固体素子電源を用いた放電励起高出力TEA CO[2]およびKrFレーザの開発に関する研究

この論文をさがす

著者

    • 畑中, 秀和 ハタナカ, ヒデカズ

書誌事項

タイトル

固体素子電源を用いた放電励起高出力TEA CO[2]およびKrFレーザの開発に関する研究

著者名

畑中, 秀和

著者別名

ハタナカ, ヒデカズ

学位授与大学

慶應義塾大学

取得学位

博士 (工学)

学位授与番号

甲第1191号

学位授与年月日

1993-03-23

注記・抄録

博士論文

目次

  1. 論文目録 / (0001.jp2)
  2. 目次 / p1 (0005.jp2)
  3. 第1章 序論 / p1 (0012.jp2)
  4. 1.1 放電励起高繰り返しパルスレーザの特徴と装置構成 / p2 (0013.jp2)
  5. 1.2 放電励起高繰り返しTEA C0₂レーザ / p6 (0017.jp2)
  6. 1.3 放電励起高繰り返しKrFレーザ / p9 (0020.jp2)
  7. 1.4 本研究の目的と意義 / p15 (0026.jp2)
  8. 参考文献、図表 / p16 (0027.jp2)
  9. 第2章 レーザ励起用固体素子電源 / p28 (0039.jp2)
  10. 2.1 はじめに / p29 (0040.jp2)
  11. 2.2 固体素子電源の構成と設計 / p30 (0041.jp2)
  12. 2.3 大電力半導体スイッチ / p31 (0042.jp2)
  13. 2.4 磁気スイッチと磁気パルス圧縮回路 / p40 (0051.jp2)
  14. 2.5 レーザ励起用固体素子電源 / p50 (0061.jp2)
  15. 2.6 まとめ / p52 (0063.jp2)
  16. 参考文献、図表 / p53 (0064.jp2)
  17. 第3章 固体素子電源励起TEA C0₂レーザの高繰り返し化 / p71 (0082.jp2)
  18. 3.1 はじめに / p72 (0083.jp2)
  19. 3.2 固体素子電源の設計 / p72 (0083.jp2)
  20. 3.3 TEA C0₂レーザ / p75 (0086.jp2)
  21. 3.4 単発動作特性 / p76 (0087.jp2)
  22. 3.5 入力エネルギー可変性 / p78 (0089.jp2)
  23. 3.6 高繰り返し動作(HRR動作) / p79 (0090.jp2)
  24. 3.7 まとめ / p79 (0090.jp2)
  25. 参考文献,図表 / p80 (0091.jp2)
  26. 第4章 固体素子電源励起TEA C0₂レーザの大型化 / p97 (0108.jp2)
  27. 4.1 はじめに / p98 (0109.jp2)
  28. 4.2 伝送エネルギー100J級固体素子電源の設計 / p98 (0109.jp2)
  29. 4.3 磁気パルス圧縮回路の動作解析 / p100 (0111.jp2)
  30. 4.4 TEA C0₂レーザ / p102 (0113.jp2)
  31. 4.5 単発動作特性 / p102 (0113.jp2)
  32. 4.6 高繰り返し動作(HRR動作) / p104 (0115.jp2)
  33. 4.7 まとめ / p105 (0116.jp2)
  34. 参考文献、図表 / p106 (0117.jp2)
  35. 第5章 新型固体素子電源励起TEA C0₂レーザの高平均出力化 / p126 (0137.jp2)
  36. 5.1 はじめに / p127 (0138.jp2)
  37. 5.2 固体素子電源の設計 / p127 (0138.jp2)
  38. 5.3 磁気パルス圧縮回路の動作解析 / p131 (0142.jp2)
  39. 5.4 TEA C0₂レーザ / p132 (0143.jp2)
  40. 5.5 固体素子電源の動作特性 / p133 (0144.jp2)
  41. 5.6 レーザの動作特性 / p134 (0145.jp2)
  42. 5.7 まとめ / p138 (0149.jp2)
  43. 参考文献、図表 / p139 (0150.jp2)
  44. 第6章 固体素子電源励起KrFレーザの高効率化 / p169 (0180.jp2)
  45. 6.1 はじめに / p170 (0181.jp2)
  46. 6.2 固体素子電源の設計 / p170 (0181.jp2)
  47. 6.3 KrFレーザ / p173 (0184.jp2)
  48. 6.4 固体素子電源の動作特性 / p174 (0185.jp2)
  49. 6.5 インターフェイスの最適化 / p176 (0187.jp2)
  50. 6.6 レーザの単発動作特性 / p177 (0188.jp2)
  51. 6.7 レーザの高繰り返し動作特性 / p178 (0189.jp2)
  52. 6.8 これまでの報告との比較 / p179 (0190.jp2)
  53. 6.9 まとめ / p180 (0191.jp2)
  54. 参考文献、図表 / p181 (0192.jp2)
  55. 第7章 結論 / p205 (0216.jp2)
  56. 7.1 はじめに / p206 (0217.jp2)
  57. 7.2 固体素子電源励起TEA C0₂レーザの高繰り返し化 / p207 (0218.jp2)
  58. 7.3 固体素子電源励起TEA C0₂レーザの大型化 / p208 (0219.jp2)
  59. 7.4 新型固体素子電源励起TEA C0₂レーザの高平均出力化 / p208 (0219.jp2)
  60. 7.5 固体素子電源励起KrFレーザの高効率化 / p209 (0220.jp2)
  61. 7.6 総括 / p210 (0221.jp2)
  62. 謝辞 / p211 (0222.jp2)
0アクセス

各種コード

  • NII論文ID(NAID)
    500000093847
  • NII著者ID(NRID)
    • 8000000094073
  • DOI(NDL)
  • NDL書誌ID
    • 000000258161
  • データ提供元
    • NDL-OPAC
    • NDLデジタルコレクション
ページトップへ