音声認識における話者適応化の研究

この論文をさがす

著者

    • 中村, 哲, 1958- ナカムラ, サトシ

書誌事項

タイトル

音声認識における話者適応化の研究

著者名

中村, 哲, 1958-

著者別名

ナカムラ, サトシ

学位授与大学

京都大学

取得学位

工学博士

学位授与番号

乙第7833号

学位授与年月日

1992-03-23

注記・抄録

博士論文

本文データは平成22年度国立国会図書館の学位論文(博士)のデジタル化実施により作成された画像ファイルを基にpdf変換したものである

新制・論文博士

乙第7833号

論工博第2583号

目次

  1. 論文目録 / (0001.jp2)
  2. 目次 / (0004.jp2)
  3. 第1章 序論 / p1 (0006.jp2)
  4. 1.1 研究の背景と目的 / p1 (0006.jp2)
  5. 1.2 研究の動向と背景 / p5 (0008.jp2)
  6. 第2章 音声認識の基礎 / p12 (0012.jp2)
  7. 2.1 はしがき / p12 (0012.jp2)
  8. 2.2 音声の生成機構とその分類 / p12 (0012.jp2)
  9. 2.3 音声の分析 / p17 (0014.jp2)
  10. 2.4 音声の距離尺度 / p21 (0016.jp2)
  11. 2.5 ベクトル量子化 / p24 (0018.jp2)
  12. 2.6 動的計画法による時間整合 / p26 (0019.jp2)
  13. 2.7 あとがき / p29 (0020.jp2)
  14. 第3章 ベクトル量子化による話者適応化 / p31 (0021.jp2)
  15. 3.1 はしがき / p31 (0021.jp2)
  16. 3.2 ベクトル量子化話者適応化アルゴリズムの基本構成 / p31 (0021.jp2)
  17. 3.3 ベクトル量子化アルゴリズムの問題点 / p36 (0024.jp2)
  18. 3.4 あとがき / p37 (0024.jp2)
  19. 第4章 セパレートベクトル量子化による話者適応化 / p38 (0025.jp2)
  20. 4.1 はしがき / p38 (0025.jp2)
  21. 4.2 ベクトル量子化 / p39 (0025.jp2)
  22. 4.3 話者適応化 / p42 (0027.jp2)
  23. 4.4 話者適応化評価実験 / p45 (0028.jp2)
  24. 4.5 あとがき / p51 (0031.jp2)
  25. 第5章 ファジィベクトル量子化による話者適応化 / p53 (0032.jp2)
  26. 5.1 はしがき / p53 (0032.jp2)
  27. 5.2 ファジィベクトル量子化 / p53 (0032.jp2)
  28. 5.3 ファジィベクトル量子化による量子化歪の低減 / p56 (0034.jp2)
  29. 5.4 話者適応化 / p62 (0037.jp2)
  30. 5.5 あとがき / p67 (0039.jp2)
  31. 第6章 話者適応化における各種写像方法の比較 / p71 (0041.jp2)
  32. 6.1 はしがき / p71 (0041.jp2)
  33. 6.2 ベクトル量子化による話者適応化アルゴリズム / p71 (0041.jp2)
  34. 6.3 区分線形コードブックマッピング / p72 (0042.jp2)
  35. 6.4 ニューラルネットワークスペクトルマッピング / p73 (0042.jp2)
  36. 6.5 話者適応化実験 / p75 (0043.jp2)
  37. 6.6 あとがき / p77 (0044.jp2)
  38. 第7章 Hidden Markov Modelによる音声認識 / p79 (0045.jp2)
  39. 7.1 はしがき / p79 (0045.jp2)
  40. 7.2 音声認識の情報理論的モデル化 / p79 (0045.jp2)
  41. 7.3 HMMの定式化 / p80 (0046.jp2)
  42. 7.4 HMMによる時系列パターンの認識 / p83 (0047.jp2)
  43. 7.5 HMMのパラメータ推定 / p84 (0048.jp2)
  44. 7.6 ファジィHMM / p88 (0050.jp2)
  45. 7.7 あとがき / p89 (0050.jp2)
  46. 第8章 ベクトル量子化話者適応化のHMM音声認識への適用 / p90 (0051.jp2)
  47. 8.1 はしがき / p90 (0051.jp2)
  48. 8.2 ベクトル量子化を用いた話者適応化方法 / p90 (0051.jp2)
  49. 8.3 Hidden Markovモデルへの適用 / p92 (0052.jp2)
  50. 8.4 あとがき / p103 (0057.jp2)
  51. 第9章 話者重畳型HMMによる話者間発声様式の適応化 / p106 (0059.jp2)
  52. 9.1 はしがき / p106 (0059.jp2)
  53. 9.2 ベクトル量子化話者適応化アルゴリズム / p107 (0059.jp2)
  54. 9.3 複数話者HMM学習を用いた話者適応化 / p108 (0060.jp2)
  55. 9.4 実験 / p111 (0061.jp2)
  56. 9.5 重みつき話者重畳HMMモデルによる話者適応化の改善 / p118 (0065.jp2)
  57. 9.6 あとがき / p121 (0066.jp2)
  58. 第10章 時間遅れ神経回路網(TDNN)と話者適応化 / p123 (0067.jp2)
  59. 10.1 はしがき / p123 (0067.jp2)
  60. 10.2 話者適応化 / p123 (0067.jp2)
  61. 10.3 TDNNにおける話者適応化 / p124 (0068.jp2)
  62. 10.4 あとがき / p133 (0072.jp2)
  63. 第11章 ベクトル量子化話者適応アルゴリズムの声質変換への適用 / p135 (0073.jp2)
  64. 11.1 はしがき / p135 (0073.jp2)
  65. 11.2 声質変換のアルゴリズム / p136 (0074.jp2)
  66. 11.3 声質変換実験 / p137 (0074.jp2)
  67. 11.4 聞き取りテストによる評価 / p139 (0075.jp2)
  68. 11.5.ファジィベクトル量子化による声質変換の改善 / p141 (0076.jp2)
  69. 11.6 あとがき / p143 (0077.jp2)
  70. 第12章 結言 / p145 (0078.jp2)
  71. 謝辞 / p148 (0080.jp2)
  72. 付録 音韻バランス単語リスト / p163 (0087.jp2)
0アクセス

各種コード

  • NII論文ID(NAID)
    500000086066
  • NII著者ID(NRID)
    • 8000000979024
  • DOI(NDL)
  • 本文言語コード
    • jpn
  • NDL書誌ID
    • 000000250380
  • データ提供元
    • 機関リポジトリ
    • NDL-OPAC
    • NDLデジタルコレクション
ページトップへ