大腸菌におけるカルジオリピン生合成の酵素学的および生理学的解析

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著者

    • 平岡, 秀一 ヒラオカ, シュウイチ

書誌事項

タイトル

大腸菌におけるカルジオリピン生合成の酵素学的および生理学的解析

著者名

平岡, 秀一

著者別名

ヒラオカ, シュウイチ

学位授与大学

埼玉大学

取得学位

博士 (学術)

学位授与番号

甲第29号

学位授与年月日

1992-03-23

注記・抄録

博士論文

目次

  1. 目次 / (0003.jp2)
  2. 第一章 序 / p1 (0006.jp2)
  3. 第二章 材料及び方法 / p6 (0011.jp2)
  4. 1.菌株・プラスミド / p6 (0011.jp2)
  5. 2.培地及び培養 / p6 (0011.jp2)
  6. 3.使用した試薬その他 / p6 (0011.jp2)
  7. 4.生育の測定 / p6 (0011.jp2)
  8. 5.cls遺伝子の高度発現及び膜画分の調製 / p8 (0013.jp2)
  9. 6.基質の調製 / p8 (0013.jp2)
  10. 7.CL合成酵素の活性測定 / p10 (0015.jp2)
  11. 8.シリカゲル薄層クロマトグラフィーによるリン脂質の分離 / p11 (0016.jp2)
  12. 9.オートラジオグラフィー / p11 (0016.jp2)
  13. 10.CL合成酵素の精製 / p12 (0017.jp2)
  14. 11.SDS-ポリアクリルアミドゲル電気泳動 / p12 (0017.jp2)
  15. 12.cls遺伝子産物のSDSポリアクリルアミドゲルからの溶出 / p13 (0018.jp2)
  16. 13.酵素活性の再構成 / p14 (0019.jp2)
  17. 14.ウエスタンブロッティング / p14 (0019.jp2)
  18. 15.膜電位の測定 / p15 (0020.jp2)
  19. 16.スフェロプラストの安定性の測定 / p15 (0020.jp2)
  20. 17.その他の方法 / p15 (0020.jp2)
  21. 第三章 結果-CL合成酵素の増幅、精製、及び性質の解析 / p16 (0021.jp2)
  22. 1.CL合成酵素の増幅 / p16 (0021.jp2)
  23. 2.CL合成酵素の精製 / p23 (0028.jp2)
  24. 3.CL合成酵素の性質 / p33 (0038.jp2)
  25. 第四章 結果-CL合成酵素によるCL合成制御機構とその生物学的意義の解析 / p48 (0053.jp2)
  26. 4-1 生育環境が及ぼす酵素活性の変動 / p48 (0053.jp2)
  27. 4-2 CL合成欠損変異株の静止期における細胞の生存 / p51 (0056.jp2)
  28. 第五章 考察 / p55 (0060.jp2)
  29. 1.CL合成酵素の活性測定法 / p55 (0060.jp2)
  30. 2.CL合成酵素の遺伝子工学的増幅と精製 / p56 (0061.jp2)
  31. 3.CL合成酵素の性質の解析 / p58 (0063.jp2)
  32. 4.CL合成酵素異常増産による致死の解析 / p61 (0066.jp2)
  33. 5.静止期におけるCL合成酵素活性の上昇 / p63 (0068.jp2)
  34. 6.静止期における細胞内CL含量増加の生物学的な意味 / p65 (0070.jp2)
  35. 7.酸性リン脂質の機能と細胞内CL含量の調節の意味 / p65 (0070.jp2)
  36. 8.なぜ生物種によりCL合成機構が違うのか / p67 (0072.jp2)
  37. 引用文献 / p69 (0074.jp2)
  38. 謝辞 / p78 (0083.jp2)
6アクセス

各種コード

  • NII論文ID(NAID)
    500000092037
  • NII著者ID(NRID)
    • 8000000092262
  • DOI(NDL)
  • NDL書誌ID
    • 000000256351
  • データ提供元
    • NDL-OPAC
    • NDLデジタルコレクション
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