逆問題定式化による建築骨組の地震時変形指標制約設計法

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著者

    • 小坂, 郁夫 コサカ, イクオ

書誌事項

タイトル

逆問題定式化による建築骨組の地震時変形指標制約設計法

著者名

小坂, 郁夫

著者別名

コサカ, イクオ

学位授与大学

京都大学

取得学位

工学博士

学位授与番号

乙第7998号

学位授与年月日

1992-11-24

注記・抄録

博士論文

目次

  1. 論文目録 / (0001.jp2)
  2. 目次 / p1 (0004.jp2)
  3. 第1章 序 / p1 (0005.jp2)
  4. 1.1 序 / p2 (0006.jp2)
  5. 1.2 逆問題としての地震応答制約設計問題 / p2 (0006.jp2)
  6. 1.3 本論文の意義 / p2 (0006.jp2)
  7. 1.4 本論文の応答制約設計法の概要 / p5 (0007.jp2)
  8. 【参考文献】 / p9 (0009.jp2)
  9. 第一部 強震外乱下でのひずみ制約設計法 / p15 (0012.jp2)
  10. 第2章 静的水平力を受ける弾性平面建築骨組のひずみ制約設計法 / p15 (0012.jp2)
  11. 2.1 序 / p16 (0013.jp2)
  12. 2.2 静的水平力下のひずみ制約設計問題 / p17 (0013.jp2)
  13. 2.3 逆問題としてのひずみ制約設計問題の構造 / p19 (0014.jp2)
  14. 2.4 設計問題の解法と基本解 / p22 (0016.jp2)
  15. 2.5 ひずみ制約最適設計と層間相対変位制約設計 / p28 (0019.jp2)
  16. 2.6 静的水平力下のひずみ制約設計例 / p33 (0021.jp2)
  17. 2.7 結論 / p33 (0021.jp2)
  18. 【参考文献】 / p35 (0022.jp2)
  19. 第3章 平面建築骨組のl次固有周期および1次ひずみモード制約設計法 / p37 (0023.jp2)
  20. 3.1 序 / p38 (0024.jp2)
  21. 3.2 1次固有周期および1次ひずみモード制約設計問題 / p38 (0024.jp2)
  22. 3.3 設計問題の解法と基本解 / p41 (0025.jp2)
  23. 3.4 設計解の特徴と基本骨組のモード特性 / p43 (0026.jp2)
  24. 3.5 1次固有周期および1次ひずみモード制約設計例 / p45 (0027.jp2)
  25. 3.6 結論 / p47 (0028.jp2)
  26. 【参考文献】 / p47 (0028.jp2)
  27. 第4章 平面建築骨組の指定設計ひずみに対する地震応答制約設計法 / p49 (0029.jp2)
  28. 4.1 序 / p50 (0030.jp2)
  29. 4.2 レベル1地震時応答ひずみ制約設計問題 / p51 (0030.jp2)
  30. 4.3 レベル1地震時平均最大ひずみ制約設計手順 / p55 (0032.jp2)
  31. 4.4 ひずみ制約設計骨組の応答解析による検証 / p57 (0033.jp2)
  32. 4.5 結論 / p60 (0035.jp2)
  33. 【参考文献】 / p63 (0036.jp2)
  34. 第二部 激震外乱下での層塑性率制約設計法 / p65 (0037.jp2)
  35. 第5章 弾塑性平面建築骨組の動的応答解析法 / p65 (0037.jp2)
  36. 5.1 序 / p66 (0038.jp2)
  37. 5.2 非定常履歴応力-ひずみ関係式を用いた要素剛性行列 / p66 (0038.jp2)
  38. 5.3 弾塑性応答解析プログラムの解析精度検証 / p77 (0043.jp2)
  39. 5.4 結論 / p91 (0050.jp2)
  40. 【参考文献】 / p92 (0051.jp2)
  41. 第6章 弾塑性せん断型モデルの応答制約設計法 / p95 (0052.jp2)
  42. 6.1 序 / p96 (0053.jp2)
  43. 6.2 レベル1設計用地震動下の層間相対変位制約せん断型モデル / p96 (0053.jp2)
  44. 6.3 レベル2地震動に対する弾塑性せん断型モデルの時刻歴応答解析 / p98 (0054.jp2)
  45. 6.4 弾塑性せん断型モデルの挙動の特徴 / p99 (0054.jp2)
  46. 6.5 弾塑性応答量に関する非線形指標と実験式 / p101 (0055.jp2)
  47. 6.6 弾塑性せん断型モデルの応答制約設計法 / p105 (0057.jp2)
  48. 6.7 結論 / p106 (0058.jp2)
  49. 【参考文献】 / p107 (0058.jp2)
  50. 第7章 平面建築骨組の層塑性率制約設計法 / p109 (0059.jp2)
  51. 7.1 序 / p110 (0060.jp2)
  52. 7.2 レベル2地震動下の層塑性率制約設計問題 / p112 (0061.jp2)
  53. 7.3 均等塑性率骨組を対象とした設計問題 / p115 (0062.jp2)
  54. 7.4 均等塑性率骨組の応答予測式と層塑性率制約設計法 / p116 (0063.jp2)
  55. 7.5 弾塑性平面骨組の層塑性率制約設計法の検証 / p120 (0065.jp2)
  56. 7.6 2段階地震応答制約設計法 / p131 (0070.jp2)
  57. 7.7 記録地震動に対する骨組の挙動例 / p133 (0071.jp2)
  58. 7.8 結論 / p135 (0072.jp2)
  59. 【参考文献】 / p135 (0072.jp2)
  60. 第8章 結論 / p139 (0074.jp2)
  61. 付録1 水平力を受ける弾性立体建築骨組のひずみ制御設計 / p143 (0076.jp2)
  62. 付録2 H形鋼材の非定常履歴単軸応力-ひずみ関係式 / p157 (0083.jp2)
  63. 【発表論文リスト】 / p159 (0084.jp2)
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各種コード

  • NII論文ID(NAID)
    500000091419
  • NII著者ID(NRID)
    • 8000000091644
  • DOI(NDL)
  • NDL書誌ID
    • 000000255733
  • データ提供元
    • NDL-OPAC
    • NDLデジタルコレクション
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