Pd担持個体触媒を用いた芳香族化合物の一段ヒドロキシル化反応

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著者

    • 黒田, 靖 クロダ, ヤスシ

書誌事項

タイトル

Pd担持個体触媒を用いた芳香族化合物の一段ヒドロキシル化反応

著者名

黒田, 靖

著者別名

クロダ, ヤスシ

学位授与大学

広島大学

取得学位

工学博士

学位授与番号

甲第1062号

学位授与年月日

1992-03-25

注記・抄録

博士論文

目次

  1. 目次 / p1 (0003.jp2)
  2. 1章 序論 / p5 (0005.jp2)
  3. 1.1 緒言 / p5 (0005.jp2)
  4. 1.2 従来報告された芳香族化合物の一段ヒドロキシル化反応 / p7 (0006.jp2)
  5. 1.3 Cu⁺/O₂系の研究 / p10 (0008.jp2)
  6. 1.4 本研究の目的と概要 / p12 (0009.jp2)
  7. 1.5 本論文中での触媒成分の表記について / p14 (0010.jp2)
  8. 1.6 参考文献 / p15 (0010.jp2)
  9. 2章 銅-パラジウム共担持固体触媒を用いたベンゼンの酸化反応 / p17 (0011.jp2)
  10. 2.1 緒言 / p17 (0011.jp2)
  11. 2.2 実験 / p18 (0012.jp2)
  12. 2.3 結果と考察 / p21 (0013.jp2)
  13. 2.4 総括 / p28 (0017.jp2)
  14. 2.5 参考文献 / p28 (0017.jp2)
  15. 3章 酢酸銅-酢酸溶液とパラジウム担持固体触媒を用いたナフタレン、安息香酸の酸化反応 / p29 (0017.jp2)
  16. 3.1 緒言 / p29 (0017.jp2)
  17. 3.2 実験 / p30 (0018.jp2)
  18. 3.3 結果と考察 / p34 (0020.jp2)
  19. 3.4 総括 / p51 (0028.jp2)
  20. 3.5 参考文献 / p52 (0029.jp2)
  21. 4章 パラジウムのみを触媒として用いたベンゼン、安息香酸、ナフタレンの酸化反応 / p53 (0029.jp2)
  22. 4.1 緒言 / p53 (0029.jp2)
  23. 4.2 実験 / p54 (0030.jp2)
  24. 4.3 結果と考察 / p55 (0030.jp2)
  25. 4.4 総括 / p72 (0039.jp2)
  26. 4.5 参考文献 / p73 (0039.jp2)
  27. 5章 パラジウム触媒の調製法と酢酸を溶媒とした系の銅塩濃度の影響 / p75 (0040.jp2)
  28. 5.1 緒言 / p75 (0040.jp2)
  29. 5.2 実験 / p76 (0041.jp2)
  30. 5.3 結果と考察 / p79 (0042.jp2)
  31. 5.4 総括 / p93 (0049.jp2)
  32. 5.5 参考文献 / p94 (0050.jp2)
  33. 6章 結論 / p95 (0050.jp2)
  34. 謝辞 / p99 (0052.jp2)
  35. List of Publications / p100 (0053.jp2)
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各種コード

  • NII論文ID(NAID)
    500000086503
  • NII著者ID(NRID)
    • 8000000086717
  • DOI(NDL)
  • NDL書誌ID
    • 000000250817
  • データ提供元
    • NDL-OPAC
    • NDLデジタルコレクション
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