ガラクトサミン肝障害ラットにおける血漿タンパクおよび血漿糖タンパク糖鎖の生合成・分泌について

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著者

    • 熊田, 博行 クマダ, ヒロユキ

書誌事項

タイトル

ガラクトサミン肝障害ラットにおける血漿タンパクおよび血漿糖タンパク糖鎖の生合成・分泌について

著者名

熊田, 博行

著者別名

クマダ, ヒロユキ

学位授与大学

関西医科大学

取得学位

医学博士

学位授与番号

甲第298号

学位授与年月日

1990-03-12

注記・抄録

博士論文

目次

  1. 目次 / p19 (0001.jp2)
  2. I.はじめに / p19 (0001.jp2)
  3. II.材料と方法 / p20 (0002.jp2)
  4. 1)ガラクトサミン(Gal-N)肝障害 / p20 (0002.jp2)
  5. 2)タンパク精製および抗体の作成 / p20 (0002.jp2)
  6. 3)ラジオアイソトープ標識 / p20 (0002.jp2)
  7. 4)ラジオアイソトープ取り込み量の測定 / p20 (0002.jp2)
  8. 5)血漿タンパクのラジオアイソトープ取り込み率の解析 / p20 (0002.jp2)
  9. 6)血漿総タンパクのグリコシダーゼ処理 / p21 (0002.jp2)
  10. 7)肝アシアロ糖タンパク受容体(ASGP-R)活性と血清アシアロ糖タンパク量(ASGP)の測定 / p21 (0002.jp2)
  11. 8)その他 / p21 (0002.jp2)
  12. III.成績 / p21 (0002.jp2)
  13. 1)抗体の力価 / p21 (0002.jp2)
  14. 2)Gal-N肝障害ラットにおける血清GOT,GPTおよび血清総タンパク量の変化 / p23 (0003.jp2)
  15. 3)Gal-N肝障害ラットにおける血清ASGP量と肝ASGP-R活性の変化 / p23 (0003.jp2)
  16. 4)正常ラットにおける血漿タンパク分泌量・分泌速度の変化 / p24 (0004.jp2)
  17. 5)Gal-N肝障害ラットにおける血漿タンパク分泌量・分泌速度の変化 / p24 (0004.jp2)
  18. 6)Gal-N肝障害ラットにおける血漿糖タンパク糖鎖分泌量・分泌速度の変化 / p26 (0005.jp2)
  19. 7)Gal-N肝障害ラットにおける血漿糖タンパク糖鎖の性質 / p26 (0005.jp2)
  20. IV.考察 / p26 (0005.jp2)
  21. V.結語 / p27 (0005.jp2)
  22. VI.文献 / p28 (0006.jp2)
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各種コード

  • NII論文ID(NAID)
    500000089285
  • NII著者ID(NRID)
    • 8000000089506
  • DOI(NDL)
  • NDL書誌ID
    • 000000253599
  • データ提供元
    • NDL-OPAC
    • NDLデジタルコレクション
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