高性能減水剤によるコンクリートの品質向上に関する基礎的研究

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著者

    • 飛坂, 基夫 ヒサカ, モトオ

書誌事項

タイトル

高性能減水剤によるコンクリートの品質向上に関する基礎的研究

著者名

飛坂, 基夫

著者別名

ヒサカ, モトオ

学位授与大学

日本大学

取得学位

工学博士

学位授与番号

乙第4306号

学位授与年月日

1992-03-16

注記・抄録

博士論文

目次

  1. 目次 / p1 (0003.jp2)
  2. 第1章 序論 / p1 (0006.jp2)
  3. 1節 研究の目的 / p1 (0006.jp2)
  4. 2節 研究の範囲 / p1 (0006.jp2)
  5. 3節 高性能減水剤の開発と高性能減水剤を用いたコンクリートの利用可能性 / p4 (0008.jp2)
  6. 3.1 高性能減水剤の開発と利用の現状 / p4 (0008.jp2)
  7. 3.2 高性能減水剤を用いたコンクリートの利用可能性 / p5 (0008.jp2)
  8. 4節 結語 / p10 (0011.jp2)
  9. 参考文献 / p11 (0011.jp2)
  10. 第2章 フレッシュコンクリートの特性 / p12 (0013.jp2)
  11. 1節 既往の研究 / p12 (0013.jp2)
  12. 2節 コンクリートの調合 / p14 (0014.jp2)
  13. 2.1 コンクリートの製造方法 / p16 (0015.jp2)
  14. 2.2 コンクリートの調合に関する考察 / p17 (0016.jp2)
  15. 2.3 要約 / p24 (0019.jp2)
  16. 3節 凝結 / p27 (0021.jp2)
  17. 3.1 研究の内容 / p27 (0021.jp2)
  18. 3.2 研究の方法 / p27 (0021.jp2)
  19. 3.3 研究の結果及び考察 / p27 (0021.jp2)
  20. 3.4 要約 / p29 (0022.jp2)
  21. 4節 フリージング / p31 (0023.jp2)
  22. 4.1 研究の内容 / p31 (0023.jp2)
  23. 4.2 実験の方法 / p31 (0023.jp2)
  24. 4.3 実験の結果及び考察 / p31 (0023.jp2)
  25. 4.4 要約 / p32 (0023.jp2)
  26. 5節 材料分離 / p34 (0024.jp2)
  27. 5.1 研究の内容 / p34 (0024.jp2)
  28. 5.2 研究の方法 / p34 (0024.jp2)
  29. 5.3 研究の結果及び考察 / p36 (0025.jp2)
  30. 5.4 要約 / p37 (0026.jp2)
  31. 6節 スランプの経時変化 / p40 (0027.jp2)
  32. 6.1 研究の内容 / p40 (0027.jp2)
  33. 6.2 研究の方法 / p40 (0027.jp2)
  34. 6.3 研究の結果及び考察 / p41 (0028.jp2)
  35. 6.4 要約 / p43 (0029.jp2)
  36. 7節 結語 / p45 (0030.jp2)
  37. 参考文献 / p47 (0031.jp2)
  38. 第3章 硬化コンクリートの力学的特性 / p49 (0033.jp2)
  39. 1節 既往の研究 / p50 (0034.jp2)
  40. 2節 圧縮強度 / p56 (0037.jp2)
  41. 2.1 研究の内容 / p56 (0037.jp2)
  42. 2.2 研究の方法 / p57 (0037.jp2)
  43. 2.3 研究の結果及び考察 / p58 (0038.jp2)
  44. 2.4 要約 / p104 (0061.jp2)
  45. 3節 引張強度 / p109 (0063.jp2)
  46. 3.1 研究の内容 / p109 (0063.jp2)
  47. 3.2 研究の方法 / p109 (0063.jp2)
  48. 3.3 研究の結果及び考察 / p109 (0063.jp2)
  49. 3.4 要約 / p110 (0064.jp2)
  50. 4節 曲げ強度 / p112 (0065.jp2)
  51. 4.1 研究の内容 / p112 (0065.jp2)
  52. 4.2 研究の方法 / p112 (0065.jp2)
  53. 4.3 研究の結果及び考察 / p112 (0065.jp2)
  54. 4.4 要約 / p112 (0065.jp2)
  55. 5節 鉄筋との付着強度 / p114 (0066.jp2)
  56. 5.1 研究の内容 / p114 (0066.jp2)
  57. 5.2 研究の方法 / p114 (0066.jp2)
  58. 5.3 研究の結果及び考察 / p114 (0066.jp2)
  59. 5.4 要約 / p116 (0067.jp2)
  60. 6節 静弾性係数 / p119 (0068.jp2)
  61. 6.1 研究の内容 / p119 (0068.jp2)
  62. 6.2 研究の方法 / p119 (0068.jp2)
  63. 6.3 研究の結果及び考察 / p119 (0068.jp2)
  64. 6.4 要約 / p122 (0070.jp2)
  65. 7節 ポアソン比 / p125 (0071.jp2)
  66. 7.1 研究の内容 / p125 (0071.jp2)
  67. 7.2 研究の方法 / p125 (0071.jp2)
  68. 7.3 研究の結果及び考察 / p125 (0071.jp2)
  69. 7.4 要約 / p126 (0072.jp2)
  70. 8節 圧縮クリープ / p128 (0073.jp2)
