コラプシブルチューブ内の流れに関する研究

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著者

    • 松本, 健志 マツモト, タケシ

書誌事項

タイトル

コラプシブルチューブ内の流れに関する研究

著者名

松本, 健志

著者別名

マツモト, タケシ

学位授与大学

名古屋大学

取得学位

工学博士

学位授与番号

甲第2552号

学位授与年月日

1992-03-04

注記・抄録

博士論文

目次

  1. 目次 / p1 (0003.jp2)
  2. 1 序論 / p1 (0004.jp2)
  3. 1.1 歴史的背景 / p1 (0004.jp2)
  4. 1.2 本研究の目的および概要 / p6 (0007.jp2)
  5. 使用する主な記号 / p8 (0008.jp2)
  6. 2 コラプシブルチューブ内の流れについての従来の研究 / p11 (0009.jp2)
  7. 2.1 実験的研究 / p12 (0010.jp2)
  8. 2.2 理論的研究 / p16 (0012.jp2)
  9. 3 2次元弾性流路内の流れの数学モデルによる数値解析 / p22 (0015.jp2)
  10. 3.1 数学モデル(Cancelli-Pedley modelの2次元弾性流路への適用) / p22 (0015.jp2)
  11. 3.2 定常流の数値解析 / p29 (0018.jp2)
  12. 3.3 非定常流の数値解析 / p44 (0026.jp2)
  13. 3.4 まとめ / p56 (0032.jp2)
  14. 4 流れの剥離を考慮した1次元運動量方程式の導出と改良,および自励振動について / p58 (0033.jp2)
  15. 4.1 流れの剥離を1次元運動量方程式に導入する数学的プロセス / p58 (0033.jp2)
  16. 4.2 高近似1次元運動量方程式を用いた数学モデルによる非定常流れの数値解析 / p63 (0035.jp2)
  17. 4.3 各パラメータが自励振動に与える影響 / p78 (0043.jp2)
  18. 4.4 まとめ / p93 (0050.jp2)
  19. 5 狭窄を持つ2次元流路内の剥離流に対する実験的研究 / p95 (0051.jp2)
  20. 5.1 実験装置および実験方法 / p95 (0051.jp2)
  21. 5.2 理論的考察 / p98 (0053.jp2)
  22. 5.3 結果 / p100 (0054.jp2)
  23. 5.4 まとめ / p109 (0058.jp2)
  24. 6 結論 / p110 (0059.jp2)
  25. 付録A[オーダー評価] / p114 (0061.jp2)
  26. 付録B[一様流中における円筒周りの剥離条件] / p115 (0061.jp2)
  27. 付録C[弾性流路を伝わる微小擾乱] / p118 (0063.jp2)
  28. 付録D[つぶれたチュ―ブの流路抵抗] / p120 (0064.jp2)
  29. 付録E[集中パラメータモデルによる解析] / p123 (0065.jp2)
  30. 付録F[Smithの3層モデル] / p127 (0067.jp2)
  31. 謝辞 / p133 (0070.jp2)
  32. 参考文献 / p134 (0071.jp2)
  33. 研究業績 / p141 (0074.jp2)
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各種コード

  • NII論文ID(NAID)
    500000090299
  • NII著者ID(NRID)
    • 8000000090520
  • DOI(NDL)
  • NDL書誌ID
    • 000000254613
  • データ提供元
    • NDL-OPAC
    • NDLデジタルコレクション
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