鉄筋コンクリート柱と鉄骨梁で構成される架構の力学的性状に関する研究

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著者

    • 坂口, 昇 サカグチ, ノボル

書誌事項

タイトル

鉄筋コンクリート柱と鉄骨梁で構成される架構の力学的性状に関する研究

著者名

坂口, 昇

著者別名

サカグチ, ノボル

学位授与大学

京都大学

取得学位

工学博士

学位授与番号

乙第7921号

学位授与年月日

1992-07-23

注記・抄録

博士論文

目次

  1. 論文目録 / (0001.jp2)
  2. -目次- / p1 (0006.jp2)
  3. 緒言 / (0005.jp2)
  4. 第1章 序論 / p1 (0007.jp2)
  5. 1.1 研究目的 / p1 (0007.jp2)
  6. 1.2 研究概要 / p2 (0008.jp2)
  7. 1.3 鉄筋コンクリート柱と鉄骨梁架構の施工例 / p3 (0008.jp2)
  8. 1.4 柱梁接合部の解析法の概要 / p5 (0009.jp2)
  9. 1.5 既往の研究 / p7 (0010.jp2)
  10. 1.6 本論文に関する発表論文 / p14 (0014.jp2)
  11. 第2章 鉄筋コンクリート柱と鉄骨梁架構の基礎実験 / p21 (0017.jp2)
  12. 2.1 序 / p21 (0017.jp2)
  13. 2.2 柱梁接合部の応力伝達機構 / p21 (0017.jp2)
  14. 2.3 実験計画 / p23 (0018.jp2)
  15. 2.4 各部変形の測定方法 / p29 (0021.jp2)
  16. 2.5 架構の耐力と破壊状況 / p34 (0024.jp2)
  17. 2.6 柱梁接合部のせん断力と変形 / p39 (0026.jp2)
  18. 2.7 結語 / p40 (0027.jp2)
  19. 第3章 柱梁接合部のせん断耐力算定式 / p43 (0028.jp2)
  20. 3.1 序 / p43 (0028.jp2)
  21. 3.2 柱梁接合部のせん断抵抗要素 / p43 (0028.jp2)
  22. 3.3 鉄骨ウェブ、正面ふさぎ板の有効断面 / p46 (0030.jp2)
  23. 3.4 コンクリートパネルの有効断面 / p50 (0032.jp2)
  24. 3.5 柱梁接合部のせん断終局耐力算定式 / p51 (0032.jp2)
  25. 3.6 結語 / p53 (0033.jp2)
  26. 第4章 柱梁接合部の「せん断力-変形」関係の解析法 / p55 (0034.jp2)
  27. 4.1 序 / p55 (0034.jp2)
  28. 4.2 柱梁接合部の構成要素 / p55 (0034.jp2)
  29. 4.3 構成要素に作用するせん断力 / p57 (0035.jp2)
  30. 4.4 構成要素の変形適合条件 / p61 (0037.jp2)
  31. 4.5 構成要素の「せん断力-変形」関係 / p62 (0038.jp2)
  32. 4.6 柱梁接合部の「せん断力-変形関係」の解析法 / p74 (0044.jp2)
  33. 4.7 結語 / p76 (0045.jp2)
  34. 第5章 実大部分架構実験 / p80 (0047.jp2)
  35. 5.1 序 / p80 (0047.jp2)
  36. 5.2 実験計画 / p80 (0047.jp2)
  37. 5.3 破壊状況 / p95 (0054.jp2)
  38. 5.4 復元力特性 / p107 (0060.jp2)
  39. 5.5 荷重と変形に関する解析 / p114 (0064.jp2)
  40. 5.6 結語 / p117 (0065.jp2)
  41. 第6章 柱主筋の定着性能に関する引抜き実験 / p122 (0068.jp2)
  42. 6.1 序 / p122 (0068.jp2)
  43. 6.2 実験計画 / p123 (0068.jp2)
  44. 6.3 荷重-抜け出し曲線 / p127 (0070.jp2)
  45. 6.4 ひびわれ状況 / p129 (0071.jp2)
  46. 6.5 最大付着応力 / p131 (0072.jp2)
  47. 6.6 平均付着強度 / p132 (0073.jp2)
  48. 6.7 結語 / p133 (0073.jp2)
  49. 第7章 柱梁接合部の設計法 / p137 (0075.jp2)
  50. 7.1 序 / p137 (0075.jp2)
  51. 7.2 接合部のせん断力算定式 / p138 (0076.jp2)
  52. 7.3 接合部の変形算定式 / p139 (0076.jp2)
  53. 7.4 弾性剛性と長期許容せん断力 / p141 (0077.jp2)
  54. 7.5 短期許容せん断力と変形 / p145 (0079.jp2)
  55. 7.6 崩壊型の判定 / p146 (0080.jp2)
  56. 7.7 結語 / p146 (0080.jp2)
  57. 第8章 結論 / p148 (0081.jp2)
  58. ◇謝辞 / p150 (0082.jp2)
  59. ◇参考文献 / p151 (0082.jp2)
  60. ◇記号 / p154 (0084.jp2)
  61. 付録1 材料試験結果 / p156 (0085.jp2)
  62. 付録2 梁の応力中心間距離の算定式 / p159 (0086.jp2)
  63. 付録3 梁の剛性、耐力の算定式 / p159 (0086.jp2)
  64. 付録4 柱の剛性、耐力の算定式 / p162 (0088.jp2)
  65. 付録5 柱せん断力と他の作用応力との関係 / p163 (0088.jp2)
  66. 付録6 接合部の剛性、耐力の計算例 / p164 (0089.jp2)
  67. 付録7 接合部解析プログラム / p167 (0090.jp2)
  68. あとがき / p184 (0099.jp2)
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各種コード

  • NII論文ID(NAID)
    500000089249
  • NII著者ID(NRID)
    • 8000000089469
  • DOI(NDL)
  • NDL書誌ID
    • 000000253563
  • データ提供元
    • NDL-OPAC
    • NDLデジタルコレクション
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