油圧サーボ系における駆動部と負荷部との整合性に関する研究

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著者

    • 伊沢, 一康 イザワ, カズヤス

書誌事項

タイトル

油圧サーボ系における駆動部と負荷部との整合性に関する研究

著者名

伊沢, 一康

著者別名

イザワ, カズヤス

学位授与大学

東海大学

取得学位

工学博士

学位授与番号

乙第183号

学位授与年月日

1992-09-19

注記・抄録

博士論文

目次

  1. 目次 / (0003.jp2)
  2. 本論文に用いた記号と略号 / (0006.jp2)
  3. 第1章 序論 / p1 (0010.jp2)
  4. 1.1 従来の研究 / p2 (0011.jp2)
  5. 1.2 従来の研究における問題点 / p6 (0015.jp2)
  6. 1.3 本研究の必要性と目的 / p7 (0016.jp2)
  7. 1.4 本研究の概要 / p8 (0017.jp2)
  8. 第2章 理論解析 / p10 (0019.jp2)
  9. 2.1 緒言 / p11 (0020.jp2)
  10. 2.2 基礎式 / p12 (0021.jp2)
  11. 2.3 基礎式のラプラス変換 / p17 (0026.jp2)
  12. 2.4 油圧サーボ系のブロック線図 / p20 (0029.jp2)
  13. 2.5 油圧サーボ系の周波数伝達関数 / p24 (0033.jp2)
  14. 2.6 油圧サーボ系のゲイン余裕 / p25 (0034.jp2)
  15. 2.7 むすび / p28 (0037.jp2)
  16. 第3章 実験装置と実験方法 / p40 (0049.jp2)
  17. 3.1 緒言 / p41 (0050.jp2)
  18. 3.2 主要機器 / p42 (0051.jp2)
  19. 3.3 駆動部 / p46 (0055.jp2)
  20. 3.4 油圧サーボ系の周波数特性 / p48 (0057.jp2)
  21. 3.5 計測装置 / p48 (0057.jp2)
  22. 3.6 むすび / p49 (0058.jp2)
  23. 第4章 周波数応答実験と理論値との比較 / p69 (0078.jp2)
  24. 4.1 緒言 / p70 (0079.jp2)
  25. 4.2 駆動部 / p71 (0080.jp2)
  26. 4.3 油圧サーボ系 / p72 (0081.jp2)
  27. 4.4 むすび / p74 (0083.jp2)
  28. 第5章 駆動部と負荷部との整合性 / p82 (0091.jp2)
  29. 5.1 緒言 / p83 (0092.jp2)
  30. 5.2 慣性モーメント比の影響 / p84 (0093.jp2)
  31. 5.3 剛性比の影響 / p87 (0096.jp2)
  32. 5.4 固有周波数比の影響 / p90 (0099.jp2)
  33. 5.5 慣性モーメント、剛性比及び固有周波数比がゲイン余裕に及ぼす影響 / p95 (0104.jp2)
  34. 5.6 むすび / p97 (0106.jp2)
  35. 第6章 結論 / p110 (0119.jp2)
  36. 謝辞 / p114 (0123.jp2)
  37. 参考文献 / p115 (0124.jp2)
  38. 付録 / p119 (0128.jp2)
  39. 付録1 開ループ伝達関数の導き方 / p120 (0129.jp2)
  40. 付録2 望ましいゲイン余裕の大きさ / p125 (0134.jp2)
  41. 付録3 油圧サーボ系の過度応答 / p129 (0138.jp2)
  42. 付録4 慣性モーメント比とゲイン余裕との関係 剛性比とゲイン余裕との関係 固有周波数比とゲイン余裕との関係 / p132 (0141.jp2)
  43. 付録5 慣性モーメント比、剛性比、固有周波数比とゲイン余裕との関係 / p153 (0162.jp2)
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各種コード

  • NII論文ID(NAID)
    500000091461
  • NII著者ID(NRID)
    • 8000000091686
  • DOI(NDL)
  • NDL書誌ID
    • 000000255775
  • データ提供元
    • NDL-OPAC
    • NDLデジタルコレクション
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