電力需要と需要家行動の数理分析

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著者

    • 土屋, 幸男 ツチヤ, ユキオ

書誌事項

タイトル

電力需要と需要家行動の数理分析

著者名

土屋, 幸男

著者別名

ツチヤ, ユキオ

学位授与大学

豊橋技術科学大学

取得学位

博士 (工学)

学位授与番号

乙第46号

学位授与年月日

1993-03-10

注記・抄録

博士論文

目次

  1. 論文要旨 / p1 (0003.jp2)
  2. 目次 / p1 (0005.jp2)
  3. 第1章 緒論 / p1 (0008.jp2)
  4. 1.1 電力需要研究の背景 / p1 (0008.jp2)
  5. 1.2 電力需要の変動 / p2 (0009.jp2)
  6. 1.3 電力需要分析 / p3 (0009.jp2)
  7. 1.4 電力需要と電気料金制度 / p4 (0010.jp2)
  8. 1.5 本論文の意義と目的 / p10 (0013.jp2)
  9. 第1章の文献 / p12 (0014.jp2)
  10. 第2章 学校の受電設備における卓越スペクトルによる年間総電力量の推定 / p14 (0015.jp2)
  11. 2.1 まえがき / p14 (0015.jp2)
  12. 2.2 設備 / p15 (0015.jp2)
  13. 2.3 デマンド変動の分布特性 / p16 (0016.jp2)
  14. 2.4 年間総電力量の推定 / p21 (0018.jp2)
  15. 2.5 まとめ / p29 (0022.jp2)
  16. 第2章の文献 / p30 (0023.jp2)
  17. 第3章 公共団体庁舎の受電設備のデマンドモデル / p31 (0023.jp2)
  18. 3.1 まえがき / p31 (0023.jp2)
  19. 3.2 設備 / p31 (0023.jp2)
  20. 3.3 公共団体庁舎のデマンド変動の特徴 / p32 (0024.jp2)
  21. 3.4 デマンドモデルの比較 / p38 (0027.jp2)
  22. 3.5 まとめ / p41 (0028.jp2)
  23. 第3章の文献 / p42 (0029.jp2)
  24. 第4章 市庁舎の電力需要の主成分分析とその応用 / p43 (0029.jp2)
  25. 4.1 まえがき / p43 (0029.jp2)
  26. 4.2 主成分分析 / p44 (0030.jp2)
  27. 4.3 処理の結果と検討 / p47 (0031.jp2)
  28. 4.4 まとめ / p53 (0034.jp2)
  29. 第4章の文献 / p54 (0035.jp2)
  30. 第5章 産業電力需要と季時別料金制度 / p55 (0035.jp2)
  31. 5.1 まえがき / p55 (0035.jp2)
  32. 5.2 マクロな立場からの季時別料金制度導入可能性の検討 / p56 (0036.jp2)
  33. 5.3 生産工程モデル / p61 (0038.jp2)
  34. 5.4 試算例 / p65 (0040.jp2)
  35. 5.5 まとめ / p71 (0043.jp2)
  36. 5章の文献 / p72 (0044.jp2)
  37. 第6章 変動基本料金制度下での負荷平準化 / p73 (0044.jp2)
  38. 6.1 まえがき / p73 (0044.jp2)
  39. 6.2 変動基本料金制度 / p74 (0045.jp2)
  40. 6.3 変動基本料金制度の導入の効果 / p77 (0046.jp2)
  41. 6.4 数値例 / p83 (0049.jp2)
  42. 6.5 変動基本料金制度導入時の留意点 / p87 (0051.jp2)
  43. 6.6 まとめ / p88 (0052.jp2)
  44. 6章の文献 / p89 (0052.jp2)
  45. 第7章 逆潮流許容下での自家発電最適運用のコスト要因と潮流モード / p90 (0053.jp2)
  46. 7.1 まえがき / p90 (0053.jp2)
  47. 7.2 年間総電力コストの定式化 / p91 (0053.jp2)
  48. 7.3 コストの要因分析 / p93 (0054.jp2)
  49. 7.4 逆潮流モードと順潮流モードの遷移点 / p98 (0057.jp2)
  50. 7.5 数値例 / p100 (0058.jp2)
  51. 7.6 まとめ / p104 (0060.jp2)
  52. 7章の文献 / p105 (0060.jp2)
  53. 第8章 燃料費不確定性のもとで季時別料金制度を導入する自家発電需要家の最適運用 / p106 (0061.jp2)
  54. 8.1 まえがき / p106 (0061.jp2)
  55. 8.2 定式化 / p107 (0061.jp2)
  56. 8.3 基準化とコストの要因 / p113 (0064.jp2)
  57. 8.4 清掃工場の例 / p115 (0065.jp2)
  58. 8.5 まとめ / p125 (0070.jp2)
  59. 8章の文献 / p126 (0071.jp2)
  60. 第9章 ごみ焼却発電における逆潮流電力量の推定モデル / p127 (0071.jp2)
  61. 9.1 まえがき / p127 (0071.jp2)
  62. 9.2 ごみ焼却発電の基本統計値 / p128 (0072.jp2)
  63. 9.3 焼却炉の処理能力 / p135 (0075.jp2)
  64. 9.4 発電設備規模 / p137 (0076.jp2)
  65. 9.5 電力量の均衡 / p140 (0078.jp2)
  66. 9.6 まとめ / p142 (0079.jp2)
  67. 9章の文献 / p143 (0079.jp2)
  68. 第10章 総括 / p144 (0080.jp2)
  69. 10.1 まえがき / p144 (0080.jp2)
  70. 10.2 本研究で得られた知見 / p144 (0080.jp2)
  71. 10.3 今後の課題 / p146 (0081.jp2)
  72. 謝辞 / p148 (0082.jp2)
  73. 索引 / p150 (0083.jp2)
  74. 本研究に関する発表論文 / p152 (0084.jp2)
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各種コード

  • NII論文ID(NAID)
    500000093169
  • NII著者ID(NRID)
    • 8000000093395
  • DOI(NDL)
  • 本文言語コード
    • jpn
  • NDL書誌ID
    • 000000257483
  • データ提供元
    • 機関リポジトリ
    • NDL-OPAC
    • NDLデジタルコレクション
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