移動無線における高能率変調方式を用いた高速伝送に関する研究

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著者

    • 三瓶, 政一 サンペイ, セイイチ

書誌事項

タイトル

移動無線における高能率変調方式を用いた高速伝送に関する研究

著者名

三瓶, 政一

著者別名

サンペイ, セイイチ

学位授与大学

東京工業大学

取得学位

工学博士

学位授与番号

乙第2205号

学位授与年月日

1991-04-30

注記・抄録

博士論文

目次

  1. 論文目録 / (0002.jp2)
  2. 目次 / p1 (0004.jp2)
  3. 第1章 序論 / p1 (0010.jp2)
  4. 1.1 陸上移動通信の発展経緯 / p1 (0010.jp2)
  5. 1.2 今日の陸上移動通信が抱える問題点 / p2 (0011.jp2)
  6. 1.3 ディジタル方式自動車電話の開発動向 / p2 (0011.jp2)
  7. 1.4 本論文における陸上移動通信システムの高度化のための基本的考え方 / p8 (0017.jp2)
  8. 1.5 本論文の目的 / p10 (0019.jp2)
  9. 1.6 本論文の構成 / p12 (0021.jp2)
  10. 参考文献 / p15 (0024.jp2)
  11. 第2章 周波数有効利用技術 / p16 (0025.jp2)
  12. 2.1 はじめに / p16 (0025.jp2)
  13. 2.2 陸上移動通信における周波数利用率の定義 / p17 (0026.jp2)
  14. 2.3 隣接チャネル干渉と周波数軸上の周波数利用率向上技術 / p18 (0027.jp2)
  15. 2.4 同一チャネル干渉と空間的周波数利用率の向上技術 / p24 (0033.jp2)
  16. 2.5 高度移動通信サービスを実現するための周波数有効利用技術開発目標 / p30 (0039.jp2)
  17. 2.6 まとめ / p33 (0042.jp2)
  18. 参考文献 / p34 (0043.jp2)
  19. 第3章 陸上移動通信伝搬路構造とフェージング対策技術 / p36 (0045.jp2)
  20. 3.1 はじめに / p36 (0045.jp2)
  21. 3.2 陸上移動通信伝搬路構造 / p36 (0045.jp2)
  22. 3.3 一様フェージングと選択性フェージングの境界 / p45 (0054.jp2)
  23. 3.4 狭帯域伝送におけるフェージング対策技術 / p45 (0054.jp2)
  24. 3.5 広帯域伝送におけるフェージング対策技術 / p49 (0058.jp2)
  25. 3.6 高能率変調への適用にむけたフェージング対策 / p52 (0061.jp2)
  26. 3.7 まとめ / p53 (0062.jp2)
  27. 参考文献 / p54 (0063.jp2)
  28. 第4章 QPSKにおけるレイリーフェージング補償方式 / p56 (0065.jp2)
  29. 4.1 はじめに / p56 (0065.jp2)
  30. 4.2 提案方式の原理と構成 / p57 (0066.jp2)
  31. 4.3 シミュレーション結果 / p64 (0073.jp2)
  32. 4.4 ダイバーシチ受信特性 / p69 (0078.jp2)
  33. 4.5 まとめ / p73 (0082.jp2)
  34. 参考文献 / p74 (0083.jp2)
  35. 第5章 QAMにおけるレイリーフェージング補償方式 / p75 (0084.jp2)
  36. 5.1 はじめに / p75 (0084.jp2)
  37. 5.2 多値QAMを陸上移動通信へ適用する場合の問題点 / p75 (0084.jp2)
  38. 5.3 フェージングひずみ補償方式の原理と構成 / p76 (0085.jp2)
  39. 5.4 静特性条件下の伝送特性 / p84 (0093.jp2)
  40. 5.5 フェージング下における16QAMの伝送特性 / p86 (0095.jp2)
  41. 5.6 64QAM,256QAMの伝送特性 / p93 (0102.jp2)
  42. 5.7 隣接チャネル干渉特性 / p95 (0104.jp2)
  43. 5.8 同一チャネル干渉特性 / p95 (0104.jp2)
  44. 5.9 試作装置の特性 / p95 (0104.jp2)
  45. 5.10 まとめ / p110 (0119.jp2)
  46. 参考文献 / p113 (0122.jp2)
  47. 第6章 QAMにおけるダイバーシチ受信方式 / p115 (0124.jp2)
  48. 6.1 はじめに / p115 (0124.jp2)
  49. 6.2 提案方式の構成 / p116 (0125.jp2)
  50. 6.3 16QAMダイバーシチ受信特性のシミュレーション結果 / p121 (0130.jp2)
  51. 6.4 試作装置の特性 / p130 (0139.jp2)
  52. 6.5 まとめ / p137 (0146.jp2)
  53. 参考文献 / p138 (0147.jp2)
  54. 第7章 QAMを適用した狭帯域TDMA方式 / p139 (0148.jp2)
  55. 7.1 はじめに / p139 (0148.jp2)
  56. 7.2 可変伝送速度機能を実現するための条件 / p140 (0149.jp2)
  57. 7.3 提案方式の構成 / p143 (0152.jp2)
  58. 7.4 シミュレーション結果 / p150 (0159.jp2)
  59. 7.5 まとめ / p155 (0164.jp2)
  60. 参考文献 / p157 (0166.jp2)
  61. 第8章 選択性フェージング対策を適用した広帯域TDMA方式 / p158 (0167.jp2)
  62. 8.1 はじめに / p158 (0167.jp2)
  63. 8.2 半定帰還型等化器の原理と構成 / p158 (0167.jp2)
  64. 8.3 シミュレーション結果 / p170 (0179.jp2)
  65. 8.4 ビタビ等化器の原理と構成 / p179 (0188.jp2)
  66. 8.5 シミュレーション結果 / p187 (0196.jp2)
  67. 8.6 まとめ / p198 (0207.jp2)
  68. 参考文献 / p200 (0209.jp2)
  69. 第9章 結論 / p202 (0211.jp2)
  70. 謝辞 / p206 (0215.jp2)
  71. 関連発表文献一覧 / p207 (0216.jp2)
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各種コード

  • NII論文ID(NAID)
    500000088454
  • NII著者ID(NRID)
    • 8000000088673
  • DOI(NDL)
  • NDL書誌ID
    • 000000252768
  • データ提供元
    • NDL-OPAC
    • NDLデジタルコレクション
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