遷移金属触媒を用いるプロスタグランジン,コルチコステロイド,グリコスフィンゴリピッドの合成研究

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著者

    • 片岡, 英明 カタオカ, ヒデアキ

書誌事項

タイトル

遷移金属触媒を用いるプロスタグランジン,コルチコステロイド,グリコスフィンゴリピッドの合成研究

著者名

片岡, 英明

著者別名

カタオカ, ヒデアキ

学位授与大学

東京工業大学

取得学位

工学博士

学位授与番号

乙第2252号

学位授与年月日

1991-09-30

注記・抄録

博士論文

目次

  1. 論文目録 / (0002.jp2)
  2. 目次 / p1 (0004.jp2)
  3. 第一章 序論 / p3 (0007.jp2)
  4. References / p7 (0011.jp2)
  5. 第二章 パラジウム触媒反応を用いるプロスタグランジンの合成 / p8 (0012.jp2)
  6. 2-1 プロスタグランジンとは? / p8 (0012.jp2)
  7. 2-2 医薬としてのプロスタグランジン / p11 (0015.jp2)
  8. 2-3 これまでのプロスタグランジン合成法とその問題点 / p12 (0016.jp2)
  9. 2-4 パラジウム触媒を用いる1,3-ジエンモノオキシドに対する選択的SN2'反応 / p16 (0020.jp2)
  10. 2-5 11-デオキシプロスタグランジンE₁の合成 / p40 (0044.jp2)
  11. 2-6 結論と展望 / p59 (0064.jp2)
  12. 2-7 Experimental / p61 (0066.jp2)
  13. 2-8 References / p94 (0098.jp2)
  14. 第三章 パラジウム触媒反応を用いるコルチコステロイドの合成 / p99 (0103.jp2)
  15. 3-1 コルチコステロイドとは? / p99 (0103.jp2)
  16. 3-2 これまでのコルチコステロイド合成と問題点 / p102 (0106.jp2)
  17. 3-3 パラジウム触媒を用いるプロパギルエステルの酸化的転位反応 / p108 (0112.jp2)
  18. 3-4 コルチコステロイド合成の鍵中間体、△¹⁶-20-ケト-21-アシロキシステロイド、の合成 / p121 (0125.jp2)
  19. 3-5 結論と展望 / p130 (0134.jp2)
  20. 3-6 Experimental / p131 (0135.jp2)
  21. 3-7 References / p144 (0148.jp2)
  22. 第四章 二段階活性化法を用いるグリコスフィンゴリピットGb3の合成 / p147 (0151.jp2)
  23. 4-1 グリコスフィンゴリピッドとは? / p147 (0151.jp2)
  24. 4-2 これまでのグリコスフィンゴリピッドの合成と問題点 / p151 (0155.jp2)
  25. 4-3 セルアミドの合成 / p163 (0167.jp2)
  26. 4-4 Gb3の合成 / p167 (0171.jp2)
  27. 4-5 結論と展望 / p178 (0182.jp2)
  28. 4-6 Experimental / p180 (0184.jp2)
  29. 4-7 References / p192 (0196.jp2)
  30. 第五章 総括 / p196 (0201.jp2)
  31. 発表論文 / p202 (0210.jp2)
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各種コード

  • NII論文ID(NAID)
    500000088501
  • NII著者ID(NRID)
    • 8000000088720
  • DOI(NDL)
  • NDL書誌ID
    • 000000252815
  • データ提供元
    • NDL-OPAC
    • NDLデジタルコレクション
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