ポリカーボネイトの疲労き裂進展挙動に関する研究

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著者

    • 長坂, 舜二 ナガサカ, シュンジ

書誌事項

タイトル

ポリカーボネイトの疲労き裂進展挙動に関する研究

著者名

長坂, 舜二

著者別名

ナガサカ, シュンジ

学位授与大学

関東学院大学

取得学位

博士 (工学)

学位授与番号

乙第12号

学位授与年月日

1993-02-24

注記・抄録

博士論文

目次

  1. 目次 / p1 (0003.jp2)
  2. 本論文に用いた記号の一覧 / p6 (0008.jp2)
  3. 1章 緒論 / p1 (0012.jp2)
  4. 1.1 研究概要 / p1 (0012.jp2)
  5. 1.2 各章の概要 / p2 (0013.jp2)
  6. 2章 実験方法と試験片 / p7 (0018.jp2)
  7. 2.1 実験材料と試験片 / p7 (0018.jp2)
  8. 2.2 実験方法 / p7 (0018.jp2)
  9. 3章 ポリカーボネートの疲労き裂進展特性 / p18 (0029.jp2)
  10. 3.1 緒言 / p18 (0029.jp2)
  11. 3.2 PCの疲労き裂進展特性 / p18 (0029.jp2)
  12. 3.3 疲労き裂先端の開口挙動の観察とD.G.B.模様の構成機構 / p45 (0056.jp2)
  13. 3.4 過大荷重による疲労き裂遅延現象 / p65 (0076.jp2)
  14. 3.5 結論 / p103 (0114.jp2)
  15. 4章 疲労き裂先端塑性域とき裂開口有効応力比 / p106 (0117.jp2)
  16. 4.1 緒言 / p106 (0117.jp2)
  17. 4.2 き裂先端の塑性域 / p107 (0118.jp2)
  18. 4.3 疲労き裂先端塑性域寸法の測定 / p110 (0121.jp2)
  19. 4.4 疲労き裂開閉口挙動の観察と開口有効応力比 / p120 (0131.jp2)
  20. 4.5 結論 / p149 (0160.jp2)
  21. 5章 疲労き裂進展式の有効応力比による整理 / p150 (0161.jp2)
  22. 5.1 緒言 / p150 (0161.jp2)
  23. 5.2 疲労き裂進展に与える正の応力比の影響 / p151 (0162.jp2)
  24. 5.3 疲労き裂先端の応力状態と実応力比 / p156 (0167.jp2)
  25. 5.4 疲労き裂進展式の有効応力比による整理 / p168 (0179.jp2)
  26. 5.5 結論 / p175 (0186.jp2)
  27. 6章 結論 / p176 (0187.jp2)
  28. 付録 繰返し負荷を受ける塑性変形したポリカーボネートの機械的性質 / p182 (0193.jp2)
  29. 1.緒言 / p182 (0193.jp2)
  30. 2.ポアソン比の測定 / p182 (0193.jp2)
  31. 3.塑性変形したポリカーボネートの繰返し負荷による弾性係数の変化 / p184 (0195.jp2)
  32. 4.繰返し負荷の残留累積ひずみに与える平均応力の影響 / p198 (0209.jp2)
  33. 参考文献 / p202 (0213.jp2)
  34. 謝辞 / p208 (0219.jp2)
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各種コード

  • NII論文ID(NAID)
    500000093060
  • NII著者ID(NRID)
    • 8000000093286
  • DOI(NDL)
  • NDL書誌ID
    • 000000257374
  • データ提供元
    • NDL-OPAC
    • NDLデジタルコレクション
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