熱間塑性加工における材質予測手法に関する基礎的研究 熱間塑性加工における材質予測手法に関する基礎的研究

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著者

    • 吉野, 雅彦 ヨシノ, マサヒコ

書誌事項

タイトル

熱間塑性加工における材質予測手法に関する基礎的研究

タイトル別名

熱間塑性加工における材質予測手法に関する基礎的研究

著者名

吉野, 雅彦

著者別名

ヨシノ, マサヒコ

学位授与大学

東京工業大学

取得学位

工学博士

学位授与番号

乙第3336号

学位授与年月日

1992-03-31

注記・抄録

博士論文

目次

  1. 論文目録 / (0002.jp2)
  2. 目次 / (0005.jp2)
  3. 第1章 序論 / p1 (0008.jp2)
  4. 1.1 はじめに / p1 (0008.jp2)
  5. 1.2 従来の研究 / p4 (0010.jp2)
  6. 1.3 本研究の目的 / p10 (0013.jp2)
  7. 1.4 本論文の構成 / p11 (0013.jp2)
  8. 参考文献 / p12 (0014.jp2)
  9. 第2章 材質評価基準の設定 / p16 (0017.jp2)
  10. 2.1 はじめに / p16 (0017.jp2)
  11. 2.2 試験方法 / p16 (0017.jp2)
  12. 2.3 材料状態の意義とその妥当性の検討 / p27 (0023.jp2)
  13. 2.4 材料状態の蓄積エネルギーによる評価 / p42 (0031.jp2)
  14. 2.5 まとめ / p77 (0049.jp2)
  15. 参考文献 / p77 (0049.jp2)
  16. 第3章 単相組織の流動応力特性 / p80 (0051.jp2)
  17. 3.1 はじめに / p80 (0051.jp2)
  18. 3.2 流動応力におよぼすひずみ速度の影響 / p80 (0051.jp2)
  19. 3.3 流動応力におよぼす温度の影響 / p89 (0056.jp2)
  20. 3.4 任意の環境における流動応力式 / p96 (0059.jp2)
  21. 3.5 まとめ / p112 (0067.jp2)
  22. 参考文献 / p112 (0067.jp2)
  23. 第4章 変態した組織の流動応力特性 / p113 (0069.jp2)
  24. 4.1 はじめに / p113 (0069.jp2)
  25. 4.2 高温の二相領域の材質評価基準 / p113 (0069.jp2)
  26. 4.3 高温の二相領域の回復速度 / p115 (0070.jp2)
  27. 4.4 高温の二相領域の流動応力特性 / p120 (0073.jp2)
  28. 4.5 急冷組織の流動応力特性 / p131 (0078.jp2)
  29. 4.6 混合組織における見かけの応力-ひずみ関係 / p136 (0081.jp2)
  30. 4.7 まとめ / p141 (0083.jp2)
  31. 参考文献 / p141 (0083.jp2)
  32. 第5章 変態速度の定式化 / p143 (0085.jp2)
  33. 5.1 はじめに / p143 (0085.jp2)
  34. 5.2 温度上昇過程における変態 / p143 (0085.jp2)
  35. 5.3 徐冷過程における変態 / p163 (0098.jp2)
  36. 5.4 マルテンサイト変態 / p174 (0103.jp2)
  37. 5.5 熱処理による伸び率変化のシミュレーション / p179 (0106.jp2)
  38. 5.6 まとめ / p191 (0112.jp2)
  39. 参考文献 / p191 (0112.jp2)
  40. 第6章 熱間塑性加工過程の数値シミュレーション / p193 (0114.jp2)
  41. 6.1 はじめに / p193 (0114.jp2)
  42. 6.2 材質予測手法 / p193 (0114.jp2)
  43. 6.3 体積変化を許容した剛塑性有限要素法による変形解析 / p204 (0120.jp2)
  44. 6.4 熱伝導有限要素法による温度分布の解析 / p224 (0130.jp2)
  45. 6.5 熱間塑性加工による変形状態と材質予測 / p231 (0133.jp2)
  46. 6.6 残留応力分布の解析法 / p285 (0160.jp2)
  47. 6.7 まとめ / p296 (0166.jp2)
  48. 参考文献 / p296 (0166.jp2)
  49. 第7章 結論 / p298 (0168.jp2)
  50. 7.1 結言 / p298 (0168.jp2)
  51. 7.2 今後の展望 / p301 (0170.jp2)
  52. 索引 / p302 (0171.jp2)
3アクセス

各種コード

  • NII論文ID(NAID)
    500000088585
  • NII著者ID(NRID)
    • 8000000088804
  • DOI(NDL)
  • 本文言語コード
    • jpn
  • NDL書誌ID
    • 000000252899
  • データ提供元
    • 機関リポジトリ
    • NDL-OPAC
    • NDLデジタルコレクション
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