抗潰瘍作用を有する新規複素環化合物の合成研究

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著者

    • 桂, 洋介 カツラ, ヨウスケ

書誌事項

タイトル

抗潰瘍作用を有する新規複素環化合物の合成研究

著者名

桂, 洋介

著者別名

カツラ, ヨウスケ

学位授与大学

京都大学

取得学位

薬学博士

学位授与番号

乙第7940号

学位授与年月日

1992-09-24

注記・抄録

博士論文

目次

  1. 論文目録 / (0001.jp2)
  2. 目次 / (0005.jp2)
  3. 理論の部 / p1 (0006.jp2)
  4. 第1章 緒言 / p1 (0006.jp2)
  5. 第2章 研究方針と研究経緯 / p4 (0008.jp2)
  6. 第1節 研究方針 / p4 (0008.jp2)
  7. 第2節 研究経緯 / p6 (0009.jp2)
  8. 第3章 Imidazo[1,2-a]pyhdine環および、5,6,7,8-tetrahydroimidazo[1,2-a]pyridine環を有するベンソ縮合複素環化合物の合成と抗潰瘍作用 / p9 (0010.jp2)
  9. 第1節 2-Oxobenzazolidineおよび3-oxo-2H-1,4-benzazine誘導体の合成 / p10 (0011.jp2)
  10. 第2節 2-Oxobenzazolidineおよび3-oxo-2H-1,4-benzazine誘導体の抗潰瘍作用 / p13 (0012.jp2)
  11. 第3節 2-Aminobenzoxazole誘導体の合成 / p18 (0015.jp2)
  12. 第4節 2-Aminobenzoxazole誘導体の抗潰瘍作用 / p21 (0016.jp2)
  13. 第4章 アラルキル基を有するベンゾアゾール誘導体の合成と抗潰瘍作用 / p23 (0017.jp2)
  14. 第1節 Imidazo[l,2-a]pyridin ylalkylbenzazole誘導体の合成 / p25 (0018.jp2)
  15. 第2節 Imidazo[1,2-a]pyridinylalkylbenzazole誘導体の薬理作用 / p29 (0020.jp2)
  16. 第3節 諸種のaralkylbenzazole誘導体の合成 / p36 (0024.jp2)
  17. 第4節 諸種のaralkylbenzazole誘導体の薬理作用 / p41 (0026.jp2)
  18. 第5章 4-Furyl-2-guanidinothiazole誘導体の合成と薬理作用 / p43 (0027.jp2)
  19. 第1節 4-Aryl-2-guanidinothiazole誘導体の合成 / p44 (0028.jp2)
  20. 第2節 4-Aryl-2-guanidinothiazole誘導体の薬理作用 / p48 (0030.jp2)
  21. 第6章 結論および要約 / p57 (0034.jp2)
  22. 謝辞 / p59 (0035.jp2)
  23. 実験の部 / p60 (0036.jp2)
  24. 第3章 第1節に関する実験 / p60 (0036.jp2)
  25. 第3章 第2節に関する実験 / p65 (0038.jp2)
  26. 第3章 第3節に関する実験 / p66 (0039.jp2)
  27. 第3章 第4節に関する実験 / p71 (0041.jp2)
  28. 第4章 第1節に関する実験 / p72 (0042.jp2)
  29. 第4章 第2節に関する実験 / p82 (0047.jp2)
  30. 第4章 第3節に関する実験 / p84 (0048.jp2)
  31. 第4章 第4節に関する実験 / p89 (0050.jp2)
  32. 第5章 第1節に関する実験 / p90 (0051.jp2)
  33. 第5章 第2節に関する実験 / p97 (0054.jp2)
  34. 引用文献 / p99 (0055.jp2)
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各種コード

  • NII論文ID(NAID)
    500000090716
  • NII著者ID(NRID)
    • 8000000090937
  • DOI(NDL)
  • NDL書誌ID
    • 000000255030
  • データ提供元
    • NDL-OPAC
    • NDLデジタルコレクション
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