咀嚼運動量の低下が咬筋運動単位の形態および代謝に及ぼす影響

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著者

    • 宮田, 浩文 ミヤタ, ヒロフミ

書誌事項

タイトル

咀嚼運動量の低下が咬筋運動単位の形態および代謝に及ぼす影響

著者名

宮田, 浩文

著者別名

ミヤタ, ヒロフミ

学位授与大学

大阪大学

取得学位

博士 (学術)

学位授与番号

乙第5815号

学位授与年月日

1992-10-21

注記・抄録

博士論文

10436

博士(学術)

1992-10-21

大阪大学

14401乙第05815号

目次

  1. 目次 / (0002.jp2)
  2. 序論 / p1 (0004.jp2)
  3. 実験1「α-運動ニューロンの細胞体直径と酸化酵素活性の関係―神経標識蛍光物質の利用―」 / p4 (0007.jp2)
  4. Abstract / p5 (0008.jp2)
  5. 緒言 / p6 (0009.jp2)
  6. 方法 / p7 (0010.jp2)
  7. 被験動物および神経標識物質注入 / p7 (0010.jp2)
  8. 酵素組織化学的染色とその定量 / p8 (0011.jp2)
  9. 統計処理 / p9 (0012.jp2)
  10. 結果 / p10 (0013.jp2)
  11. 筋線維タイプの占有率 / p10 (0013.jp2)
  12. 蛍光物質が筋および運動ニューロンに及ぼす影響 / p10 (0013.jp2)
  13. 細胞体直径と酸化酵素活性の関係 / p14 (0017.jp2)
  14. 考察 / p17 (0020.jp2)
  15. 方法に関する論議 / p17 (0020.jp2)
  16. 運動ニューロンの細胞体直径と酸化酵素活性の関係 / p20 (0023.jp2)
  17. 実験2「粉末飼料摂取および老化がラットの咀嚼運動単位に及ぼす影響」 / p22 (0025.jp2)
  18. Abstract / p23 (0026.jp2)
  19. 緒言 / p25 (0028.jp2)
  20. 方法 / p26 (0029.jp2)
  21. 被験動物および神経標識物質注入 / p26 (0029.jp2)
  22. 筋電図記録 / p26 (0029.jp2)
  23. 筋と運動ニューロンの組織化学的分析 / p27 (0030.jp2)
  24. 筋の生化学的分析 / p30 (0033.jp2)
  25. 統計処理 / p31 (0034.jp2)
  26. 結果 / p32 (0035.jp2)
  27. 粉末飼料摂取時の筋活動量 / p32 (0035.jp2)
  28. 体重および筋重量 / p32 (0035.jp2)
  29. 筋線維タイプの占有率および平均直径 / p32 (0035.jp2)
  30. 筋の酸化系および解糖系酵素活性 / p36 (0039.jp2)
  31. 運動ニューロンの細胞体直径と酸化酵素活性 / p40 (0043.jp2)
  32. 考察 / p47 (0050.jp2)
  33. 粉末飼料摂取が咬筋とその支配運動ニューロンに及ぼす影響 / p47 (0050.jp2)
  34. 老化が咬筋とその支配運動ニューロンに及ばす影響 / p52 (0055.jp2)
  35. References / p54 (0057.jp2)
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各種コード

  • NII論文ID(NAID)
    500000092061
  • NII著者ID(NRID)
    • 8000000092286
  • DOI(NDL)
  • NDL書誌ID
    • 000000256375
  • データ提供元
    • 機関リポジトリ
    • NDL-OPAC
    • NDLデジタルコレクション
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