締固めと排水の複合効果による砂地盤の液状化防止工法に関する研究

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著者

    • 伊藤, 克彦 イトウ, カツヒコ

書誌事項

タイトル

締固めと排水の複合効果による砂地盤の液状化防止工法に関する研究

著者名

伊藤, 克彦

著者別名

イトウ, カツヒコ

学位授与大学

名古屋大学

取得学位

工学博士

学位授与番号

乙第4124号

学位授与年月日

1992-03-09

注記・抄録

博士論文

目次

  1. 目次 / p1 (0004.jp2)
  2. 第1章 緒論 / p1 (0006.jp2)
  3. 1.1 研究の背景 / p1 (0006.jp2)
  4. 1.2 研究の目的 / p3 (0007.jp2)
  5. 1.3 論文の構成 / p4 (0008.jp2)
  6. 参考文献 / p5 (0008.jp2)
  7. 第2章 液状化現象とその被害 / p7 (0009.jp2)
  8. 2.1 液状化現象の発生機構 / p7 (0009.jp2)
  9. 2.2 液状化による被害の特徴 / p9 (0010.jp2)
  10. 2.3 まとめ / p18 (0015.jp2)
  11. 参考文献 / p18 (0015.jp2)
  12. 第3章 既存の液状化防止工法の現状とその問題点 / p20 (0016.jp2)
  13. 3.1 既存の液状化防止工法の現状 / p20 (0016.jp2)
  14. 3.2 既存の液状化防止工法の概要 / p23 (0017.jp2)
  15. 3.3 締固め工法と排水工法の問題点 / p33 (0022.jp2)
  16. 3.4 工法開発のための研究課題 / p41 (0026.jp2)
  17. 3.5 まとめ / p42 (0027.jp2)
  18. 参考文献 / p42 (0027.jp2)
  19. 第4章 砕石ドレーンの排水効果に関する研究 / p44 (0028.jp2)
  20. 4.1 排紅よる液状化防止効果を推定する既往の解析方法 / p44 (0028.jp2)
  21. 4.2 体積圧縮係数と設計目標間隙水圧比 / p52 (0032.jp2)
  22. 4.3 砕石(排水材)の粒度選定 / p55 (0033.jp2)
  23. 4.4 締固めに伴う透水性低下の有無に関する室内透水試験 / p72 (0042.jp2)
  24. 4.5 まとめ / p74 (0043.jp2)
  25. 参考文献 / p75 (0043.jp2)
  26. 第5章 締固め砕石ドレーン工法における砂地盤締固め効果に関する研究 / p77 (0044.jp2)
  27. 5.1 締固めを伴う砕石ドレーンの施工方式 / p77 (0044.jp2)
  28. 5.2 締固めに関財る諸要因 / p80 (0046.jp2)
  29. 5.3 実験装置および実験方法 / p81 (0046.jp2)
  30. 5.4 実験結果 / p95 (0053.jp2)
  31. 5.5 まとめ / p118 (0065.jp2)
  32. 参考文献 / p119 (0065.jp2)
  33. 第6章 締固めと排水を複合した液状化防止工法の現場実証例および効果確認例 / p120 (0066.jp2)
  34. 6.1 施工機の開発およびその施工管理システム / p120 (0066.jp2)
  35. 6.2 現場実証例 / p124 (0068.jp2)
  36. 6.3 現場における締固め効果の確認 / p133 (0072.jp2)
  37. 6.4 現場における排水効果の確認 / p139 (0075.jp2)
  38. 6.5 締固めと排水の複合効果による液状化防止効果の確認 / p144 (0078.jp2)
  39. 6.6 まとめ / p150 (0081.jp2)
  40. 参考文献 / p151 (0081.jp2)
  41. 第7章 結論 / p152 (0082.jp2)
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各種コード

  • NII論文ID(NAID)
    500000090492
  • NII著者ID(NRID)
    • 8000000090713
  • DOI(NDL)
  • NDL書誌ID
    • 000000254806
  • データ提供元
    • NDL-OPAC
    • NDLデジタルコレクション
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