アシルオキシアシル基を有するメチル化Muramyl dipeptide(MDP)誘導体の免疫薬理活性の検討

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著者

    • 古屋, 禎佑 フルヤ, テイスケ

書誌事項

タイトル

アシルオキシアシル基を有するメチル化Muramyl dipeptide(MDP)誘導体の免疫薬理活性の検討

著者名

古屋, 禎佑

著者別名

フルヤ, テイスケ

学位授与大学

北里大学

取得学位

学術博士

学位授与番号

乙第514号

学位授与年月日

1991-12-18

注記・抄録

博士論文

目次

  1. 目次 / (0004.jp2)
  2. I. 序論 / p1 (0006.jp2)
  3. II. 実験方法 / p3 (0008.jp2)
  4. 1) 供試化合物およびその構造 / p3 (0008.jp2)
  5. 2) 免疫賦活活性の検討 / p3 (0008.jp2)
  6. 3) 抗インフルエンザウイルスHAワクチン抗体の測定 / p4 (0009.jp2)
  7. 4) 赤血球凝集阻止試験(HI試験) / p5 (0010.jp2)
  8. 5) マクロファージ活性化能の測定 / p5 (0010.jp2)
  9. 6) 腹腔内細胞組成の検討 / p7 (0012.jp2)
  10. 7) 感染細菌に対する非特異的感染抵抗性の検討 / p7 (0012.jp2)
  11. 8) コロニー増殖刺激因子(CSF)誘導活性 / p7 (0012.jp2)
  12. 9)腫瘍細胞壊死因子(TNF)誘導活性 / p8 (0013.jp2)
  13. III. 結果 / p9 (0014.jp2)
  14. 1) 1-ο-アシル化MDP類縁体の生物活性の検討 / p9 (0014.jp2)
  15. 2) 6-ο-アシルオキシアシル化MDP類縁体の生物活性の検討 / p13 (0018.jp2)
  16. 3) 6-ο-アシルオキシアシル化合物309のisoGln残基のメチルエステル化と抗体産生増強活性、コロ二ー増殖刺激因子(CSF)誘導活性、腫瘍壊死因子(TNF)誘導活性および貪食活性との関係 / p16 (0021.jp2)
  17. IV. 考察 / p18 (0023.jp2)
  18. V. 総括 / p23 (0028.jp2)
  19. VI. 謝辞 / p24 (0029.jp2)
  20. VII. 引用文献 / p25 (0030.jp2)
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各種コード

  • NII論文ID(NAID)
    500000089718
  • NII著者ID(NRID)
    • 8000000089939
  • DOI(NDL)
  • NDL書誌ID
    • 000000254032
  • データ提供元
    • NDL-OPAC
    • NDLデジタルコレクション
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