P-Fスタディの適用と解釈法に関する基礎的研究

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著者

    • 秦, 一士, 1935- ハタ, カズヒコ

書誌事項

タイトル

P-Fスタディの適用と解釈法に関する基礎的研究

著者名

秦, 一士, 1935-

著者別名

ハタ, カズヒコ

学位授与大学

広島大学

取得学位

心理学博士

学位授与番号

乙第2229号

学位授与年月日

1992-03-05

注記・抄録

博士論文

目次

  1. 目次 / (0003.jp2)
  2. 第1章 序論 / p1 (0008.jp2)
  3. 第1節 P-Fスタディの概要 / p1 (0008.jp2)
  4. 1.P-Fスタディの成立過程 / p1 (0008.jp2)
  5. 2.テストの概要 / p2 (0009.jp2)
  6. 3.理論的背景 / p4 (0011.jp2)
  7. 第2節 日本におけるP-Fスタディ / p9 (0016.jp2)
  8. 1.日本版への改訂 / p9 (0016.jp2)
  9. 2.日本における研究 / p9 (0016.jp2)
  10. 3.P-Fスタディの使用状況 / p11 (0018.jp2)
  11. 第3節 P-Fスタディの評価 / p13 (0020.jp2)
  12. 1.Rosenzweigによる評価 / p13 (0020.jp2)
  13. 2.他の研究者による評価 / p15 (0022.jp2)
  14. 3.テストの改善 / p16 (0023.jp2)
  15. 第4節 研究課題 / p17 (0024.jp2)
  16. 第2章 P-Fスタディの反応分類に関する研究 / p19 (0026.jp2)
  17. 第1節 反応分類の理論 / p19 (0026.jp2)
  18. 1.目的 / p19 (0026.jp2)
  19. 2.反応分類の発展過程 / p19 (0026.jp2)
  20. 3.反応分類の用語 / p24 (0031.jp2)
  21. 4.評点因子・カテゴリーの相互関係 / p27 (0034.jp2)
  22. 第2節 評点因子の因子分析 / p30 (0037.jp2)
  23. 1.目的 / p30 (0037.jp2)
  24. 2.方法 / p31 (0038.jp2)
  25. 3.結果と考察 / p31 (0038.jp2)
  26. 第3節 反応語の類似性によるクラスター分析 / p36 (0043.jp2)
  27. 1.目的 / p36 (0043.jp2)
  28. 2.方法 / p36 (0043.jp2)
  29. 3.結果と考察 / p38 (0045.jp2)
  30. 第4節 要約 / p42 (0049.jp2)
  31. 第3章 実施法とスコアリングに関する研究 / p44 (0051.jp2)
  32. 第1節 反応に及ぼす教示の効果 / p44 (0051.jp2)
  33. 1.目的 / p44 (0051.jp2)
  34. 2.方法 / p46 (0053.jp2)
  35. 3.結果と考察 / p47 (0054.jp2)
  36. 第2節 スコアリングの信頼性 / p53 (0060.jp2)
  37. 1.目的 / p53 (0060.jp2)
  38. 2.青年用におけるスコアリングの信頼性 / p54 (0061.jp2)
  39. 3.児童用におけるスコアリングの信頼性と訓練効果 / p56 (0063.jp2)
  40. 第3節 要約 / p61 (0068.jp2)
  41. 第4章 解釈法に関する研究 / p63 (0070.jp2)
  42. 第1節 言語反応と問責方向との関係 / p63 (0070.jp2)
  43. 1.目的 / p63 (0070.jp2)
  44. 2.方法 / p63 (0070.jp2)
  45. 3.結果と考察 / p64 (0071.jp2)
  46. 第2節 GCRの検討I-児童用GCRの国際比較- / p67 (0074.jp2)
  47. 1.目的 / p67 (0074.jp2)
  48. 2.方法 / p68 (0075.jp2)
  49. 3.結果と考察 / p69 (0076.jp2)
  50. 第3節 OCRの検討II-GCR場面の分析- / p75 (0082.jp2)
  51. 1.目的 / p75 (0082.jp2)
  52. 2.方法 / p76 (0083.jp2)
  53. 3.結果と考察 / p78 (0085.jp2)
  54. 第4節 反応転移の検討I-反応転移の基準- / p81 (0088.jp2)
  55. 1.目的 / p81 (0088.jp2)
  56. 2.方法 / p82 (0089.jp2)
