振動ローラで締固める超かた練りコンクリートの配合設計方法に関する研究

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著者

    • 中原, 康 ナカハラ, ヤスシ

書誌事項

タイトル

振動ローラで締固める超かた練りコンクリートの配合設計方法に関する研究

著者名

中原, 康

著者別名

ナカハラ, ヤスシ

学位授与大学

東京工業大学

取得学位

工学博士

学位授与番号

乙第3338号

学位授与年月日

1992-03-31

注記・抄録

博士論文

目次

  1. 論文目録 / (0002.jp2)
  2. 目次 / (0004.jp2)
  3. 第1章 概説 / 1-1 / (0006.jp2)
  4. 1.1 研究の背景 / 1-1 / (0006.jp2)
  5. 1.2 研究の目的 / 1-3 / (0007.jp2)
  6. 1.3 研究の概要 / 1-3 / (0007.jp2)
  7. 第2章 既往の研究 / 2-1 / (0011.jp2)
  8. 2.1 ACI207委員会報告による配合設計法 / 2-1 / (0011.jp2)
  9. 2.2 RCD工法技術指針(案)による配合設計法 / 2-4 / (0013.jp2)
  10. 2.3 その他の配合設計方法に関する研究 / 2-6 / (0014.jp2)
  11. 2.4 RCCP用超かた練りコンクリートの配合設計に関するこれまでの研究 / 2-7 / (0014.jp2)
  12. 第3章 超かた練りコンクリートの品質に影響を及ぼす要因の検討 / 3-1 / (0016.jp2)
  13. 3.1 概要 / 3-1 / (0016.jp2)
  14. 3.2 コンシステンシー試験方法に関する検討 / 3-3 / (0017.jp2)
  15. 3.3 圧縮強度試験用供試体作製方法に関する検討 / 3-6 / (0019.jp2)
  16. 3.4 施工性および施工方法に関する現場施工実験よる適正コンシステンシーの検討 / 3-7 / (0019.jp2)
  17. 3.5 振動締固めエネルギーに関する検討と考察 / 3-15 / (0023.jp2)
  18. 3.6 骨材の空隙率に関する検討 / 3-23 / (0027.jp2)
  19. 3.7 検討結果のまとめおよび今後の検討課題 / 3-28 / (0030.jp2)
  20. 第4章 フレッシュコンクリートの品質に対する材料および配合因子の要因効果に関する研究 / 4-1 / (0032.jp2)
  21. 4.1 概要 / 4-1 / (0032.jp2)
  22. 4.2 材料および配合因子の要因効果に関する実験的研究 / 4-3 / (0033.jp2)
  23. 4.3 細骨材の0.15mm以下および石灰岩粉の微粒分量がコンシステンシーに及ぼす影響に関する実験的研究 / 4-19 / (0041.jp2)
  24. 4.4 練り上がり温度がコンシステンシーに及ぼす影響に関する実験的研究 / 4-25 / (0044.jp2)
  25. 4.5 連行空気量がコンシステンシーに及ぼす影響に関する実験的研究 / 4-36 / (0050.jp2)
  26. 4.6 実験結果の実工事への適用のための検討 / 4-44 / (0054.jp2)
  27. 4.7 結果のまとめ / 4-55 / (0059.jp2)
  28. 第5章 硬化コンクリートの品質に対する材料および配合因子の要因効果に関する研究 / 5-1 / (0061.jp2)
  29. 5.1 概要 / 5-1 / (0061.jp2)
  30. 5.2 材料および配合因子の要因効果に関する実験的研究 / 5-3 / (0062.jp2)
  31. 5.3 連行空気量が圧縮強度および耐凍害性に及ぼす影響に関する実験的研究 / 5-10 / (0066.jp2)
  32. 5.4 圧縮強度の推定 / 5-18 / (0070.jp2)
  33. 5.5 結果のまとめ / 5-25 / (0073.jp2)
  34. 第6章 実ダムエ事における配合と圧縮強度との関係に関する調査検討 / 6-1 / (0075.jp2)
  35. 6.1 概要 / 6-1 / (0075.jp2)
  36. 6.2 調査方針 / 6-1 / (0075.jp2)
  37. 6.3 検討結果 / 6-2 / (0076.jp2)
  38. 6.4 実験結果との比較 / 6-8 / (0079.jp2)
  39. 6.5 結果のまとめ / 6-9 / (0079.jp2)
  40. 第7章 配合設計方法の提案 / 7-1 / (0081.jp2)
  41. 7.1 概要 / 7-1 / (0081.jp2)
  42. 7.2 現在実施されているRCDコンクリートの配合の定め方 / 7-1 / (0081.jp2)
  43. 7.3 配合設計方法の提案 / 7-6 / (0084.jp2)
  44. 7.4 提案式に基づく配合設計および評価 / 7-14 / (0088.jp2)
  45. 7.5 結果のまとめ / 7-22 / (0092.jp2)
  46. 第8章 提案した配合設計方法の転圧舗装コンクリートへの適用性に関する研究 / 8-1 / (0093.jp2)
  47. 8.1 概要 / 8-1 / (0093.jp2)
  48. 8.2 試験方法および配合に関する基礎実験 / 8-3 / (0094.jp2)
  49. 8.3 現場施工実験 / 8-11 / (0098.jp2)
  50. 8.4 配合条件がコンシステンシー与える影響に関する検討 / 8-18 / (0102.jp2)
  51. 8.5 圧縮強度の推定 / 8-23 / (0104.jp2)
  52. 8.6 配合設計,品質管理および配合修正方法 / 8-24 / (0105.jp2)
  53. 8.7 研究結果のまとめおよび今後の課題 / 8-25 / (0105.jp2)
  54. 第9章 研究結果のまとめおよび結論 / 9-1 / (0107.jp2)
  55. 参考文献 / R-1 / (0110.jp2)
  56. 謝辞 / (0113.jp2)
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各種コード

  • NII論文ID(NAID)
    500000088587
  • NII著者ID(NRID)
    • 8000000088806
  • DOI(NDL)
  • NDL書誌ID
    • 000000252901
  • データ提供元
    • NDL-OPAC
    • NDLデジタルコレクション
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