X線CT画像に生ずるモーションアーチファクトの研究 Xセン CT ガゾウ ニ ショウズル モーション アーチファクト ノ ケンキュウ

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著者

    • 坂本, 隆 サカモト, タカシ

書誌事項

タイトル

X線CT画像に生ずるモーションアーチファクトの研究

タイトル別名

Xセン CT ガゾウ ニ ショウズル モーション アーチファクト ノ ケンキュウ

著者名

坂本, 隆

著者別名

サカモト, タカシ

学位授与大学

大阪大学

取得学位

博士 (工学)

学位授与番号

甲第4831号

学位授与年月日

1993-03-25

注記・抄録

博士論文

10780

博士(工学)

1993-03-25

大阪大学

14401甲第04831号

目次

  1. 本論文の要旨 / (0003.jp2)
  2. 目次 / p1 (0005.jp2)
  3. 1 序論 / p1 (0008.jp2)
  4. 1.1 本研究の目的と意義 / p1 (0008.jp2)
  5. 1.2 本研究に関連の深い諸報告 / p3 (0010.jp2)
  6. 1.3 本論文の要旨 / p9 (0016.jp2)
  7. 2 被写体断層の再構成の基礎 / p11 (0018.jp2)
  8. 2.1 被写体と投影 / p11 (0018.jp2)
  9. 2.2 画像再構成法 / p16 (0023.jp2)
  10. 2.3 逆投影の性質(積層) / p20 (0027.jp2)
  11. 2.4 再構成画像のCT画像化 / p24 (0031.jp2)
  12. 3 断層撮影モデル / p27 (0034.jp2)
  13. 3.1 モデルの必要性 / p27 (0034.jp2)
  14. 3.2 時間に依存する被写体-計測系 / p29 (0036.jp2)
  15. 3.3 時間に関する縮退 / p32 (0039.jp2)
  16. 4 点源の並進によるモーションアーチファクト / p36 (0043.jp2)
  17. 4.1 円形断層の並進運動 / p36 (0043.jp2)
  18. 4.2 円形断層に対する再構成画像 / p38 (0045.jp2)
  19. 4.3 円形断層の極限としての点源 / p40 (0047.jp2)
  20. 4.4 点源に対する再構成画像の導出 / p42 (0049.jp2)
  21. 4.5 ぶれの発生 / p45 (0052.jp2)
  22. 4.6 ぶれの形状 / p47 (0054.jp2)
  23. 4.7 尖点の発生 / p49 (0056.jp2)
  24. 4.8 計算機シミュレーション / p53 (0060.jp2)
  25. 5 剛体の並進によるモーションアーチファクト / p60 (0067.jp2)
  26. 5.1 並進する剛体断層と画像劣化 / p60 (0067.jp2)
  27. 5.2 モーションアーチファクト / p64 (0071.jp2)
  28. 5.3 計算機シミュレーション / p70 (0077.jp2)
  29. 6 点源の回転によるモーションアーチファクト / p77 (0084.jp2)
  30. 6.1 円形断層の回転運動 / p77 (0084.jp2)
  31. 6.2 円形断層に対する再構成画像 / p79 (0086.jp2)
  32. 6.3 点源に対する再構成画像の導出 / p81 (0088.jp2)
  33. 6.4 ぶれの発生 / p83 (0090.jp2)
  34. 6.5 ぶれの形状 / p85 (0092.jp2)
  35. 6.6 尖点の発生 / p90 (0097.jp2)
  36. 6.7 計算機シミュレーション / p92 (0099.jp2)
  37. 7 剛体の回転によるモーションアーチファクト / p98 (0105.jp2)
  38. 7.1 回転する剛体断層と画像劣化 / p98 (0105.jp2)
  39. 7.2 モーションアーチファクト / p100 (0107.jp2)
  40. 7.3 計算機シミュレーション / p106 (0113.jp2)
  41. 8 並進運動と回転運動の合成 / p112 (0119.jp2)
  42. 8.1 点拡がり関数の導出 / p113 (0120.jp2)
  43. 8.2 画像劣化モデル / p114 (0121.jp2)
  44. 8.3 点源のぶれ像 / p117 (0124.jp2)
  45. 8.4 剛体断層のぶれ像 / p120 (0127.jp2)
  46. 8.5 計算機シミュレーション / p122 (0129.jp2)
  47. 9 結論および今後の課題 / p128 (0135.jp2)
  48. 10 謝辞 / p133 (0140.jp2)
  49. 11 参考文献 / p134 (0141.jp2)
  50. 12 関連発表論文 / p139 (0146.jp2)
2アクセス

各種コード

  • NII論文ID(NAID)
    500000093737
  • NII著者ID(NRID)
    • 8000000093963
  • DOI(NDL)
  • 本文言語コード
    • jpn
  • NDL書誌ID
    • 000000258051
  • データ提供元
    • 機関リポジトリ
    • NDL-OPAC
    • NDLデジタルコレクション
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