EBLによる問題解決過程からの有用なマクロの獲得

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著者

    • 郭, 堅 チェン, クオ

書誌事項

タイトル

EBLによる問題解決過程からの有用なマクロの獲得

著者名

郭, 堅

著者別名

チェン, クオ

学位授与大学

東京工業大学

取得学位

工学博士

学位授与番号

甲第2512号

学位授与年月日

1992-03-26

注記・抄録

博士論文

目次

  1. 目次 / p1 (0003.jp2)
  2. 1 序論 / p1 (0005.jp2)
  3. 1.1 研究の背景 / p1 (0005.jp2)
  4. 1.2 説明に基づく学習への期待 / p2 (0006.jp2)
  5. 1.3 研究の目的及び方法 / p5 (0007.jp2)
  6. 1.4 本研究の意義 / p6 (0008.jp2)
  7. 1.5 本論文の構成 / p6 (0008.jp2)
  8. 2 基本オペレータのみによる有用なマクロの獲得 / p9 (0009.jp2)
  9. 2.1 問題設定 / p9 (0009.jp2)
  10. 2.2 連続部分変化 / p12 (0011.jp2)
  11. 2.3 マクロの抽出 / p16 (0013.jp2)
  12. 2.4 マクロの構造化 / p18 (0014.jp2)
  13. 2.5 まとめ / p23 (0016.jp2)
  14. 3 副目標の相互作用を考慮したマクロの構造化 / p27 (0018.jp2)
  15. 3.1 問題設定 / p27 (0018.jp2)
  16. 3.2 副目標の相互作用による副目標の正しい順序付け / p32 (0021.jp2)
  17. 3.3 マクロの抽出 / p38 (0024.jp2)
  18. 3.4 マクロの構造化 / p40 (0025.jp2)
  19. 3.5 まとめ / p41 (0025.jp2)
  20. 4 メタ領域理論によるマクロテーブルの獲得 / p45 (0027.jp2)
  21. 4.1 問題設定 / p45 (0027.jp2)
  22. 4.2 メタ領域理論によるメタ説明の構築 / p49 (0029.jp2)
  23. 4.3 マクロの抽出 / p56 (0033.jp2)
  24. 4.4 マクロの構造化 / p57 (0033.jp2)
  25. 4.5 まとめ / p59 (0034.jp2)
  26. 5 結論 / p61 (0035.jp2)
  27. 5.1 研究成果の要約 / p61 (0035.jp2)
  28. 5.2 今後の研究課題 / p62 (0036.jp2)
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各種コード

  • NII論文ID(NAID)
    500000088446
  • NII著者ID(NRID)
    • 8000000088665
  • DOI(NDL)
  • NDL書誌ID
    • 000000252760
  • データ提供元
    • NDL-OPAC
    • NDLデジタルコレクション
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