ラット[32]P誘発骨肉腫由来培養MSK細胞亜株(C5.4E)のプロスタグランジンE[2]、ヒト副甲状腺ホルモン処理におけるアルカリ性ホスファターゼ活性の変化について

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著者

    • 宮, 恒男 ミヤ, ツネオ

書誌事項

タイトル

ラット[32]P誘発骨肉腫由来培養MSK細胞亜株(C5.4E)のプロスタグランジンE[2]、ヒト副甲状腺ホルモン処理におけるアルカリ性ホスファターゼ活性の変化について

著者名

宮, 恒男

著者別名

ミヤ, ツネオ

学位授与大学

千葉大学

取得学位

博士 (医学)

学位授与番号

甲第954号

学位授与年月日

1993-03-25

注記・抄録

博士論文

目次

  1. 目次 / (0003.jp2)
  2. 要旨 / p1 (0004.jp2)
  3. 序文 / p2 (0005.jp2)
  4. 実験材料および実験方法 / p4 (0006.jp2)
  5. a)試薬 / p4 (0006.jp2)
  6. b)細胞 / p4 (0006.jp2)
  7. c)細胞培養方法と実験方法 / p4 (0006.jp2)
  8. d)細胞のアルカリ性ホスファターゼ活性測定 / p5 (0006.jp2)
  9. e)細胞内cAMP量の測定法 / p5 (0006.jp2)
  10. f)細胞内へのチミジンの取り込み量の測定法 / p6 (0007.jp2)
  11. g)細胞の総タンパク量の測定法 / p6 (0007.jp2)
  12. 実験結果 / p7 (0007.jp2)
  13. a)PGE₂、hPTH添加による細胞のALPase比活性の変化 / p7 (0007.jp2)
  14. b)PGE₂、hPTH添加による細胞内cAMP量の変化 / p7 (0007.jp2)
  15. c)PMA、dbcAMP、A23187添加によるALPase比活性の変化 / p7 (0007.jp2)
  16. d)PGE₂、hPTH、PMA添加によるC5.4E細胞への〔³H〕チミジンの取り込みの変化とそれに与えるPKC活性阻害剤(H-89、スタウロスポリン)前処理の影響 / p7 (0007.jp2)
  17. e)PGE₂、hPTH添加による細胞数の変化 / p7 (0007.jp2)
  18. f)PGE₂、hPTH、PMA添加によるタンパク量の変化とそれに与えるPKC活性阻害剤(H-89、スタウロスポリン)前処理の影響 / p8 (0008.jp2)
  19. g)PGE₂、hPTH、PMA添加によるALPase比活性の変化とそれに与えるタンパク合成阻害剤(サイクロヘキシミド)前処理の影響 / p8 (0008.jp2)
  20. h)PGE₂、hPTH、PMA添加によるC5.4E細胞のALPase総活性の変化とそれに与えるPKC活性阻害剤(H-89、スタウロスポリン)前処理の影響 / p8 (0008.jp2)
  21. 考察 / p9 (0008.jp2)
  22. 謝辞 / p13 (0010.jp2)
  23. 引用文献 / p14 (0011.jp2)
  24. 図 / p20 (0014.jp2)
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各種コード

  • NII論文ID(NAID)
    500000094820
  • NII著者ID(NRID)
    • 8000000095046
  • DOI(NDL)
  • NDL書誌ID
    • 000000259134
  • データ提供元
    • NDL-OPAC
    • NDLデジタルコレクション
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