超ウラン元素廃棄物のセラミック固化体に関する研究

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著者

    • 早川, 一精 ハヤカワ, イッセイ

書誌事項

タイトル

超ウラン元素廃棄物のセラミック固化体に関する研究

著者名

早川, 一精

著者別名

ハヤカワ, イッセイ

学位授与大学

九州大学

取得学位

博士 (工学)

学位授与番号

乙第5360号

学位授与年月日

1993-02-22

注記・抄録

博士論文

目次

  1. 目次 / p1 (0003.jp2)
  2. 1.序論 / p1 (0006.jp2)
  3. 1.1 緒言 / p1 (0006.jp2)
  4. 1.2 TRU 廃棄物 / p1 (0006.jp2)
  5. 1.3 固化体要求特性 / p5 (0010.jp2)
  6. 1.4 本研究の目的と概要 / p7 (0012.jp2)
  7. 2.TRU の固化に適したセラミック固化体材料の検討 / p9 (0014.jp2)
  8. 2.1 諸言 / p9 (0014.jp2)
  9. 2.2 セラミック固化体開発の歴史 / p9 (0014.jp2)
  10. 2.3 セラミック固化体材料の問題点 / p10 (0015.jp2)
  11. 2.4 低浸出性固化体材料の検討 / p11 (0016.jp2)
  12. 2.5 耐放射線損傷性 / p16 (0021.jp2)
  13. 2.6 セラミック固化体材料の選択 / p18 (0023.jp2)
  14. 2.7 結語 / p20 (0025.jp2)
  15. 3.各種セラミックス固化体材料の浸出特性 / p21 (0026.jp2)
  16. 3.1 模擬廃棄物成分 / p21 (0026.jp2)
  17. 3.2 Zr系固化体材料の検討 / p23 (0028.jp2)
  18. 3.3 Al系固化体材料の検討 / p48 (0053.jp2)
  19. 3.4 その他材料の検討 / p58 (0063.jp2)
  20. 3.5 考察 / p59 (0064.jp2)
  21. 4.パイロクロア構造への模擬廃棄物成分の固溶 / p61 (0066.jp2)
  22. 4.1 大気下における模擬成分の固溶 / p61 (0066.jp2)
  23. 4.2 還元雰囲気下における模擬成分の固溶 / p71 (0076.jp2)
  24. 5.La₂Zr₂O₇固化体の浸出挙動 / p78 (0083.jp2)
  25. 5.1 緒言 / p78 (0083.jp2)
  26. 5.2 実験方法 / p78 (0083.jp2)
  27. 5.3 実験結果 / p79 (0084.jp2)
  28. 5.4 考察 / p87 (0092.jp2)
  29. 5.5 結語 / p88 (0093.jp2)
  30. 6.模擬廃棄物成分の種類と固溶量が浸出挙動に及ぼす影響 / p90 (0095.jp2)
  31. 6.1 緒言 / p90 (0095.jp2)
  32. 6.2 実験方法 / p90 (0095.jp2)
  33. 6.3 実験結果 / p91 (0096.jp2)
  34. 6.4 結語 / p99 (0104.jp2)
  35. 7.総合的考察 / p100 (0105.jp2)
  36. 7.1 浸出メカニズム / p100 (0105.jp2)
  37. 7.2 アクチノイド成分の固定 / p104 (0109.jp2)
  38. 8.総括 / p106 (0111.jp2)
  39. 謝辞 / p108 (0113.jp2)
  40. 参考文献 / p109 (0114.jp2)
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各種コード

  • NII論文ID(NAID)
    500000093384
  • NII著者ID(NRID)
    • 8000000093610
  • DOI(NDL)
  • NDL書誌ID
    • 000000257698
  • データ提供元
    • NDL-OPAC
    • NDLデジタルコレクション
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