新規抗腫瘍性物質及び抗腫瘍剤の効果増強についての前臨床研究

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著者

    • 鈴村, 恭子 スズムラ, ヤスコ

書誌事項

タイトル

新規抗腫瘍性物質及び抗腫瘍剤の効果増強についての前臨床研究

著者名

鈴村, 恭子

著者別名

スズムラ, ヤスコ

学位授与大学

名古屋市立大学

取得学位

薬学博士

学位授与番号

乙第863号

学位授与年月日

1991-11-18

注記・抄録

博士論文

目次

  1. 論文目録 / (0001.jp2)
  2. 目次 / (0006.jp2)
  3. 緒論 / p1 (0008.jp2)
  4. 第一章 タンパク合成阻害剤である新規抗腫瘍性物質の臨床応用の可能性について / p3 (0009.jp2)
  5. 第一節 アカネ科植物からの抽出物質cyclic hexapeptide / p3 (0009.jp2)
  6. 1-1-1 抗腫瘍効果 / p4 (0010.jp2)
  7. 1-1-2 造血器、肝、腎臓に対する毒性 / p7 (0011.jp2)
  8. 1-1-3 造血機能に対する影響 / p9 (0012.jp2)
  9. 1-1-4 既存抗腫瘍剤との併用効果 / p13 (0014.jp2)
  10. 1-1-5 考察 / p15 (0015.jp2)
  11. 第二節 ニガキ科植物からの抽出物質ailanthone誘導体 / p17 (0016.jp2)
  12. 1-2-1 抗腫瘍効果 / p18 (0017.jp2)
  13. 1-2-2 造血器に対する毒性 / p23 (0019.jp2)
  14. 1-2-3 考察 / p24 (0020.jp2)
  15. 第二章 投与スケジュールによる新規白金錯体の抗腫瘍効果 / p25 (0020.jp2)
  16. 2-1 白血病に対する効果 / p26 (0021.jp2)
  17. 2-2 固型がんに対する効果 / p26 (0021.jp2)
  18. 2-3 考察 / p28 (0022.jp2)
  19. 第三章 非抗腫瘍性物質による既存抗腫瘍剤の効果増強の試み / p30 (0023.jp2)
  20. 第一節 poly(ADP-ribose)合成阻害剤によるbleomycinの効果増強 / p30 (0023.jp2)
  21. 3-1-1 in vitroでの検討 / p30 (0023.jp2)
  22. 3-1-2 in vivoでの検討 / p32 (0024.jp2)
  23. 3-1-3 考察 / p33 (0024.jp2)
  24. 第二節 膜作用物質セファランチンによるvincristineの効果増強 / p35 (0025.jp2)
  25. 3-2-1 in vitroでの検討 / p35 (0025.jp2)
  26. 3-2-2 in vivoでの検討 / p40 (0028.jp2)
  27. 3-2-3 考察 / p42 (0029.jp2)
  28. 結語 / p43 (0029.jp2)
  29. 実験の部 / p45 (0030.jp2)
  30. [材料] / p45 (0030.jp2)
  31. [方法] / p46 (0031.jp2)
  32. 第一章の実験 / p46 (0031.jp2)
  33. 第二章の実験 / p49 (0032.jp2)
  34. 第三章の実験 / p50 (0033.jp2)
  35. 謝辞 / p53 (0034.jp2)
  36. 引用文献 / p54 (0035.jp2)
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各種コード

  • NII論文ID(NAID)
    500000090108
  • NII著者ID(NRID)
    • 8000000090329
  • DOI(NDL)
  • NDL書誌ID
    • 000000254422
  • データ提供元
    • NDL-OPAC
    • NDLデジタルコレクション
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