家族システムへの臨床的接近

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著者

    • 亀口, 憲治, 1948- カメグチ, ケンジ

書誌事項

タイトル

家族システムへの臨床的接近

著者名

亀口, 憲治, 1948-

著者別名

カメグチ, ケンジ

学位授与大学

九州大学

取得学位

博士 (教育心理学)

学位授与番号

乙第5302号

学位授与年月日

1992-12-15

注記・抄録

博士論文

目次

  1. 目次 / (0003.jp2)
  2. 序論 / p1 (0006.jp2)
  3. 1 問題の所在 / p1 (0006.jp2)
  4. 2 家族システムへ臨床的に接近することの意義 / p3 (0008.jp2)
  5. 3 臨床的記述法を開発することの意義 / p5 (0010.jp2)
  6. 第一章.家族システムへの臨床的接近 / p8 (0013.jp2)
  7. 1 家族システムと「家族境界膜」概念 / p8 (0013.jp2)
  8. 2 家族境界膜の組み換え技法の開発 / p21 (0026.jp2)
  9. 第二章「家族システム図法」の創案とその基本構想 / p34 (0039.jp2)
  10. 1「家族システム図法」による家族療法過程の記述 / p34 (0039.jp2)
  11. 2「家族システム図法」の作成方法 / p36 (0041.jp2)
  12. 第三章「家族システム図法」を用いた臨床事例の記述と考察 / p40 (0045.jp2)
  13. 1 臨床事例の概要 / p40 (0045.jp2)
  14. 2 臨床事例の治療過程 / p40 (0045.jp2)
  15. 第四章「家族システム図法」の効用と限界 / p138 (0143.jp2)
  16. 1 図像的記述法の臨床的適用における問題点 / p138 (0143.jp2)
  17. 2 言語的記述法との相補的関係 / p143 (0148.jp2)
  18. 3 臨床的記述における言語的および視覚的メタファー / p144 (0149.jp2)
  19. 結論 / p147 (0152.jp2)
  20. 1 膜理論の形成へ向けて / p147 (0152.jp2)
  21. 2 治療技法の開発 / p151 (0156.jp2)
  22. 3 図像を用いた臨床的記述 / p152 (0157.jp2)
  23. 要約 / p154 (0159.jp2)
  24. 謝辞 / p156 (0161.jp2)
  25. 引用・参考文献 / p157 (0162.jp2)
6アクセス

各種コード

  • NII論文ID(NAID)
    500000092257
  • NII著者ID(NRID)
    • 8000000952856
  • DOI(NDL)
  • NDL書誌ID
    • 000000256571
  • データ提供元
    • NDL-OPAC
    • NDLデジタルコレクション
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