マクロモノマーを用いた高分子設計

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著者

    • 趙, 東日 チャオ, トンリ

書誌事項

タイトル

マクロモノマーを用いた高分子設計

著者名

趙, 東日

著者別名

チャオ, トンリ

学位授与大学

豊橋技術科学大学

取得学位

工学博士

学位授与番号

甲第59号

学位授与年月日

1992-03-23

注記・抄録

博士論文

目次

  1. 目次 / (0007.jp2)
  2. 第1章.序章 / p1 (0011.jp2)
  3. 1.1.ブロック・グラフトポリマー / p1 (0011.jp2)
  4. 1.2.マクロモノマー法の特徴 / p2 (0012.jp2)
  5. 1.3.研究背景 / p3 (0013.jp2)
  6. 1.4.研究目的 / p4 (0014.jp2)
  7. 参考文献 / p5 (0015.jp2)
  8. 第2章.マクロモノマーを用いた高分子設計 / p7 (0017.jp2)
  9. 2.1.マクロモノマーを用いた高分子設計 / p7 (0017.jp2)
  10. 2.2.ブロック・グラフトポリマーの構造と物性-ミクロ相分離構造 / p7 (0017.jp2)
  11. 2.3.マクロモノマー法 / p10 (0020.jp2)
  12. 2.4.本研究の基本思想 / p29 (0039.jp2)
  13. 参考文献 / p32 (0042.jp2)
  14. 第3章.p-スチリルアルキル末端PEOマクロモノマーの合成と重合 / p38 (0048.jp2)
  15. 3.1.序言 / p38 (0048.jp2)
  16. 3.2.実験 / p40 (0050.jp2)
  17. 3.3.結果と討論 / p43 (0053.jp2)
  18. 3.4.結論 / p52 (0062.jp2)
  19. 参考文献 / p53 (0063.jp2)
  20. 第4章.PEOマクロモノマーのアニオン重合 / p54 (0064.jp2)
  21. 4.1.序言 / p54 (0064.jp2)
  22. 4.2.マクロモノマーのアニオン重合の問題点 / p56 (0066.jp2)
  23. 4.3.実験 / p57 (0067.jp2)
  24. 4.4.結果と討論 / p59 (0069.jp2)
  25. 4.5.結論 / p63 (0073.jp2)
  26. 参考文献 / p64 (0074.jp2)
  27. 第5章.p-スチリルアルキル末端PEOマクロモノマーとスチレンとの共重合---アゼオトロープ的な重合系の設計 / p65 (0075.jp2)
  28. 5.1.序言 / p65 (0075.jp2)
  29. 5.2.実験 / p67 (0077.jp2)
  30. 5.3.結果と考察 / p69 (0079.jp2)
  31. 5.4.結論 / p71 (0081.jp2)
  32. 参考文献 / p71 (0081.jp2)
  33. 第6章.p-スチリルアルキル末端PEOマクロモノマーを用いた高分子設計 / p72 (0082.jp2)
  34. 6.1.序言 / p72 (0082.jp2)
  35. 6.2.実験 / p73 (0083.jp2)
  36. 6.3.結果と考察 / p74 (0084.jp2)
  37. 6.4.結論 / p79 (0089.jp2)
  38. 参考文献 / p80 (0090.jp2)
  39. 第7章.ケイ素を含むマクロモノマーの合成と重合 / p81 (0091.jp2)
  40. 7.1.序言 / p81 (0091.jp2)
  41. 7.2.実験 / p83 (0093.jp2)
  42. 7.3.結果と考察 / p88 (0098.jp2)
  43. 参考文献 / p94 (0104.jp2)
  44. 第8章.結論 / p95 (0105.jp2)
  45. 発表論文 / p97 (0107.jp2)
  46. 謝辞 / p98 (0108.jp2)
1アクセス

各種コード

  • NII論文ID(NAID)
    500000087357
  • NII著者ID(NRID)
    • 8000000087573
  • DOI(NDL)
  • 本文言語コード
    • jpn
  • NDL書誌ID
    • 000000251671
  • データ提供元
    • 機関リポジトリ
    • NDL-OPAC
    • NDLデジタルコレクション
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