OSI(開放型システム間相互接続)高位層ソフトウェアの実装方式に関する研究

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著者

    • 小花, 貞夫 オバナ, サダオ

書誌事項

タイトル

OSI(開放型システム間相互接続)高位層ソフトウェアの実装方式に関する研究

著者名

小花, 貞夫

著者別名

オバナ, サダオ

学位授与大学

慶應義塾大学

取得学位

博士 (工学)

学位授与番号

乙第2572号

学位授与年月日

1993-03-05

注記・抄録

博士論文

目次

  1. 論文目録 / (0001.jp2)
  2. 目次 / p1 (0005.jp2)
  3. 第1章 緒論 / 1-1 / (0007.jp2)
  4. 1.1 本研究の背景 / 1-2 / (0008.jp2)
  5. 1.2 本研究の目的と成果 / 1-4 / (0009.jp2)
  6. 1.3 本論文の構成 / 1-6 / (0010.jp2)
  7. 第2章 OSI(開放型システム間相互接続)高位層の概要 / 2-1 / (0011.jp2)
  8. 2.1 まえがき / 2-2 / (0012.jp2)
  9. 2.2 OSI基本参照モデルにおける高位層の位置付け / 2-2 / (0012.jp2)
  10. 2.3 高位層アーキテクチャ / 2-5 / (0013.jp2)
  11. 2.4 プレゼンテーション層関連プロトコル / 2-7 / (0014.jp2)
  12. 2.5 ALS(応用層構造) / 2-9 / (0015.jp2)
  13. 2.6 応用層関連プロトコル / 2-11 / (0016.jp2)
  14. 2.7 高位層プロトコルの利用例 / 2-16 / (0019.jp2)
  15. 2.8 むすび / 2-18 / (0020.jp2)
  16. 第3章 高位層実装の課題と本研究の位置付け / 3-1 / (0021.jp2)
  17. 3.1 まえがき / 3-2 / (0022.jp2)
  18. 3.2 OSI通信システムと従来の通信システムの実装における相違 / 3-2 / (0022.jp2)
  19. 3.3 OSI高位層実装における課題の明確化 / 3-3 / (0022.jp2)
  20. 3.4 高位層実装の課題に対するこれまでのアプローチと問題点 / 3-9 / (0025.jp2)
  21. 3.5 本研究の位置付け / 3-10 / (0026.jp2)
  22. 3.6 むすび / 3-10 / (0026.jp2)
  23. 第4章 応用層ソフトウェアの体系的な実装方法 / 4-1 / (0026.jp2)
  24. 4.1 まえがき / 4-2 / (0027.jp2)
  25. 4.2 応用層実装における課題 / 4-2 / (0027.jp2)
  26. 4.3 ASEソフトウェアモジュール化の2つの方式 / 4-4 / (0028.jp2)
  27. 4.4 スタック方式 / 4-6 / (0029.jp2)
  28. 4.5 マネージャ方式 / 4-7 / (0029.jp2)
  29. 4.6 スタック方式とマネージャ方式の比較検討 / 4-11 / (0031.jp2)
  30. 4.7 考察 / 4-14 / (0033.jp2)
  31. 4.8 むすび / 4-15 / (0033.jp2)
  32. 第5章 スタック方式による応用層ソフトウェアの実装事例-1(FTAMのための応用層ソフトウェアおよびプレゼンテーション層ソフトウェアの実装) / 5-1 / (0034.jp2)
  33. 5.1 まえがき / 5-2 / (0035.jp2)
  34. 5.2 FTAMASE、ACSE、プレゼンテーション層の概要 / 5-2 / (0035.jp2)
  35. 5.3 FTAM、ACSEおよびプレゼンテーションソフトウェアの設計と実装 / 5-5 / (0036.jp2)
  36. 5.4 評価および考察 / 5-15 / (0041.jp2)
  37. 5.5 むすび / 5-20 / (0044.jp2)
  38. 第6章 スタック方式による応用層ソフトウェアの実装事例-2(ディレクトリのための応用層ソフトウェアの実装) / 6-1 / (0044.jp2)
  39. 6.1 まえがき / 6-2 / (0045.jp2)
  40. 6.2 ディレクトリの概要 / 6-2 / (0045.jp2)
  41. 6.3 ディレクトリソフトウェアの設計と実装 / 6-4 / (0046.jp2)
  42. 6.4 評価および考察 / 6-14 / (0051.jp2)
  43. 6.5 むすび / 6-19 / (0053.jp2)
  44. 第7章 マネージャ方式による応用層ソフトウェアの実装事例(RDAおよびCCRのための応用層ソフトウェアの実装) / 7-1 / (0054.jp2)
  45. 7.1 まえがき / 7-2 / (0055.jp2)
  46. 7.2 RDAとCCRの概要 / 7-2 / (0055.jp2)
  47. 7.3 RDAおよびCCRソフトウェアの設計と実装 / 7-5 / (0056.jp2)
  48. 7.4 評価および考察 / 7-14 / (0061.jp2)
  49. 7.5 むすび / 7-17 / (0062.jp2)
  50. 第8章 実装事例に基づくスタック方式とマネージャ方式の比較・検討 / 8-1 / (0063.jp2)
  51. 第9章 応用層ソフトウェアの応用業務への適用事例(OSIディレクトリのユニバーサルパーソナル通信(UPT)への適用と評価) / 9-1 / (0066.jp2)
  52. 9.1 まえがき / 9-2 / (0067.jp2)
  53. 9.2 ユニバーサルパーソナル通信(UPT)の概要 / 9-2 / (0067.jp2)
  54. 9.3 ディレクトリのパーソナル通信用ネームサーバへの適用 / 9-3 / (0067.jp2)
  55. 9.4 UPTネームサーバのプロトタイプシステムを用いたディレクトリの適用性評価 / 9-12 / (0072.jp2)
  56. 9.5 UPTの効率化や高度化等に対する考察 / 9-15 / (0073.jp2)
  57. 9.6 むすび / 9-19 / (0075.jp2)
  58. 付録 シャドウによるパーソナル情報コピーを用いた場合の効果 / 9-20 / (0076.jp2)
  59. 第10章 総合結論 / 10-1 / (0077.jp2)
  60. 謝辞 / (0080.jp2)
  61. 参考文献 / p1 (0081.jp2)
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各種コード

  • NII論文ID(NAID)
    500000093937
  • NII著者ID(NRID)
    • 8000000094163
  • DOI(NDL)
  • NDL書誌ID
    • 000000258251
  • データ提供元
    • NDL-OPAC
    • NDLデジタルコレクション
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