  71. 8.1 研究の内容 / p128 (0073.jp2)
  72. 8.2 研究の方法 / p128 (0073.jp2)
  73. 8.3 研究の結果及び考察 / p128 (0073.jp2)
  74. 8.4 要約 / p130 (0074.jp2)
  75. 9節 圧縮疲労強度 / p132 (0075.jp2)
  76. 9.1 研究の内容 / p132 (0075.jp2)
  77. 9.2 研究の方法 / p132 (0075.jp2)
  78. 9.3 研究の結果及び考察 / p134 (0076.jp2)
  79. 9.4 要約 / p136 (0077.jp2)
  80. 10節 高強度コンクリート用骨材の選定に関する私案 / p138 (0078.jp2)
  81. 11節 結語 / p141 (0079.jp2)
  82. 参考文献 / p147 (0082.jp2)
  83. 第4章 硬化コンクリートの耐久性並びに熱的特性 / p152 (0086.jp2)
  84. 1節 既往の研究 / p153 (0087.jp2)
  85. 2節 凍結融解 / p156 (0088.jp2)
  86. 2.1 研究の内容 / p156 (0088.jp2)
  87. 2.2 研究の方法 / p156 (0088.jp2)
  88. 2.3 研究の結果及び考察 / p157 (0089.jp2)
  89. 2.4 要約 / p166 (0093.jp2)
  90. 3節 中性化 / p174 (0097.jp2)
  91. 3.1 研究の内容 / p174 (0097.jp2)
  92. 3.2 研究の方法 / p174 (0097.jp2)
  93. 3.3 研究の結果及び考察 / p175 (0098.jp2)
  94. 3.4 要約 / p179 (0100.jp2)
  95. 4節 乾燥収縮・ひび割れ / p186 (0103.jp2)
  96. 4.1 研究の内容 / p186 (0103.jp2)
  97. 4.2 研究の方法 / p186 (0103.jp2)
  98. 4.3 研究の結果及び考察 / p187 (0104.jp2)
  99. 4.4 要約 / p190 (0105.jp2)
  100. 5節 水密性 / p194 (0107.jp2)
  101. 5.1 研究の内容 / p194 (0107.jp2)
  102. 5.2 研究の方法 / p194 (0107.jp2)
  103. 5.3 研究の結果及び考察 / p195 (0108.jp2)
  104. 5.4 要約 / p197 (0109.jp2)
  105. 6節 塩素イオンの浸透性 / p200 (0110.jp2)
  106. 6.1 研究の内容 / p200 (0110.jp2)
  107. 6.2 研究の方法 / p200 (0110.jp2)
  108. 6.3 研究の結果及び考察 / p201 (0111.jp2)
  109. 6.4 要約 / p203 (0112.jp2)
  110. 7節 熱特性 / p206 (0113.jp2)
  111. 7.1 研究の内容 / p206 (0113.jp2)
  112. 7.2 研究の方法 / p206 (0113.jp2)
  113. 7.3 研究の結果及び考察 / p207 (0114.jp2)
  114. 7.4 要約 / p208 (0114.jp2)
  115. 8節 耐熱性 / p210 (0115.jp2)
  116. 8.1 研究の内容 / p210 (0115.jp2)
  117. 8.2 研究の方法 / p210 (0115.jp2)
  118. 8.3 研究の結果及び考察 / p211 (0116.jp2)
  119. 8.4 要約 / p211 (0116.jp2)
  120. 9節 耐火性 / p214 (0117.jp2)
  121. 9.1 研究の内容 / p214 (0117.jp2)
  122. 9.2 研究の方法 / p214 (0117.jp2)
  123. 9.3 研究の結果及び考察 / p215 (0118.jp2)
  124. 9.4 要約 / p220 (0120.jp2)
  125. lO節 耐摩耗性 / p223 (0122.jp2)
  126. 10.1 研究の内容 / p223 (0122.jp2)
  127. 10.2 研究の方法 / p223 (0122.jp2)
  128. 10.3 研究の結果及び考察 / p224 (0122.jp2)
  129. 10.4 要約 / p225 (0123.jp2)
  130. 11節 結語 / p229 (0125.jp2)
  131. 参考文献 / p234 (0127.jp2)
  132. 第5章 研究の総括 / p237 (0130.jp2)
  133. 1節 フレッシュコンクリートの特性 / p237 (0130.jp2)
  134. 2節 硬化コンクリートの力学的特性 / p238 (0131.jp2)
  135. 3節 硬化コンクリートの耐久性並びに熱的特性 / p243 (0133.jp2)
  136. 4節 今後の研究課題 / p246 (0135.jp2)
  137. 謝辞 / p247 (0135.jp2)
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各種コード

  • NII論文ID(NAID)
    500000085477
  • NII著者ID(NRID)
    • 8000000085691
  • DOI(NDL)
  • NDL書誌ID
    • 000000249791
  • データ提供元
    • NDL-OPAC
    • NDLデジタルコレクション
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