光安定剤に関する研究

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著者

    • 山口, 和男 ヤマグチ, カズオ

書誌事項

タイトル

光安定剤に関する研究

著者名

山口, 和男

著者別名

ヤマグチ, カズオ

学位授与大学

工学院大学

取得学位

博士 (工学)

学位授与番号

甲第18号

学位授与年月日

1992-03-31

注記・抄録

博士論文

目次

  1. 光安定剤に関する研究 / p1 (0002.jp2)
  2. 目次 / p2 (0012.jp2)
  3. 序 / p1 (0011.jp2)
  4. 目次 / p2 (0012.jp2)
  5. 序論 / p8 (0018.jp2)
  6. 1.ポリマーの自動酸化 / p9 (0019.jp2)
  7. 2.自動酸化の防止 / p17 (0027.jp2)
  8. 3.ヒンダードアミン系光安定剤(HALS) / p20 (0030.jp2)
  9. 3.1 一重項酸素の消光作用 / p22 (0032.jp2)
  10. 3.2 ラジカル捕捉剤としての作用 / p22 (0032.jp2)
  11. 3.3 過酸化物分解剤としての作用 / p23 (0033.jp2)
  12. 3.4 金属不活性化剤としての作用 / p24 (0034.jp2)
  13. 引用文献 / p26 (0036.jp2)
  14. 第1章 自動酸化防止におけるHALSの役割 / p29 (0039.jp2)
  15. 1.1 緒言 / p30 (0040.jp2)
  16. 1.2 実験 / p30 (0040.jp2)
  17. 1.3 結果と考察 / p32 (0042.jp2)
  18. 引用文献 / p39 (0049.jp2)
  19. 第2章 HALSのラジカル捕捉能 / p40 (0050.jp2)
  20. 2.1 緒言 / p41 (0051.jp2)
  21. 2.2 実験 / p42 (0052.jp2)
  22. 2.3 結果と考察 / p44 (0054.jp2)
  23. 引用文献 / p52 (0062.jp2)
  24. 第3章 キノンのHALSとの相互作用による酸化防止 / p53 (0063.jp2)
  25. 3.1 緒言 / p54 (0064.jp2)
  26. 3.2 実験 / p56 (0066.jp2)
  27. 3.3 結果と考察 / p58 (0068.jp2)
  28. 引用文献 / p73 (0083.jp2)
  29. 第4章 HALSの光安定化機構 / p74 (0084.jp2)
  30. 4.1 緒言 / p75 (0085.jp2)
  31. 4.2 実験 / p76 (0086.jp2)
  32. 4.3 結果と考察 / p79 (0089.jp2)
  33. 引用文献 / p98 (0108.jp2)
  34. 第5章 HALSの作用機構の提案 / p99 (0109.jp2)
  35. 5.1 緒言 / p100 (0110.jp2)
  36. 5.2 HALSの作用機構の提案 / p100 (0110.jp2)
  37. 引用文献 / p104 (0114.jp2)
  38. 第6章 水素化ベンゾイン系光安定剤の光安定化作用 / p105 (0115.jp2)
  39. 6.1 緒言 / p106 (0116.jp2)
  40. 6.2 実験 / p107 (0117.jp2)
  41. 6.3 結果と考察 / p116 (0126.jp2)
  42. 引用文献 / p134 (0144.jp2)
  43. 将来の展望 / p135 (0145.jp2)
  44. 研究業績目録 / p137 (0147.jp2)
  45. 1)出版物 / p137 (0147.jp2)
  46. 2)学会発表 / p139 (0149.jp2)
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各種コード

  • NII論文ID(NAID)
    500000092595
  • NII著者ID(NRID)
    • 8000000092820
  • DOI(NDL)
  • NDL書誌ID
    • 000000256909
  • データ提供元
    • NDL-OPAC
    • NDLデジタルコレクション
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