カルシウムイオン動員性受容体を介した情報伝達系とGTP結合蛋白質

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著者

    • 頭金, 正博 トウキン, マサヒロ

書誌事項

タイトル

カルシウムイオン動員性受容体を介した情報伝達系とGTP結合蛋白質

著者名

頭金, 正博

著者別名

トウキン, マサヒロ

学位授与大学

東京工業大学

取得学位

理学博士

学位授与番号

乙第2326号

学位授与年月日

1992-03-31

注記・抄録

博士論文

目次

  1. 論文目録 / (0002.jp2)
  2. 目次 / p1 (0005.jp2)
  3. 第1章 緒論 / p1 (0008.jp2)
  4. 第2章 ラット肝細胞におけるα₁アドレナリン受容を介する細胞内情報伝達系 / p4 (0011.jp2)
  5. 2-1 実験材料および実験方法 / p5 (0012.jp2)
  6. 2-2 実験結果 / p8 (0015.jp2)
  7. 2-3 考察 / p19 (0026.jp2)
  8. 第3章 α₁アドレナリン受容体と共役するGTP結合蛋白質 / p23 (0030.jp2)
  9. 3-1 実験材料および実験方法 / p25 (0032.jp2)
  10. 3-2 実験結果 / p29 (0036.jp2)
  11. 3-3 考察 / p36 (0043.jp2)
  12. 第4章 マストパランによるGTP結合蛋白質の活性化による肝細胞でのグリコーゲン分解の亢進作用 / p39 (0046.jp2)
  13. 4-1 実験材料および実験方法 / p40 (0047.jp2)
  14. 4-2 実験結果 / p41 (0048.jp2)
  15. 4-3 考察 / p46 (0053.jp2)
  16. 第5章 分化したHL-60細胞でのホルミルペプチド受容体-GTP結合蛋白質連関の特性 / p48 (0055.jp2)
  17. 5-1 実験材料および実験方法 / p49 (0056.jp2)
  18. 5-2 実験結果 / p53 (0060.jp2)
  19. 5-3 考察 / p62 (0069.jp2)
  20. 第6章 HL-60細胞の分化に対する百日咳毒素処理の影響 / p65 (0072.jp2)
  21. 6-1 実験材料および実験方法 / p65 (0072.jp2)
  22. 6-2 実験結果 / p66 (0073.jp2)
  23. 6-3 考察 / p69 (0076.jp2)
  24. 第7章 結論 / p70 (0077.jp2)
  25. 謝辞 / p72 (0079.jp2)
  26. 参考文献 / p73 (0080.jp2)
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各種コード

  • NII論文ID(NAID)
    500000088575
  • NII著者ID(NRID)
    • 8000000088794
  • DOI(NDL)
  • NDL書誌ID
    • 000000252889
  • データ提供元
    • NDL-OPAC
    • NDLデジタルコレクション
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