相対粗度の大きな急勾配流れの特性に関する基礎的研究

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著者

    • 高橋, 迪夫 タカハシ, ミチオ

書誌事項

タイトル

相対粗度の大きな急勾配流れの特性に関する基礎的研究

著者名

高橋, 迪夫

著者別名

タカハシ, ミチオ

学位授与大学

日本大学

取得学位

博士 (工学)

学位授与番号

乙第4447号

学位授与年月日

1992-11-25

注記・抄録

博士論文

目次

  1. 目次 / p1 (0003.jp2)
  2. 第1章 序論 / p1 (0007.jp2)
  3. 第2章 単一半球粗度下流部の流れの構造 / p4 (0010.jp2)
  4. 2.1 まえがき / p4 (0010.jp2)
  5. 2.2 半球粗度下流部の流れに対する自由後流および自由せん断混合層理論の適用 / p5 (0011.jp2)
  6. 2.3 実験装置および実験方法 / p10 (0016.jp2)
  7. 2.4 半球粗度下流部の流況 / p11 (0017.jp2)
  8. 2.5 平均流の特性に関する実験的考察 / p13 (0019.jp2)
  9. 2.6 乱れの特性に関する実験的考察 / p20 (0026.jp2)
  10. 2.7 結語 / p27 (0033.jp2)
  11. 記号 / p30 (0036.jp2)
  12. 参考文献 / p32 (0038.jp2)
  13. 図表 / p36 (0042.jp2)
  14. 第3章 配列半球粗度周辺の流れの構造 / p65 (0071.jp2)
  15. 3.1 まえがき / p65 (0071.jp2)
  16. 3.2 実験装置および実験方法 / p66 (0072.jp2)
  17. 3.3 配列粗度周辺の流況 / p66 (0072.jp2)
  18. 3.4 平均流の特性に関する実験的考察 / p68 (0074.jp2)
  19. 3.5 乱れの特性に関する実験的考察 / p71 (0077.jp2)
  20. 3.6 結語 / p74 (0080.jp2)
  21. 記号 / p77 (0083.jp2)
  22. 参考文献 / p78 (0084.jp2)
  23. 図表 / p80 (0086.jp2)
  24. 第4章 粗度の間隔および密度の違いによる流れの特性の変化 / p99 (0105.jp2)
  25. 4.1 まえがき / p99 (0105.jp2)
  26. 4.2 実験装置および実験方法 / p100 (0106.jp2)
  27. 4.3 実験結果およびその考察 / p101 (0107.jp2)
  28. 4.4 結語 / p107 (0113.jp2)
  29. 記号 / p109 (0115.jp2)
  30. 参考文献 / p110 (0116.jp2)
  31. 図表 / p112 (0118.jp2)
  32. 第5章 相対粗度の大きな急勾配礫床流れの抵抗特性 / p124 (0130.jp2)
  33. 5.1 まえがき / p124 (0130.jp2)
  34. 5.2 実験装置および実験方法 / p126 (0132.jp2)
  35. 5.3 実験結果およびその考察 / p127 (0133.jp2)
  36. 5.4 結語 / p134 (0140.jp2)
  37. 記号 / p135 (0141.jp2)
  38. 参考文献 / p137 (0143.jp2)
  39. 図表 / p142 (0148.jp2)
  40. 第6章 総括結論 / p150 (0156.jp2)
  41. 謝辞 / p153 (0159.jp2)
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各種コード

  • NII論文ID(NAID)
    500000092279
  • NII著者ID(NRID)
    • 8000000092504
  • DOI(NDL)
  • NDL書誌ID
    • 000000256593
  • データ提供元
    • NDL-OPAC
    • NDLデジタルコレクション
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