アコースティック・エミッションによるころがり軸受の破損予知に関する基礎研究

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著者

    • 吉岡, 武雄 ヨシオカ, タケオ

書誌事項

タイトル

アコースティック・エミッションによるころがり軸受の破損予知に関する基礎研究

著者名

吉岡, 武雄

著者別名

ヨシオカ, タケオ

学位授与大学

慶應義塾大学

取得学位

工学博士

学位授与番号

乙第2405号

学位授与年月日

1991-12-04

注記・抄録

博士論文

目次

  1. 論文目録 / (0001.jp2)
  2. 目次 / p1 (0004.jp2)
  3. 第1章 緒論 / p1 (0018.jp2)
  4. 文献 / p9 (0026.jp2)
  5. 第2章 ころがり疲れ過程におけるAE波形の特徴、ならびにAE事象率と振動加速度の経時変化 / p13 (0030.jp2)
  6. 2.1 序言 / p13 (0030.jp2)
  7. 2.2 実験方法及び実験装置 / p13 (0030.jp2)
  8. 2.3 実験結果 / p19 (0036.jp2)
  9. 2.4 考察 / p23 (0040.jp2)
  10. 2.5 結言 / p25 (0042.jp2)
  11. 文献 / p26 (0043.jp2)
  12. 第3章 振動によるころがり疲れはく離発生位置の標定とはく離出現時点の判定 / p28 (0045.jp2)
  13. 3.1 序言 / p28 (0045.jp2)
  14. 3.2 標定方法と標定装置 / p29 (0046.jp2)
  15. 3.3 実験方法及び実験結果 / p31 (0048.jp2)
  16. 3.4 考察 / p35 (0052.jp2)
  17. 3.5 結言 / p37 (0054.jp2)
  18. 文献 / p38 (0055.jp2)
  19. 第4章 AE発生位置の標定 / p39 (0056.jp2)
  20. 4.1 序言 / p39 (0056.jp2)
  21. 4.2 AE発生位置の標定方法ならびに開発した装置 / p40 (0057.jp2)
  22. 4.3 開発した装置によるころがり疲れ発生位置の特定 / p46 (0063.jp2)
  23. 4.4 結言 / p63 (0080.jp2)
  24. 文献 / p64 (0081.jp2)
  25. 第5章 ころがり疲れの破損予知 / p66 (0083.jp2)
  26. 5.1 序言 / p66 (0083.jp2)
  27. 5.2 クラック進展時間の測定方法 / p68 (0085.jp2)
  28. 5.3 実験方法及び実験装置 / p70 (0087.jp2)
  29. 5.4 実験結果と考察 / p74 (0091.jp2)
  30. 5.5 結言 / p97 (0114.jp2)
  31. 文献 / p99 (0116.jp2)
  32. 第6章 異常信号の発生時間間隔測定による診断法の提案 / p101 (0118.jp2)
  33. 6.1 序論 / p101 (0118.jp2)
  34. 6.2 測定方法と実験方法 / p102 (0119.jp2)
  35. 6.3 実験結果と考察 / p106 (0123.jp2)
  36. 6.4 本診断法の評価および他の診断手法との比較 / p112 (0129.jp2)
  37. 文献 / p117 (0134.jp2)
  38. 第7章 結論 / p118 (0135.jp2)
  39. 謝辞 / p124 (0141.jp2)
  40. 関連論文リスト / p125 (0142.jp2)
  41. 図表 / (0144.jp2)
2アクセス

各種コード

  • NII論文ID(NAID)
    500000087823
  • NII著者ID(NRID)
    • 8000000088040
  • DOI(NDL)
  • NDL書誌ID
    • 000000252137
  • データ提供元
    • NDL-OPAC
    • NDLデジタルコレクション
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