乳清低分子画分の降圧作用に関する研究

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著者

    • 三堀, 智広 ミツホリ, トモヒロ

書誌事項

タイトル

乳清低分子画分の降圧作用に関する研究

著者名

三堀, 智広

著者別名

ミツホリ, トモヒロ

学位授与大学

静岡県立大学

取得学位

薬学博士

学位授与番号

甲第2号

学位授与年月日

1991-03-23

注記・抄録

博士論文

目次

  1. 目次 / (0002.jp2)
  2. 略語 / p1 (0004.jp2)
  3. 緒論 / p2 (0005.jp2)
  4. 第1章 乳清低分子画分(WM)含有飼料の血圧に対する影響 / p4 (0006.jp2)
  5. 第1節 はじめに / p4 (0006.jp2)
  6. 第2節 実験方法 / p5 (0006.jp2)
  7. 2-1 乳清低分子画分(WM)の調製 / p5 (0006.jp2)
  8. 2-2 乳清低分子蛋白質(WP)の調製 / p5 (0006.jp2)
  9. 2-3 動物と飼料組成 / p6 (0007.jp2)
  10. 2-4 飼料,尿,血清中の電解質濃度の測定 / p7 (0007.jp2)
  11. 2-5 体重および血圧の測定 / p7 (0007.jp2)
  12. 2-6 試薬 / p7 (0007.jp2)
  13. 2-7 統計処理 / p7 (0007.jp2)
  14. 第3節 結果 / p8 (0008.jp2)
  15. 3-1 WMの血圧に対する作用 / p8 (0008.jp2)
  16. 3-2 WMおよびその低分子蛋白質の血圧に対する作用 / p14 (0011.jp2)
  17. 3-3 食塩負荷時のWMおよびその低分子蛋白質の血圧に対する作用 / p19 (0013.jp2)
  18. 第4節 考察および結論 / p25 (0016.jp2)
  19. 第5節 まとめ / p27 (0017.jp2)
  20. 第2章 食塩負荷による障害とWM塩の効果 / p28 (0018.jp2)
  21. 第1節 はじめに / p28 (0018.jp2)
  22. 第2節 実験方法 / p29 (0018.jp2)
  23. 2-1 飼料および動物 / p29 (0018.jp2)
  24. 2-2 体重および血圧の変化,尿,血清中の電解質濃度 / p29 (0018.jp2)
  25. 2-3 血清中の脂質量の測定 / p29 (0018.jp2)
  26. 第3節 結果 / p30 (0019.jp2)
  27. 3-1 飼料組成と飼料中の電解質含量 / p30 (0019.jp2)
  28. 3-2 体重および血圧の変化 / p30 (0019.jp2)
  29. 3-3 体重,臓器重量,臓器重量-体重比 / p33 (0020.jp2)
  30. 3-4 血清中の電解質濃度 / p36 (0022.jp2)
  31. 3-5 飲水量,尿量および水貯留量 / p36 (0022.jp2)
  32. 3-6 尿中の電解質排泄量 / p37 (0022.jp2)
  33. 3-7 血圧と水電解質代謝の相関 / p39 (0023.jp2)
  34. 3-8 血漿中の脂質量 / p42 (0025.jp2)
  35. 第4節 考察および結論 / p43 (0025.jp2)
  36. 第5節 まとめ / p44 (0026.jp2)
  37. 第3章 WM塩の降圧メカニズム(I)Na膜輸送について / p45 (0026.jp2)
  38. 第1節 はじめに / p45 (0026.jp2)
  39. 第2節 実験方法 / p47 (0027.jp2)
  40. 2-1 飼料および動物 / p47 (0027.jp2)
  41. 2-2 赤血球の調製 / p47 (0027.jp2)
  42. 2-3 赤血球内Na濃度の測定 / p47 (0027.jp2)
  43. 2-4 Na負荷赤血球の調製とウアバイン感受性Na輸送活性の測定 / p49 (0028.jp2)
  44. 2-5 血漿中Na流出量の測定 / p49 (0028.jp2)
  45. 2-6 血漿心房性Na利尿ホルモン濃度の測定 / p52 (0030.jp2)
  46. 2-7 尿中カテコールアミン排泄量の測定 / p53 (0030.jp2)
  47. 第3節 結果 / p54 (0031.jp2)
  48. 3-1 赤血球内Na濃度 / p54 (0031.jp2)
  49. 3-2 ウアバイン感受性Na輸送活性 / p54 (0031.jp2)
  50. 3-3 各群ラットの血漿中Na流出量 / p55 (0031.jp2)
  51. 3-4 血圧と赤血球Na濃度および血漿中Na流出量との相関 / p56 (0032.jp2)
  52. 3-5 血漿心房性Na利尿ホルモン濃度 / p58 (0033.jp2)
  53. 3-6 尿中カテコールアミン排泄量 / p58 (0033.jp2)
  54. 3-7 尿中ドパミン排泄量とNa,水の貯留量との相関 / p60 (0034.jp2)
  55. 第4節 考察および結論 / p62 (0035.jp2)
  56. 第5節 まとめ / p64 (0036.jp2)
  57. 第4章 WM塩の降圧メカニズム(II)内皮依存性弛緩反応について / p65 (0036.jp2)
  58. 第1節 はじめに / p65 (0036.jp2)
  59. 第2節 実験方法 / p66 (0037.jp2)
  60. 2-1 ラット大動脈摘出標本の作成 / p66 (0037.jp2)
  61. 2-2 内皮依存性弛緩反応の測定 / p66 (0037.jp2)
  62. 2-3 過酸化脂質量の測定 / p66 (0037.jp2)
  63. 第3節 結果 / p69 (0038.jp2)
  64. 3-1 内皮依存性弛緩反応 / p69 (0038.jp2)
  65. 3-2 血圧と内皮依存性弛緩反応との相関 / p69 (0038.jp2)
  66. 3-3 血漿,腎臓,肝臓の過酸化脂質量 / p71 (0039.jp2)
  67. 第4節 考察および結論 / p73 (0040.jp2)
  68. 第5節 まとめ / p75 (0041.jp2)
  69. 第5章 脳卒中発症に対するWMの効果 / p76 (0042.jp2)
  70. 第1節 はじめに / p76 (0042.jp2)
  71. 第2節 実験方法 / p77 (0042.jp2)
  72. 2-1 飼料及び動物 / p77 (0042.jp2)
  73. 2-2 血圧の測定 / p77 (0042.jp2)
  74. 2-3 脳卒中の発症と生存日数の測定 / p77 (0042.jp2)
  75. 第3節 結果 / p78 (0043.jp2)
  76. 3-1 血圧の変化 / p78 (0043.jp2)
  77. 3-2 脳卒中の発症と生存日数 / p78 (0043.jp2)
  78. 第4章 考察及び結論 / p81 (0044.jp2)
  79. 第5節 まとめ / p82 (0045.jp2)
  80. 総括 / p83 (0045.jp2)
  81. 謝辞 / p86 (0047.jp2)
  82. 参考文献 / p87 (0047.jp2)
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各種コード

  • NII論文ID(NAID)
    500000090886
  • NII著者ID(NRID)
    • 8000000091108
  • DOI(NDL)
  • NDL書誌ID
    • 000000255200
  • データ提供元
    • NDL-OPAC
    • NDLデジタルコレクション
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