発泡体を菌体の固定化担体とする流動層型バイオリアクターの開発

この論文をさがす

著者

    • 小林, 哲男 コバヤシ, テツオ

書誌事項

タイトル

発泡体を菌体の固定化担体とする流動層型バイオリアクターの開発

著者名

小林, 哲男

著者別名

コバヤシ, テツオ

学位授与大学

金沢大学

取得学位

工学博士

学位授与番号

乙第1170号

学位授与年月日

1991-09-28

注記・抄録

博士論文

目次

  1. 目次 / (0005.jp2)
  2. 第1章 緒論 / p2 (0008.jp2)
  3. 1.1 バイオテクノロジーの新展開 / p2 (0008.jp2)
  4. 1.2 カビ類による抗生物質の生産 / p3 (0009.jp2)
  5. 1.3 バイオリアクターの技術開発 / p8 (0011.jp2)
  6. 1.4 発泡体浮遊培養方法の特徴 / p11 (0013.jp2)
  7. 1.5 研究の目的と論文の構成 / p13 (0014.jp2)
  8. 1.6 引用文献 / p15 (0015.jp2)
  9. 第2章 付着培養特性 / p18 (0017.jp2)
  10. 2.1 発泡体を用いた菌体の付着培養法 / p18 (0017.jp2)
  11. 2.2 Penicillium chrysogenumの付着培養特性 / p30 (0024.jp2)
  12. 第3章 発泡体浮遊培養系における物質移動特性 / p46 (0033.jp2)
  13. 3.1 振盪フラスコ培養における酸素移動特性 / p46 (0033.jp2)
  14. 3.2 流動層型バイオリアクターにおける酸素移動特性 / p56 (0038.jp2)
  15. 第4章 培養操作方法の検討 / p74 (0048.jp2)
  16. 4.1 回分反応操作によるペニシリンの生産特性 / p74 (0048.jp2)
  17. 4.2 反復回分反応操作によるペニシリンの生産特性 / p95 (0060.jp2)
  18. 4.3 連続定常反応操作によるペニシリンの生産特性 / p106 (0066.jp2)
  19. 第5章 発泡体浮遊培養法によるペニシリン発酵プロセスの評価 / p123 (0076.jp2)
  20. 5.1 はじめに / p123 (0076.jp2)
  21. 5.2 生産性評価のための諸条件 / p124 (0077.jp2)
  22. 5.3 各種反応操作の生産性評価モデル / p125 (0077.jp2)
  23. 5.4 まとめ / p127 (0078.jp2)
  24. 5.5 記号説明 / p131 (0080.jp2)
  25. 5.6 引用文献 / p132 (0081.jp2)
  26. 第6章 結論 / p134 (0082.jp2)
  27. 謝辞 / p135 (0083.jp2)
0アクセス

各種コード

  • NII論文ID(NAID)
    500000089080
  • NII著者ID(NRID)
    • 8000000089300
  • DOI(NDL)
  • NDL書誌ID
    • 000000253394
  • データ提供元
    • NDL-OPAC
    • NDLデジタルコレクション
ページトップへ