環境を考慮した沿岸域計画のためのゾーニング手法に関する基礎的研究

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著者

    • 藤井, 敬宏 フジイ, タカヒロ

書誌事項

タイトル

環境を考慮した沿岸域計画のためのゾーニング手法に関する基礎的研究

著者名

藤井, 敬宏

著者別名

フジイ, タカヒロ

学位授与大学

日本大学

取得学位

博士 (工学)

学位授与番号

乙第4440号

学位授与年月日

1992-11-25

注記・抄録

博士論文

目次

  1. 目次 / 目-1 / (0003.jp2)
  2. 第1章 序論 / p1 (0005.jp2)
  3. 1-1 沿岸域問題と研究の背景 / p1 (0005.jp2)
  4. 1-2 研究の目的と方法 / p2 (0006.jp2)
  5. 1-3 主な研究内容と構成 / p4 (0007.jp2)
  6. [第1章 参考文献] / p8 (0009.jp2)
  7. 第2章 沿岸域計画に関する既往の研究 / p9 (0009.jp2)
  8. 2-1 概説 / p9 (0009.jp2)
  9. 2-2 沿岸域総合利用計画と国土計画 / p9 (0009.jp2)
  10. 2-3 沿岸域計画に関する内外の動向 / p15 (0012.jp2)
  11. 2-4 沿岸域空間計画に関する既往の研究 / p23 (0016.jp2)
  12. 2-5 問題点と課題の抽出 / p30 (0020.jp2)
  13. 2-6 結語 / p33 (0021.jp2)
  14. [第2章 参考文献] / p35 (0022.jp2)
  15. 第3章 沿岸域計画のためのゾーニングの考え方 / p39 (0024.jp2)
  16. 3-1 概説 / p39 (0024.jp2)
  17. 3-2 本研究での沿岸域計画の理念 / p40 (0025.jp2)
  18. 3-3 環境の定義と指標化 / p42 (0026.jp2)
  19. 3-4 沿岸域計画のための3段階ゾーニング手法 / p44 (0027.jp2)
  20. 3-5 結語 / p47 (0028.jp2)
  21. [第3章 参考文献] / p49 (0029.jp2)
  22. 第4章 環境の指標化に関する考察 / p51 (0030.jp2)
  23. 4-1 概説 / p51 (0030.jp2)
  24. 4-2 動植物生育度に対する考察 / p53 (0031.jp2)
  25. 4-3 景観度に対する考察 / p57 (0033.jp2)
  26. 4-4 総合利用の概念と開発に伴う環境レベルの変化 / p58 (0034.jp2)
  27. 4-5 レベル向上のための手法とその効果測定法 / p64 (0037.jp2)
  28. 4-6 結語 / p72 (0041.jp2)
  29. [第4章 参考文献] / p74 (0042.jp2)
  30. 第5章 特性区ゾーニングの方法 / p77 (0043.jp2)
  31. 5-1 概説 / p77 (0043.jp2)
  32. 5-2 評価項目の抽出と指標化 / p80 (0045.jp2)
  33. 5-3 特性抽出とゾーニング手法 / p81 (0045.jp2)
  34. 5-4 実証例 / p85 (0047.jp2)
  35. 5-5 特性区の類型化と考察 / p101 (0055.jp2)
  36. 5-6 結語 / p108 (0059.jp2)
  37. [第5章 参考文献] / p110 (0060.jp2)
  38. 第6章 用途区分ゾーニングの方法 / p113 (0061.jp2)
  39. 6-1 概説 / p113 (0061.jp2)
  40. 6-2 用途区分と基本理念 / p115 (0062.jp2)
  41. 6-3 環境項目の抽出と指標化 / p116 (0063.jp2)
  42. 6-4 メッシュデータによる現況レベルのゾーニング手法 / p117 (0063.jp2)
  43. 6-5 環境創造の目標レベルの設定 / p122 (0066.jp2)
  44. 6-6 実証例 / p126 (0068.jp2)
  45. 6-7 結語 / p133 (0071.jp2)
  46. [第6章 参考文献] / p135 (0072.jp2)
  47. 第7章 利用区分ゾーニングの方法 / p137 (0073.jp2)
  48. 7-1 概説 / p137 (0073.jp2)
  49. 7-2 利用区分と基本理念 / p138 (0074.jp2)
  50. 7-3 既往のゾーニング手法 / p139 (0074.jp2)
  51. 7-4 立地主体の価値変化を考慮したゾーニング手法 / p142 (0076.jp2)
  52. 7-5 実証例 / p153 (0081.jp2)
  53. 7-6 結語 / p163 (0086.jp2)
  54. [第7章 参考文献] / p165 (0087.jp2)
  55. 第8章 結論 / p167 (0088.jp2)
  56. 8-1 研究のまとめ / p167 (0088.jp2)
  57. 8-2 今後の課題 / p171 (0090.jp2)
  58. 謝辞 / (0092.jp2)
2アクセス

各種コード

  • NII論文ID(NAID)
    500000092272
  • NII著者ID(NRID)
    • 8000000092497
  • DOI(NDL)
  • NDL書誌ID
    • 000000256586
  • データ提供元
    • NDL-OPAC
    • NDLデジタルコレクション
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