アンペロメトリー型イオン選択性電極センサーに関する研究

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著者

    • 山本, 行隆 ヤマモト, ユキタカ

書誌事項

タイトル

アンペロメトリー型イオン選択性電極センサーに関する研究

著者名

山本, 行隆

著者別名

ヤマモト, ユキタカ

学位授与大学

京都大学

取得学位

農学博士

学位授与番号

乙第7839号

学位授与年月日

1992-03-23

注記・抄録

博士論文

目次

  1. 論文目録 / (0001.jp2)
  2. 目次 / (0004.jp2)
  3. 緒言 / p1 (0006.jp2)
  4. 第1章 理論 / p2 (0007.jp2)
  5. 1.1 理想分極性油水界面 / p2 (0007.jp2)
  6. 1.2 油水界面イオン選択性電極 / p5 (0008.jp2)
  7. 第2章 マイクロコンピューター制御によるイオン移動ボルタンメトリー装置 / p7 (0009.jp2)
  8. 序 / p7 (0009.jp2)
  9. 実験の部 / p8 (0010.jp2)
  10. 2.1.1 装置 / p8 (0010.jp2)
  11. 2.1.2 電気化学セル / p10 (0011.jp2)
  12. 2.1.3 アンモニウムイオン選択性電極 / p11 (0011.jp2)
  13. 2.1.4 試薬 / p11 (0011.jp2)
  14. 結果及び考察 / p12 (0012.jp2)
  15. 2.2.1 サイクリックボルタンメトリー / p12 (0012.jp2)
  16. 2.2.2 微分パルスボルタンメトリー / p14 (0013.jp2)
  17. 2.2.3 ノーマルパルスボルタンメトリー / p15 (0013.jp2)
  18. 2.2.4 ポテンシャルステップクロノアンペロメトリー / p17 (0014.jp2)
  19. 2.2.5 パルスアンペロメトリー / p19 (0015.jp2)
  20. 要約 / p21 (0016.jp2)
  21. 第3章 アンペロメトリー型イオン選択性電極に基礎をおくカリウム及びナトリウムイオンセンサー / p22 (0017.jp2)
  22. 序 / p22 (0017.jp2)
  23. 実験の部 / p23 (0017.jp2)
  24. 3.1.1 電気化学セル / p23 (0017.jp2)
  25. 3.1.2 膜被覆イオン選択性電極 / p23 (0017.jp2)
  26. 3.1.3 測定装置 / p25 (0018.jp2)
  27. 3.1.4 試薬 / p25 (0018.jp2)
  28. 3.1.5 試験溶液の調製 / p25 (0018.jp2)
  29. 結果及び考察 / p26 (0019.jp2)
  30. 3.2.1 膜被覆イオン選択性電極の特性 / p26 (0019.jp2)
  31. 3.2.2 パルスボルタンメトリー / p26 (0019.jp2)
  32. 3.2.3 ダブルパルスアンペロメトリー / p30 (0021.jp2)
  33. 3.2.4 食品分析への応用 / p32 (0022.jp2)
  34. 要約 / p33 (0022.jp2)
  35. 第4章 アンペロメトリー型イオン選択性電極を用いる揮発性アミンセンサー / p34 (0023.jp2)
  36. 序 / p34 (0023.jp2)
  37. 実験の部 / p36 (0024.jp2)
  38. 4.1.1 電気化学セル / p36 (0024.jp2)
  39. 4.1.2 膜被覆イオン選択性電極 / p36 (0024.jp2)
  40. 4.1.3 揮発性アミンセンサー / p38 (0025.jp2)
  41. 4.1.4 装置及び測定方法 / p38 (0025.jp2)
  42. 4.1.5 試薬 / p38 (0025.jp2)
  43. 4.1.6 食品試料溶液の調製 / p38 (0025.jp2)
  44. 結果及び考察 / p39 (0025.jp2)
  45. 4.2.1 サイクリックボルタンメトリー / p39 (0025.jp2)
  46. 4.2.2 揮発性アミンのパルスアンペロメトリー / p42 (0027.jp2)
  47. 4.2.3 食品分析への応用 / p47 (0029.jp2)
  48. 要約 / p48 (0030.jp2)
  49. 第5章 アンペロメトリー型イオン選択性電極を川いるプロカイン類及びジアゼパム類のセンサー / p49 (0030.jp2)
  50. 序 / p49 (0030.jp2)
  51. 実験の部 / p50 (0031.jp2)
  52. 5.1.1 電気化学セル / p50 (0031.jp2)
  53. 5.1.2 膜被覆イオン選択性電極 / p50 (0031.jp2)
  54. 5.1.3 測定装置 / p50 (0031.jp2)
  55. 5.1.4 試薬 / p50 (0031.jp2)
  56. 結果及び考察 / p51 (0031.jp2)
  57. 5.2.1 プロカイン類のボルタンメトリー / p51 (0031.jp2)
  58. 5.2.2 プロカイン電位応答のpH依存性 / p52 (0032.jp2)
  59. 5.2.3 プロカインのパルスアンペロメトリー / p56 (0034.jp2)
  60. 5.2.4 ジアゼパム類のボルタンメトリー / p57 (0034.jp2)
  61. 要約 / p59 (0035.jp2)
  62. 第6章 アンペロメトリー型アンモニウムイオン選択性電極に基礎をおくバイオセンサー / p60 (0036.jp2)
  63. 序 / p60 (0036.jp2)
  64. 実験の部 / p61 (0036.jp2)
  65. 6.1.1 電気化学セル / p61 (0036.jp2)
  66. 6.1.2 膜被覆イオン選択性電極 / p61 (0036.jp2)
  67. 6.1.3.1 尿素センサー / p62 (0037.jp2)
  68. 6.1.3.2 クレアチニンセンサー / p63 (0037.jp2)
  69. 6.1.4 測定装置および測定方法 / p63 (0037.jp2)
  70. 6.1.5 試薬 / p64 (0038.jp2)
  71. 6.1.6 生体試料の調製 / p64 (0038.jp2)
  72. 結果及び考察 / p65 (0038.jp2)
  73. 6.2.1 サイクリックボルタンメトリー / p65 (0038.jp2)
  74. 6.2.2 パルスアンペロメトリー / p66 (0039.jp2)
  75. 6.2.3 センサーの温度依存性 / p69 (0040.jp2)
  76. 6.2.4 センサーの応答時間 / p69 (0040.jp2)
  77. 6.2.5 生体試料への適用 / p72 (0042.jp2)
  78. 要約 / p73 (0042.jp2)
  79. 総括 / p74 (0043.jp2)
  80. 謝辞 / p77 (0044.jp2)
  81. 文献 / p78 (0045.jp2)
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各種コード

  • NII論文ID(NAID)
    500000086072
  • NII著者ID(NRID)
    • 8000000086286
  • DOI(NDL)
  • NDL書誌ID
    • 000000250386
  • データ提供元
    • NDL-OPAC
    • NDLデジタルコレクション
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