NMRスピン-格子緩和時間の立体化学への応用

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著者

    • 蔡, 東玲 ツァイ, トンリン

書誌事項

タイトル

NMRスピン-格子緩和時間の立体化学への応用

著者名

蔡, 東玲

著者別名

ツァイ, トンリン

学位授与大学

神戸薬科大学

取得学位

博士 (薬学)

学位授与番号

乙第13号

学位授与年月日

1992-12-17

注記・抄録

博士論文

目次

  1. 目次 / (0003.jp2)
  2. 緒論 / p1 (0005.jp2)
  3. 本論 / p7 (0008.jp2)
  4. 第1章 ¹³Cスピン-格子緩和時間(T₁)の利用 / p7 (0008.jp2)
  5. 第1節 Piperidine類の¹³CT₁―分子運動及び溶媒との相互作用 / p10 (0010.jp2)
  6. 第2節 N-Alkyltetrahydroisoquinoline誘導体の¹³CT₁と分子運動 / p18 (0014.jp2)
  7. 第3節 Hydrobenzo[c]Phenanthridine型アルカロイドの¹³CT₁ / p28 (0019.jp2)
  8. 第2章 ¹Hスピン-格子緩和時間(T₁)の利用―「選択的緩和法」― / p36 (0023.jp2)
  9. 第1節 Quinidineの溶液中でのコンホメーション / p42 (0026.jp2)
  10. 第2節 トロパンアルカロイドの溶液中でのコンホメーション / p53 (0031.jp2)
  11. 第3節 Guinesine類の溶液中でのコンフィグレーション及びコンホメーション / p58 (0034.jp2)
  12. 第3章 ヌクレオシドの溶液中でのコンホメーション解析 / p64 (0037.jp2)
  13. 第1節 ヌクレオシドのコンホメーションにおけるグリコシル結合回りの配向 / p70 (0040.jp2)
  14. 第2節 AZTのDMSO-d₆中でのコンホメーション / p81 (0045.jp2)
  15. 結論 / p86 (0048.jp2)
  16. 謝辞 / p88 (0049.jp2)
  17. 第4章 実験の部 / p89 (0049.jp2)
  18. 第1節 第1章第1節の実験 / p89 (0049.jp2)
  19. 第2節 第1章第2節の実験 / p90 (0050.jp2)
  20. 第3節 第1章第3節の実験 / p92 (0051.jp2)
  21. 第4節 第2章第1節の実験 / p92 (0051.jp2)
  22. 第5節 第2章第2節の実験 / p94 (0052.jp2)
  23. 第6節 第2章第3節の実験 / p94 (0052.jp2)
  24. 第7節 第3章第1節の実験 / p94 (0052.jp2)
  25. 第8節 第3章第2節の実験 / p95 (0052.jp2)
  26. 文献 / p96 (0053.jp2)
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各種コード

  • NII論文ID(NAID)
    500000092771
  • NII著者ID(NRID)
    • 8000000092997
  • DOI(NDL)
  • NDL書誌ID
    • 000000257085
  • データ提供元
    • NDL-OPAC
    • NDLデジタルコレクション
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