荷電性ポリアミノ酸の機能化に関する研究

この論文をさがす

著者

    • 柴田, 雅昭 シバタ, マサアキ

書誌事項

タイトル

荷電性ポリアミノ酸の機能化に関する研究

著者名

柴田, 雅昭

著者別名

シバタ, マサアキ

学位授与大学

熊本大学

取得学位

博士 (工学)

学位授与番号

甲第12号

学位授与年月日

1993-03-25

注記・抄録

博士論文

目次

  1. 目次 / (0003.jp2)
  2. 第1章 緒論 / p1 (0005.jp2)
  3. 第2章 免疫診断用人工担体の設計と合成 / p6 (0010.jp2)
  4. 2-1 はじめに / p6 (0010.jp2)
  5. 2-2 双性イオン型ポリアミノ酸の設計 / p12 (0016.jp2)
  6. 2-3 双性イオン型ポリアミノ酸からの人工担体合成 / p13 (0017.jp2)
  7. 2-4 結果と考察 / p21 (0025.jp2)
  8. 2-5 まとめ / p31 (0035.jp2)
  9. 第3章 ポリ(L-リジン)臭素酸塩とp-ビニル安息香酸の不斉相互作用 / p32 (0036.jp2)
  10. 3-1 はじめに / p32 (0036.jp2)
  11. 3-2 ポリ(L-リジン)臭素酸塩の合成 / p35 (0039.jp2)
  12. 3-3 ポリ(L-リジン)臭素酸塩をテンプレートとするp-ビニル安息香酸の不斉重合 / p42 (0046.jp2)
  13. 3-4 まとめ / p64 (0068.jp2)
  14. 第4章 ポリ(L-リジン)-色素コンプレックスを用いる分子認識システムの構築 / p67 (0071.jp2)
  15. 4-1 はじめに / p67 (0071.jp2)
  16. 4-2 ポリ(L-リジン)臭素酸塩とアニオン性色素との相互作用 / p69 (0073.jp2)
  17. 4-3 不斉イオンコンプレックスを利用した分子認識システムの構築 / p92 (0096.jp2)
  18. 4-4 まとめ / p107 (0111.jp2)
  19. 第5章 総括 / p109 (0113.jp2)
  20. 参考文献 / p115 (0119.jp2)
  21. 謝辞 / (0124.jp2)
0アクセス

各種コード

  • NII論文ID(NAID)
    500000095197
  • NII著者ID(NRID)
    • 8000000095423
  • DOI(NDL)
  • NDL書誌ID
    • 000000259511
  • データ提供元
    • NDL-OPAC
    • NDLデジタルコレクション
ページトップへ