  57. 3.結果と考察 / p83 (0090.jp2)
  58. 第5節 反応転移の検討II-安定性- / p89 (0096.jp2)
  59. 1.目的 / p89 (0096.jp2)
  60. 2.方法 / p90 (0097.jp2)
  61. 3.結果と考察 / p91 (0098.jp2)
  62. 第6節 要約 / p92 (0099.jp2)
  63. 第5章 場面分析法に関する研究 / p94 (0101.jp2)
  64. 第1節 P-Fスタディ場面の因子分析 / p94 (0101.jp2)
  65. 1.目的 / p94 (0101.jp2)
  66. 2.方法 / p94 (0101.jp2)
  67. 3.結果と考察 / p95 (0102.jp2)
  68. 第2節 児童用の場面分析の検討 / p107 (0114.jp2)
  69. 1.目的 / p107 (0114.jp2)
  70. 2.方法 / p108 (0115.jp2)
  71. 3.結果と考察 / p108 (0115.jp2)
  72. 第3節 要約 / p114 (0121.jp2)
  73. 第6章 質疑法に関する研究 / p116 (0123.jp2)
  74. 第1節 質疑法の意義と研究目的 / p116 (0123.jp2)
  75. 1.質疑法の意義 / p116 (0123.jp2)
  76. 2.目的 / p118 (0125.jp2)
  77. 第2節 実施法 / p119 (0126.jp2)
  78. 第3節 人物認知の発達的変化 / p120 (0127.jp2)
  79. 1.目的 / p120 (0127.jp2)
  80. 2.方法 / p121 (0128.jp2)
  81. 3.結果と考察 / p123 (0130.jp2)
  82. 第4節 質疑法による反応と生理反応との関係 / p130 (0137.jp2)
  83. 1.目的 / p130 (0137.jp2)
  84. 2.方法 / p131 (0138.jp2)
  85. 3.結果と考察 / p131 (0138.jp2)
  86. 第5節 質疑法の分析 / p134 (0141.jp2)
  87. 1.目的と方法 / p134 (0141.jp2)
  88. 2.人物認知 / p134 (0141.jp2)
  89. 3.内的反応 / p136 (0143.jp2)
  90. 4.言語反応と内的反応の関係 / p138 (0145.jp2)
  91. 5.人物認知と言語反応および内的反応との関係 / p145 (0152.jp2)
  92. 第6節 要約 / p147 (0154.jp2)
  93. 第7章 事例による解釈の検討 / p150 (0157.jp2)
  94. 第1節 目的と方法 / p150 (0157.jp2)
  95. 1.目的 / p150 (0157.jp2)
  96. 2.方法 / p150 (0157.jp2)
  97. 3.解釈の指針 / p151 (0158.jp2)
  98. 第2節 事例研究 / p154 (0161.jp2)
  99. 1.事例7-1 / p154 (0161.jp2)
  100. 2.事例7-2 / p160 (0167.jp2)
  101. 3.事例7-3 / p166 (0173.jp2)
  102. 4.事例7-4 / p172 (0179.jp2)
  103. 5.まとめ / p179 (0186.jp2)
  104. 第3節 要約 / p179 (0186.jp2)
  105. 第8章 総括 / p181 (0188.jp2)
  106. 第1節 研究目的 / p181 (0188.jp2)
  107. 第2節 研究結果 / p182 (0189.jp2)
  108. 1.P-Fスタディの反応分類 / p182 (0189.jp2)
  109. 2.標準法の諸問題 / p184 (0191.jp2)
  110. 3.場面分析法 / p186 (0193.jp2)
  111. 4.質疑法 / p186 (0193.jp2)
  112. 第3節 今後の研究課題 / p188 (0195.jp2)
  113. 引用文献 / p190 (0197.jp2)
  114. 資料 / p197 (0204.jp2)
7アクセス

各種コード

  • NII論文ID(NAID)
    500000086553
  • NII著者ID(NRID)
    • 8000000979054
  • DOI(NDL)
  • NDL書誌ID
    • 000000250867
  • データ提供元
    • NDL-OPAC
    • NDLデジタルコレクション
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