アシルカルニチンエステラーゼの発見と新しい高感度分析への応用

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著者

    • 高橋, 守 タカハシ, マモル

書誌事項

タイトル

アシルカルニチンエステラーゼの発見と新しい高感度分析への応用

著者名

高橋, 守

著者別名

タカハシ, マモル

学位授与大学

熊本工業大学

取得学位

博士 (工学)

学位授与番号

甲第2号

学位授与年月日

1993-03-15

注記・抄録

博士論文

目次

  1. 目次 / (0003.jp2)
  2. 緒言 / p1 (0004.jp2)
  3. 第1章 カルニチンデヒドロゲナーゼ(carnitine dehydrogenase)の開発 / p6 (0007.jp2)
  4. 序論 / p6 (0007.jp2)
  5. 第1節 既知carnitine dehydrogenase(CDH)の特性とより安定な酵素生産菌株の検索 / p6 (0007.jp2)
  6. 第2節 Alcaligenes sp.No.981の生産するCDHの精製と理化学的諸性質 / p13 (0010.jp2)
  7. 第3節 Alcaligenes sp.No.981のCDH遺伝子の分離同定と全DNA配列の決定とE.coliにおけるCDH活性発現 / p20 (0014.jp2)
  8. 第2章 アシルカルニチン加水分解酵素(acylcarnitine hydrolase)の開発 / p28 (0018.jp2)
  9. 序論 / p28 (0018.jp2)
  10. 第1節 既知acylcarnitine hydrolaseの特性と新規加水分解生産菌株の検索 / p28 (0018.jp2)
  11. 第2節 ACHL生産菌株のスクリーニングとAlcaligenes sp.No.981の生産するACHLの精製と理化学的諸性質 / p31 (0019.jp2)
  12. 第3章 CDHを用いたカルニチン高感度測定系の開発 / p36 (0022.jp2)
  13. 序論 / p36 (0022.jp2)
  14. 第1節 CDHを用いた高感度サイクリング測定系の確立 / p38 (0023.jp2)
  15. 第2節 ACHLを組み合わせた総カルニチン高感度測定系の確立 / p42 (0025.jp2)
  16. 第3節 既知の方法との相関 / p47 (0027.jp2)
  17. 第4章 カルニチンの臨床医学的な解析 / p49 (0028.jp2)
  18. 序論 / p49 (0028.jp2)
  19. 第1節 健常人男女血清中のカルニチン、総カルニチンの測定 / p49 (0028.jp2)
  20. 謝辞 / p54 (0031.jp2)
  21. 参考文献 / p55 (0031.jp2)
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各種コード

  • NII論文ID(NAID)
    500000094788
  • NII著者ID(NRID)
    • 8000000095014
  • DOI(NDL)
  • NDL書誌ID
    • 000000259102
  • データ提供元
    • NDL-OPAC
    • NDLデジタルコレクション
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