多環芳香族化合物のアルキル化に関する研究

この論文をさがす

著者

    • 竹内, 玄樹 タケウチ, ゲンキ

書誌事項

タイトル

多環芳香族化合物のアルキル化に関する研究

著者名

竹内, 玄樹

著者別名

タケウチ, ゲンキ

学位授与大学

九州工業大学

取得学位

工学博士

学位授与番号

甲第14号

学位授与年月日

1992-03-25

注記・抄録

博士論文

目次

  1. 目次 / (0003.jp2)
  2. 第1章 緒言 / p1 (0005.jp2)
  3. 1.1 はじめに / p1 (0005.jp2)
  4. 1.2 多環芳香族化合物に対する社会的ニーズ / p2 (0006.jp2)
  5. 1.3 多環芳香族化合物に対する有効利用の要望 / p6 (0008.jp2)
  6. 1.4 多環芳香族化合物のアルキル化技術の位置づけ / p6 (0008.jp2)
  7. 1.5 アルキル化研究の現況 / p8 (0009.jp2)
  8. 1.6 本研究の目的 / p10 (0010.jp2)
  9. 参考文献 / p11 (0010.jp2)
  10. 第2章 ビフェニルのイソプロピル化反応 / p12 (0011.jp2)
  11. 概要 / p12 (0011.jp2)
  12. 2.1 緒言 / p13 (0011.jp2)
  13. 2.2 実験 / p13 (0011.jp2)
  14. 2.3 結果と考察 / p15 (0012.jp2)
  15. 2.4 結論 / p35 (0022.jp2)
  16. 参考文献 / p39 (0024.jp2)
  17. 第3章 p-ターフェニルのイソプロピル化反応 / p40 (0025.jp2)
  18. 概要 / p40 (0025.jp2)
  19. 3.1 緒言 / p40 (0025.jp2)
  20. 3.2 実験 / p41 (0025.jp2)
  21. 3.3 結果と考察 / p42 (0026.jp2)
  22. 参考文献 / p55 (0032.jp2)
  23. 第4章 ジベンゾフランのイソプロピル化反応 / p56 (0033.jp2)
  24. 概要 / p56 (0033.jp2)
  25. 4.1 緒言 / p56 (0033.jp2)
  26. 4.2 実験 / p57 (0033.jp2)
  27. 4.3 結果と考察 / p72 (0041.jp2)
  28. 参考文献 / p86 (0048.jp2)
  29. 第5章 モルデナイト触媒による選択的イソプロピル化反応 / p87 (0048.jp2)
  30. 概要 / p87 (0048.jp2)
  31. 5.1 モルデナイト触媒によるBP、p-TP、DBFの選択的イソプロピル化反応結果の総括 / p88 (0049.jp2)
  32. 5.2 モルデナイト触媒の形状選択性が発現する分子径の目安 / p89 (0049.jp2)
  33. 5.3 BP、p-TP、DBF 以外の多環芳香族化合物に対する選択的イソプロピル化反応 / p90 (0050.jp2)
  34. 5.4 モルデナイト触媒を用いたエチレンによる多環芳香族化合物の選択的エチル化反応 / p90 (0050.jp2)
  35. 参考(他の研究機関での選択的イソプロピル化反応研究状況) / p95 (0052.jp2)
  36. 参考文献 / p97 (0053.jp2)
  37. 第6章 総括および結論 / p98 (0054.jp2)
  38. 6.1 多環芳香族化合物のアルキル化反応における位置選択性の挙動について / p98 (0054.jp2)
  39. 6.2 モルデナイト触媒による多環芳香族化合物の選択的イソプロピル化反応 / p100 (0055.jp2)
  40. 6.3 本研究の工業的な利用面への寄与について / p100 (0055.jp2)
  41. 発表論文 / p103 (0056.jp2)
  42. 謝辞 / p105 (0057.jp2)
0アクセス

各種コード

  • NII論文ID(NAID)
    500000085673
  • NII著者ID(NRID)
    • 8000000085887
  • DOI(NDL)
  • 本文言語コード
    • jpn
  • NDL書誌ID
    • 000000249987
  • データ提供元
    • 機関リポジトリ
    • NDL-OPAC
    • NDLデジタルコレクション
ページトップへ