NC工作機械送り駆動系の特性の向上に関する研究

この論文をさがす

著者

    • 黎, 子椰 リ, シヤ

書誌事項

タイトル

NC工作機械送り駆動系の特性の向上に関する研究

著者名

黎, 子椰

著者別名

リ, シヤ

学位授与大学

京都大学

取得学位

工学博士

学位授与番号

甲第5213号

学位授与年月日

1992-11-24

注記・抄録

博士論文

目次

  1. 論文目録 / (0001.jp2)
  2. 目次 / p1 (0004.jp2)
  3. 第1章 緒言 / p1 (0006.jp2)
  4. 第2章 送り駆動機構の静・動特性の理論解析 / p6 (0009.jp2)
  5. 2-1 緒論 / p6 (0009.jp2)
  6. 2-2 送り駆動機構のモデル化 / p7 (0009.jp2)
  7. 2-3 対象とするNC工作機械の仕様 / p15 (0013.jp2)
  8. 2-4 静剛性と固有振動数の計算結果と考察 / p18 (0015.jp2)
  9. 2-5 結論 / p20 (0016.jp2)
  10. 第3章 送り駆動機構の静特性のDAC測定法の開発 / p22 (0017.jp2)
  11. 3-1 緒論 / p22 (0017.jp2)
  12. 3-2 実験装置と方法 / p23 (0017.jp2)
  13. 3-3 実験結果と考察 / p27 (0019.jp2)
  14. 3-4 DAC測定法による静剛性の測定 / p35 (0023.jp2)
  15. 3-5 結論 / p40 (0026.jp2)
  16. 第4章 送り駆動機構の動特性のDAC測定法の開発 / p42 (0028.jp2)
  17. 4-1 緒論 / p42 (0028.jp2)
  18. 4-2 DAC法による動特性の測定原理 / p43 (0026.jp2)
  19. 4-3 測定装置と方法 / p44 (0027.jp2)
  20. 4-4 動特性のDAC測定法の検証 / p50 (0031.jp2)
  21. 4-5 ケーススタディ / p56 (0034.jp2)
  22. 4-6 結論 / p69 (0040.jp2)
  23. 第5章 送り駆動機構の静・動特性欠陥発見法の開発 / p70 (0041.jp2)
  24. 5-1 緒論 / p70 (0041.jp2)
  25. 5-2 静・動特性を低下させる原因の分類 / p71 (0041.jp2)
  26. 5-3 欠陥発見法の基本的な考え方 / p73 (0042.jp2)
  27. 5-4 静・動特性を低下させる原因の同定手順 / p75 (0043.jp2)
  28. 5-5 ケーススタディ / p79 (0045.jp2)
  29. 5-6 結論 / p89 (0050.jp2)
  30. 第6章 ハンチング現象の発生機構の解明 / p90 (0051.jp2)
  31. 6-1 緒論 / p90 (0051.jp2)
  32. 6-2 送り駆動系のモデル化 / p91 (0051.jp2)
  33. 6-3 送り駆動系における不安定現象についての理論的考察 / p96 (0054.jp2)
  34. 6-4 実機におけるハンチング現象の測定 / p100 (0056.jp2)
  35. 6-5 ハンチング生成機構の考察 / p107 (0059.jp2)
  36. 6-6 結論 / p116 (0064.jp2)
  37. 第7章 ハイゲイン化による送り駆動系の運動精度の向上 / p117 (0064.jp2)
  38. 7-1 緒論 / p117 (0064.jp2)
  39. 7-2 スティックモーションおよび輪郭誤差についての理論的考察 / p118 (0065.jp2)
  40. 7-3 実験装置と方法 / p121 (0066.jp2)
  41. 7-4 スティックモーションについての考察 / p123 (0067.jp2)
  42. 7-5 輪郭誤差の実験結果と考察 / p134 (0073.jp2)
  43. 7-6 ハイゲイン化の限界についての考察 / p138 (0075.jp2)
  44. 7-7 結論 / p143 (0077.jp2)
  45. 第8章 磁性流体ダンパーによる送り駆動機構の動特性の改善 / p145 (0078.jp2)
  46. 8-1 緒論 / p145 (0078.jp2)
  47. 8-2 磁性流体ダンパーによる送り駆動機構動特性の改善の原理 / p146 (0079.jp2)
  48. 8-3 実験装置と方法 / p150 (0081.jp2)
  49. 8-4 実験結果と考察 / p154 (0083.jp2)
  50. 8-5 結論 / p161 (0086.jp2)
  51. 第9章 NC補正によるボールねじ熱変位補正法の開発 / p162 (0087.jp2)
  52. 9-1 緒論 / p162 (0087.jp2)
  53. 9-2 理論解析 / p163 (0087.jp2)
  54. 9-3 実験装置と方法 / p166 (0089.jp2)
  55. 9-4 実験結果と考察 / p168 (0090.jp2)
  56. 9-5 計算結果と考察 / p171 (0091.jp2)
  57. 9-6 熱変位補正の基本的アルゴリズム / p176 (0094.jp2)
  58. 9-7 結論 / p178 (0095.jp2)
  59. 第10章 結言 / p179 (0095.jp2)
  60. 謝辞 / p182 (0097.jp2)
  61. 参考文献 / p183 (0097.jp2)
1アクセス

各種コード

  • NII論文ID(NAID)
    500000091380
  • NII著者ID(NRID)
    • 8000000091605
  • DOI(NDL)
  • NDL書誌ID
    • 000000255694
  • データ提供元
    • NDL-OPAC
    • NDLデジタルコレクション
ページトップへ