Enzyme immunoassayによる血漿・血清中リポコルチンⅠの同定と測定法の開発

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著者

    • 上村, 憲司 ウエムラ, ケンジ

書誌事項

タイトル

Enzyme immunoassayによる血漿・血清中リポコルチンⅠの同定と測定法の開発

著者名

上村, 憲司

著者別名

ウエムラ, ケンジ

学位授与大学

名古屋市立大学

取得学位

医学博士

学位授与番号

乙第928号

学位授与年月日

1992-03-31

注記・抄録

博士論文

目次

  1. 論文目録 / (0001.jp2)
  2. 論文内容の要旨 / p1 (0004.jp2)
  3. 目次 / p405 (0008.jp2)
  4. 第1章 緒言 / p405 (0008.jp2)
  5. 第2章 実験材料 / p407 (0009.jp2)
  6. 第1節 ヒト血漿および血清 / p407 (0009.jp2)
  7. 第2節 ヒト・リポコルチンI,リポコルチンII / p407 (0009.jp2)
  8. 第3節 抗ヒト・リポコルチンI抗血清 / p408 (0010.jp2)
  9. 第4節 リポコルチンIIアフィニティーカラム / p408 (0010.jp2)
  10. 第5節 試薬類 / p408 (0010.jp2)
  11. 第3章 実験方法 / p408 (0010.jp2)
  12. 第1節 EIA(Enzyme Immunoassay)法の確立 / p408 (0010.jp2)
  13. 1.固相用抗体(Fab´)₂の調整 / p408 (0010.jp2)
  14. 2.β-D-galactosidase標識抗リポコルチンI抗体(Fab´-β-D-galactosidase) / p408 (0010.jp2)
  15. 3.ポリスチレン・ビーズ(固相用ビーズ)の調製 / p409 (0010.jp2)
  16. 4.ElA法 / p409 (0010.jp2)
  17. 第2節 EIAにおけるカルシウムの影響 / p409 (0010.jp2)
  18. 第3節 リポコルチンIIとの交差反応 / p409 (0010.jp2)
  19. 第4節 検体の調整法 / p409 (0010.jp2)
  20. 1.血漿と血清 / p409 (0010.jp2)
  21. 2.検体の処理方法と保存方法 / p409 (0010.jp2)
  22. 第5節 血中リポコルチンIの精製法とその同定法 / p409 (0010.jp2)
  23. 第4章 実験結果 / p410 (0011.jp2)
  24. 第1節 EIA法による測定法の検討 / p410 (0011.jp2)
  25. 1.標準曲線・回収率・感度 / p410 (0011.jp2)
  26. 2.測定の精度・再現性 / p410 (0011.jp2)
  27. 3.カルシウムの影響 / p410 (0011.jp2)
  28. 4.リポコルチンIIとの交差反応の検討 / p410 (0011.jp2)
  29. 第2節 検体の調整法による差異 / p410 (0011.jp2)
  30. 1.血漿と血清の比較 / p410 (0011.jp2)
  31. 2.採血から検体処理までの時間と保存状態の検討 / p410 (0011.jp2)
  32. 第3節 血中リポコルチンIの存在形式の検討 / p410 (0011.jp2)
  33. 第4節 血中リポコルチンIの正常値 / p411 (0011.jp2)
  34. 第5節 病態でのリポコルチンIの変動 / p411 (0011.jp2)
  35. 第5章 考察 / p412 (0012.jp2)
  36. 第6章 結語 / p415 (0013.jp2)
  37. 文献 / p416 (0014.jp2)
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各種コード

  • NII論文ID(NAID)
    500000090173
  • NII著者ID(NRID)
    • 8000000090394
  • DOI(NDL)
  • NDL書誌ID
    • 000000254487
  • データ提供元
    • NDL-OPAC
    • NDLデジタルコレクション
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