システムロックボルトの地山安定化機構に関する研究

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著者

    • 西村, 和夫 ニシムラ, カズオ

書誌事項

タイトル

システムロックボルトの地山安定化機構に関する研究

著者名

西村, 和夫

著者別名

ニシムラ, カズオ

学位授与大学

東京都立大学

取得学位

工学博士

学位授与番号

乙第765号

学位授与年月日

1991-05-16

注記・抄録

博士論文

東京都立大学, 1991-05-16, 工学博士, 乙第765号

目次

  1. 目次 / (0003.jp2)
  2. 第1章 序論 / p1 (0005.jp2)
  3. 1.1 ロックボルトの歴史とその基本的な地山支保作用 / p1 (0005.jp2)
  4. 1.2 本研究の目的 / p4 (0007.jp2)
  5. 1.3 本論文の構成 / p4 (0007.jp2)
  6. 参考文献 / p7 (0008.jp2)
  7. 第2章 鉄筋類を用いた切土斜面安定化工法の現状 / p8 (0009.jp2)
  8. 2.1 序 / p8 (0009.jp2)
  9. 2.2 アースアンカー工法 / p10 (0010.jp2)
  10. 2.3 ルートパイル工法 / p13 (0011.jp2)
  11. 2.4 ソイルネイリング工法 / p15 (0012.jp2)
  12. 2.5 まとめ / p17 (0013.jp2)
  13. 参考文献 / p19 (0014.jp2)
  14. 第3章 システムロックボルトの切土斜面への適用のための模型実験 / p20 (0015.jp2)
  15. 3.1 序 / p20 (0015.jp2)
  16. 3.2 室内模型実験の概要 / p20 (0015.jp2)
  17. 3.3 実験条件と実験手順 / p27 (0018.jp2)
  18. 3.4 実験結果 / p33 (0021.jp2)
  19. 3.5 考察 / p37 (0023.jp2)
  20. 3.6 まとめ / p55 (0032.jp2)
  21. 参考文献 / p58 (0034.jp2)
  22. 第4章 システムロックボルトの切土斜面への適用のための安定解析 / p60 (0035.jp2)
  23. 4.1 序 / p60 (0035.jp2)
  24. 4.2 斜面安定解析の概要 / p61 (0035.jp2)
  25. 4.3 解析結果 / p66 (0038.jp2)
  26. 4.4 考察 / p68 (0039.jp2)
  27. 4.5 まとめ / p75 (0042.jp2)
  28. 4.6 システムロックボルトの切土斜面への適用に関する結論 / p76 (0043.jp2)
  29. 参考文献 / p77 (0043.jp2)
  30. 第5章 鉄筋類を用いた円形立坑安定化工法の現状 / p79 (0044.jp2)
  31. 5.1 序 / p79 (0044.jp2)
  32. 5.2 水路トンネルの立坑の事例 / p80 (0045.jp2)
  33. 5.3 鉄道トンネルの立坑の事例 / p82 (0046.jp2)
  34. 5.4 まとめ / p83 (0046.jp2)
  35. 参考文献 / p84 (0047.jp2)
  36. 第6章 システムロックボルトの円形立坑への適用のための模型実験 / p85 (0047.jp2)
  37. 6.1 序 / p85 (0047.jp2)
  38. 6.2 室内模型実験の概要 / p85 (0047.jp2)
  39. 6.3 実験条件と実験手順 / p92 (0051.jp2)
  40. 6.4 実験結果 / p100 (0055.jp2)
  41. 6.5 考察 / p104 (0057.jp2)
  42. 6.6 まとめ / p124 (0067.jp2)
  43. 第7章 システムロックボルトの円形立坑への適用のための安定解析 / p126 (0068.jp2)
  44. 7.1 序 / p126 (0068.jp2)
  45. 7.2 立坑安定解析の概要 / p126 (0068.jp2)
  46. 7.3 解析結果 / p132 (0071.jp2)
  47. 7.4 考察 / p135 (0072.jp2)
  48. 7.5 まとめ / p139 (0074.jp2)
  49. 7.6 システムロックボルトの円形立坑への適用に関する結論 / p140 (0075.jp2)
  50. 参考文献 / p142 (0076.jp2)
  51. 第8章 システムロックボルトの地山安定化機構 / p143 (0076.jp2)
  52. 8.1 序 / p143 (0076.jp2)
  53. 8.2 システムロックボルトの作用効果 / p143 (0076.jp2)
  54. 8.3 システムロックボルトと表面保護工 / p145 (0077.jp2)
  55. 8.4 システムロックボルトとグランドアンカーの混在併用 / p158 (0084.jp2)
  56. 第9章 結論 / p163 (0086.jp2)
  57. 謝辞 / p166 (0088.jp2)
  58. 付録-1 トンネルにおけるシステムロックボルトの設計概念 / A-1 / (0088.jp2)
  59. 1.経験的方法に基づく設計 / A-1 / (0088.jp2)
  60. 2.解析的方法に基づく設計 / A-5 / (0090.jp2)
  61. 参考文献 / A-12 / (0094.jp2)
  62. 付録-2 ロックボルトの軸力分布 / A-14 / (0095.jp2)
  63. 参考文献 / A-15 / (0095.jp2)
  64. 付録-3 土圧による実験方法の検証 / A-16 / (0096.jp2)
  65. 付録-4 斜面の実験結果 / A-18 / (0097.jp2)
  66. 付録-5 斜面安定の理論解析法 / A-21 / (0098.jp2)
  67. 1.摩擦円法 / A-21 / (0098.jp2)
  68. 2.対数ら線法 / A-24 / (0100.jp2)
  69. 参考文献 / A-25 / (0100.jp2)
  70. 付録-6 立坑背面土圧 / A-26 / (0101.jp2)
  71. 1.経験的方法による解法 / A-27 / (0101.jp2)
  72. 2.理論解析的方法による解法 / A-29 / (0102.jp2)
  73. 3.まとめ / A-35 / (0105.jp2)
  74. 参考文献 / A-36 / (0106.jp2)
  75. 付録-7 塑性釣合法の考え方 / A-37 / (0106.jp2)
  76. 参考文献 / A-39 / (0107.jp2)
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各種コード

  • NII論文ID(NAID)
    500000087693
  • NII著者ID(NRID)
    • 8000000087909
  • DOI(NDL)
  • 本文言語コード
    • jpn
  • NDL書誌ID
    • 000000252007
  • データ提供元
    • 機関リポジトリ
    • NDL-OPAC
    • NDLデジタルコレクション
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