熱刺激過程を介したキャリヤトラップの正確な評価と有機材料の電気伝導機構に関する研究

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著者

    • 吉田, 福蔵 ヨシダ, フクゾウ

書誌事項

タイトル

熱刺激過程を介したキャリヤトラップの正確な評価と有機材料の電気伝導機構に関する研究

著者名

吉田, 福蔵

著者別名

ヨシダ, フクゾウ

学位授与大学

大阪工業大学

取得学位

工学博士

学位授与番号

乙第14号

学位授与年月日

1992-03-03

注記・抄録

博士論文

目次

  1. 目次 / (0009.jp2)
  2. 第1章 緒論 / p1 (0011.jp2)
  3. 参考文献 / p5 (0015.jp2)
  4. 第2章 漸近解法が携える特長とベース / p7 (0017.jp2)
  5. 参考文献 / p18 (0028.jp2)
  6. 第3章 熱刺激電流曲線に高感度をもつ漸近解法I法の提案と新しい解析への応用 / p19 (0029.jp2)
  7. 3.1 まえがき / p19 (0029.jp2)
  8. 3.2 漸近解法I法の導出過程 / p20 (0030.jp2)
  9. 3.3 漸近解法I法のI特性の特徴 / p22 (0032.jp2)
  10. 3.4 議論 / p25 (0035.jp2)
  11. 3.5 むすび / p31 (0041.jp2)
  12. 参考文献 / p33 (0043.jp2)
  13. 第4章 熱刺激電流の部分曲線から離脱周波数因子を直接評価できる漸近解法ν法の提案 / p34 (0044.jp2)
  14. 4.1 まえがき / p34 (0044.jp2)
  15. 4.2 理論 / p35 (0045.jp2)
  16. 4.3 TSC曲線の立上り部のみからの評価 / p42 (0052.jp2)
  17. 4.4 議論 / p44 (0054.jp2)
  18. 4.5 むすび / p50 (0060.jp2)
  19. 参考文献 / p52 (0062.jp2)
  20. 第5章 TSC曲線の新しい分離法とトラップの正しい評価---離脱周波数因子の大幅な減少--- / p54 (0064.jp2)
  21. 5.1 まえがき / p54 (0064.jp2)
  22. 5.2 実験方法と実験結果 / p54 (0064.jp2)
  23. 5.3 実験結果の解析 / p59 (0069.jp2)
  24. 5.4 考察 / p64 (0074.jp2)
  25. 5.5 むすび / p68 (0078.jp2)
  26. 参考文献 / p70 (0080.jp2)
  27. 第6章 有機材料中の熱刺激過程からみた電気伝導機構 / p71 (0081.jp2)
  28. 6.1 漸近解法I法による高温度域TSC曲線の解析 / p71 (0081.jp2)
  29. 6.2 漸近解法ν法による実験サーマル曲線の解析 / p73 (0083.jp2)
  30. 参考文献 / p77 (0087.jp2)
  31. 第7章 漸近解法の有用性 / p78 (0088.jp2)
  32. 7.1 TSC全体曲線からEt値を評価するBucci法との比較・検討 / p78 (0088.jp2)
  33. 7.2 各種Et値評価法の比較 / p88 (0098.jp2)
  34. 参考文献 / p94 (0104.jp2)
  35. 第8章 結論 / p96 (0106.jp2)
  36. 謝辞 / p101 (0111.jp2)
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各種コード

  • NII論文ID(NAID)
    500000085687
  • NII著者ID(NRID)
    • 8000000085901
  • DOI(NDL)
  • NDL書誌ID
    • 000000250001
  • データ提供元
    • NDL-OPAC
    • NDLデジタルコレクション
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