Bis(2-aminoalkyl)Disulfidesの生物活性に関する研究

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著者

    • 栢森, 裕三 カヤモリ, ユウゾウ

書誌事項

タイトル

Bis(2-aminoalkyl)Disulfidesの生物活性に関する研究

著者名

栢森, 裕三

著者別名

カヤモリ, ユウゾウ

学位授与大学

大阪大学

取得学位

博士 (薬学)

学位授与番号

乙第5824号

学位授与年月日

1992-11-25

注記・抄録

博士論文

10446

博士(薬学)

1992-11-25

大阪大学

14401乙第05824号

目次

  1. 目次 / (0003.jp2)
  2. 第一編 緒論 / p1 (0004.jp2)
  3. 第二編 本論 / p3 (0005.jp2)
  4. 第一章 Bis(2-aminoalkyl)Disulfidesの合成と構造活性相関 / p3 (0005.jp2)
  5. 第一節 Bis(2-aminoalkyl)Disulfidesの合成 / p5 (0006.jp2)
  6. 第二節 Bis(2-aminoalkyl)Disulfidesの生物活性 / p7 (0007.jp2)
  7. 第三節 小括及び考察 / p18 (0013.jp2)
  8. 第二章 Bis(2-aminoalkyl)Disulfidesの骨髄系及びリンパ系細胞機能への作用 / p20 (0014.jp2)
  9. 第一節 多形核白血球(PMNs)に対する作用 / p20 (0014.jp2)
  10. 第二節 マクロファージに対する作用 / p24 (0016.jp2)
  11. 第三節 リンパ球に対する作用 / p27 (0017.jp2)
  12. 第四節 血管新生に対する作用 / p31 (0019.jp2)
  13. 第五節 腫瘍細胞の増殖に対する作用 / p35 (0021.jp2)
  14. 第六節 小括及び考察 / p37 (0022.jp2)
  15. 第三章 Bis(2-aminohexyl)Disulfide(Compd.II)及びBis(2-amino-3-phenylpropyl)Disulfide(Compd.III)の抗炎症作用 / p41 (0024.jp2)
  16. 第一節 Compd.II及びCompd.IIIの起炎作用 / p41 (0024.jp2)
  17. 第二節 セロトニン足蹠浮腫及びイースト菌誘発腹膜炎に対する作用 / p42 (0025.jp2)
  18. 第三節 SRBC誘発遅延型アレルギーに対する作用 / p46 (0027.jp2)
  19. 第四節 P.acnes-LPS誘発肝炎モデルに対する作用 / p49 (0028.jp2)
  20. 第五節 小括及び考察 / p52 (0030.jp2)
  21. 第三編 考察 / p55 (0031.jp2)
  22. 第四編 結論 / p58 (0033.jp2)
  23. 謝辞 / p59 (0033.jp2)
  24. 第五編 参考文献 / p60 (0034.jp2)
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各種コード

  • NII論文ID(NAID)
    500000092070
  • NII著者ID(NRID)
    • 8000000092295
  • DOI(NDL)
  • NDL書誌ID
    • 000000256384
  • データ提供元
    • 機関リポジトリ
    • NDL-OPAC
    • NDLデジタルコレクション
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