移動硬化則の提案およびラチェット変形への適用

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著者

    • 王, 建定 ワン, チェンティン

書誌事項

タイトル

移動硬化則の提案およびラチェット変形への適用

著者名

王, 建定

著者別名

ワン, チェンティン

学位授与大学

名古屋大学

取得学位

工学博士

学位授与番号

甲第2607号

学位授与年月日

1992-03-25

注記・抄録

博士論文

目次

  1. 目次 / p1 (0004.jp2)
  2. 1章 緒論 / p1 (0005.jp2)
  3. 1.1 本研究の背景 / p1 (0005.jp2)
  4. 1.2 本研究の目的および内容 / p4 (0007.jp2)
  5. 記号 / p6 (0008.jp2)
  6. 2章 移動硬化則の提案 / p9 (0009.jp2)
  7. 2.1 Armstrong-Frederickモデル / p9 (0009.jp2)
  8. 2.2 動的回復の活性化状態を導入した移動硬化モデル / p11 (0010.jp2)
  9. 2.3 モデルIおよびモデルIIの特徴 / p13 (0011.jp2)
  10. 2.4 まとめ / p20 (0015.jp2)
  11. 3章 古典モデルとの比較 / p21 (0015.jp2)
  12. 3.1 一般化Armstrong-Frederickモデルの多曲面表示 / p21 (0015.jp2)
  13. 3.2 モデルIおよびモデルIIの多曲面表示 / p26 (0018.jp2)
  14. 3.3 モデルIとBesselingモデルとの比較 / p30 (0020.jp2)
  15. 3.4 まとめ / p33 (0021.jp2)
  16. 4章 実験結果に基づく検討 / p34 (0022.jp2)
  17. 4.1 検討した移動硬化則の種類 / p34 (0022.jp2)
  18. 4.2 ラチェット変形試験 / p35 (0022.jp2)
  19. 4.3 円形および十字形ひずみ経路試験 / p45 (0027.jp2)
  20. 4.4 Lamba-Sidebottomの非比例変形試験 / p56 (0033.jp2)
  21. 4.5 まとめ / p62 (0036.jp2)
  22. 5章 非等温の場合への拡張 / p63 (0036.jp2)
  23. 5.1 温度速度項の物理的考察および誘導 / p63 (0036.jp2)
  24. 5.2 温度履歴非依存の条件 / p65 (0037.jp2)
  25. 5.3 温度速度項の影響の検討 / p67 (0038.jp2)
  26. 5.4 まとめ / p78 (0044.jp2)
  27. 6章 結論 / p79 (0044.jp2)
  28. 謝辞 / p81 (0045.jp2)
  29. 参考文献 / p82 (0046.jp2)
2アクセス

各種コード

  • NII論文ID(NAID)
    500000090354
  • NII著者ID(NRID)
    • 8000000090575
  • DOI(NDL)
  • NDL書誌ID
    • 000000254668
  • データ提供元
    • NDL-OPAC
    • NDLデジタルコレクション
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