マロチラートの肝機能におよぼす薬効とその作用機序に関する研究

この論文をさがす

著者

    • 加藤, 稔 カトウ, ミノル

書誌事項

タイトル

マロチラートの肝機能におよぼす薬効とその作用機序に関する研究

著者名

加藤, 稔

著者別名

カトウ, ミノル

学位授与大学

大阪府立大学

取得学位

博士 (農学)

学位授与番号

乙第717号

学位授与年月日

1992-12-20

注記・抄録

博士論文

目次

  1. 目次 / p1 (0002.jp2)
  2. 概要 / p1 (0003.jp2)
  3. 第1章 序論 / p7 (0006.jp2)
  4. 第2章 実験的急性肝障害の発症におよぼす影響 / p11 (0008.jp2)
  5. 2-1 P-450によって代謝活性化される肝毒物による肝障害発症およぼす影響 / p11 (0008.jp2)
  6. 2-2 CC1₄代謝物の共有結合におよぼす影響 / p17 (0011.jp2)
  7. 2-3 P-450によって代謝活性化されない肝毒物による肝障害発症におよぼす影響 / p20 (0013.jp2)
  8. 2-4 考察 / p23 (0014.jp2)
  9. 第3章 実験的慢性肝障害の発症におよぼす影響 / p25 (0015.jp2)
  10. 3-1 CC1₄による肝硬変の発症におよぼす影響 / p25 (0015.jp2)
  11. 3-2 CC1₄肝硬変ラットの肝蛋白質合成におよぼす影響 / p32 (0019.jp2)
  12. 3-3 卵黄感作肝線維症の発症におよぼす影響 / p37 (0021.jp2)
  13. 3-4 考察 / p43 (0024.jp2)
  14. 第4章 肝蛋白合成におよぼす影響 / p47 (0026.jp2)
  15. 4-1 肝蛋白質、DNAおよびRNA含量におよぼす影響 / p47 (0026.jp2)
  16. 4-2 肝蛋白質合成におよぼす影響 / p49 (0027.jp2)
  17. 4-3 考察 / p53 (0029.jp2)
  18. 第5章 肝RNA合成におよぼす影響 / p55 (0030.jp2)
  19. 5-1 肝RNA合成におよぼす影響 / p55 (0030.jp2)
  20. 5-2 核から細胞質へのRNAの移行におよぼす影響 / p59 (0032.jp2)
  21. 5-3 考察 / p61 (0033.jp2)
  22. 第6章 マロチラートあるいはその代謝物の肝細胞内分布 / p63 (0034.jp2)
  23. 第7章 肝酵素活性の変動 / p67 (0036.jp2)
  24. 7-1 肝グルタチオン濃度およびグルタチオン還元酵素活性におよぼす影響 / p67 (0036.jp2)
  25. 7-2 肝グルタチオンS-転移酵素活性におよぼす影響 / p71 (0038.jp2)
  26. 7-3 肝グルコース-6-リン酸脱水素酵素および6-ホスホグルコン酸脱水素酵素活性におよぼす影響 / p74 (0040.jp2)
  27. 7-4 肝ミクロソーム薬物代謝酵素活性におよぼす影響 / p77 (0041.jp2)
  28. 7-5 考察 / p81 (0043.jp2)
  29. 第8章 血漿総コレステロール濃度上昇作用 / p85 (0045.jp2)
  30. 8-1 血清リポ蛋白脂質濃度におよぼす影響 / p85 (0045.jp2)
  31. 8-2 肝コレステロール代謝におよぼす影響 / p90 (0048.jp2)
  32. 8-3 考察 / p95 (0050.jp2)
  33. 第9章 総合考察および結論 / p97 (0051.jp2)
  34. 謝辞 / p101 (0053.jp2)
  35. 引用文献 / p102 (0054.jp2)
1アクセス

各種コード

  • NII論文ID(NAID)
    500000092508
  • NII著者ID(NRID)
    • 8000000092733
  • DOI(NDL)
  • NDL書誌ID
    • 000000256822
  • データ提供元
    • NDL-OPAC
    • NDLデジタルコレクション
ページトップへ