跳躍機械に関する研究

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著者

    • 大久保, 宏樹 オオクボ, ヒロキ

書誌事項

タイトル

跳躍機械に関する研究

著者名

大久保, 宏樹

著者別名

オオクボ, ヒロキ

学位授与大学

東北大学

取得学位

博士 (工学)

学位授与番号

甲第4808号

学位授与年月日

1993-03-25

注記・抄録

博士論文

Tohoku University

博士

工学

目次

  1. Contents / p1 (0003.jp2)
  2. 1 序論 / p1 (0005.jp2)
  3. 1.1 本研究の背景 / p2 (0006.jp2)
  4. 1.2 従来の研究 / p4 (0007.jp2)
  5. 1.3 本研究の目的と意義 / p7 (0008.jp2)
  6. 1.4 本論文の構成 / p9 (0009.jp2)
  7. 2 跳躍機械の概要 / p12 (0011.jp2)
  8. 2.1 緒言 / p13 (0011.jp2)
  9. 2.2 跳躍機械の構成 / p14 (0012.jp2)
  10. 2.3 跳躍機械の機構 / p16 (0013.jp2)
  11. 2.4 跳躍機械の運動方程式 / p21 (0015.jp2)
  12. 2.5 跳躍機械の運動 / p25 (0017.jp2)
  13. 3 ばねとアクチュエータによる跳躍機械の構成法 / p31 (0020.jp2)
  14. 3.1 緒言 / p32 (0021.jp2)
  15. 3.2 ばねとアクチュエータの構成の目的 / p33 (0021.jp2)
  16. 3.3 跳躍高さ / p33 (0021.jp2)
  17. 3.4 跳躍機械の跳躍評価基準 / p36 (0023.jp2)
  18. 3.5 跳躍機械の構成 / p37 (0023.jp2)
  19. 3.6 計算結果と実験 / p39 (0024.jp2)
  20. 3.7 結言 / p41 (0025.jp2)
  21. 4 鉛直方向の跳躍運動における跳躍機械の着地制御 / p45 (0027.jp2)
  22. 4.1 緒言 / p46 (0028.jp2)
  23. 4.2 最適ソフトランディングの定義 / p47 (0028.jp2)
  24. 4.3 胴体部ソフトランディング / p47 (0028.jp2)
  25. 4.4 脚部ソフトランディング / p50 (0030.jp2)
  26. 4.5 実験と考察 / p52 (0031.jp2)
  27. 4.6 結言 / p60 (0035.jp2)
  28. 5 跳躍機械の2次元平面内着地制御 / p61 (0035.jp2)
  29. 5.1 緒言 / p62 (0036.jp2)
  30. 5.2 胴体部静止着地 / p63 (0036.jp2)
  31. 5.3 最適ソフトランディングの2次元平面内への適用 / p63 (0036.jp2)
  32. 5.4 胴体部静止着地軌道の決定 / p64 (0037.jp2)
  33. 5.5 実験と考察 / p73 (0041.jp2)
  34. 5.6 結言 / p77 (0043.jp2)
  35. 6 跳躍機械の寸法評価 / p78 (0044.jp2)
  36. 6.1 緒言 / p79 (0044.jp2)
  37. 6.2 跳躍高さ係数による跳躍機械の寸法効果の計算仮定 / p80 (0045.jp2)
  38. 6.3 跳躍高さ係数による跳躍機械の寸法効果の計算結果と考察 / p80 (0045.jp2)
  39. 6.4 跳躍機械の着地の寸法効果 / p81 (0045.jp2)
  40. 6.5 跳躍機械の着地評価基準 / p83 (0046.jp2)
  41. 6.6 跳躍機械寸法と着地の計算における仮定 / p84 (0047.jp2)
  42. 6.7 胴体部ソフトランディングの必要性 / p84 (0047.jp2)
  43. 6.8 着地時に脚部が受ける応力の計算 / p86 (0048.jp2)
  44. 6.9 結言 / p90 (0050.jp2)
  45. 7 実用化への検討 / p93 (0051.jp2)
  46. 7.1 緒言 / p94 (0052.jp2)
  47. 7.2 重力加速度が6分の1になった場合の跳躍高さ係数 / p95 (0052.jp2)
  48. 7.3 気球を持った跳躍機械の跳躍 / p96 (0053.jp2)
  49. 7.4 結言 / p101 (0055.jp2)
  50. 8 結論 / p102 (0056.jp2)
  51. 9 謝辞 / p106 (0058.jp2)
  52. A 脚部着地軌道の導出 / p114 (0062.jp2)
  53. B 脚部引き上げ時期と脚部引き上げ制御時間の関係 / p116 (0063.jp2)
  54. C Tの最大位はS(T)を最大にするTに等しいことの証明 / p117 (0063.jp2)
  55. D 最適胴体部ソフトランディング軌道が地面と衝突しないことの証明 / p118 (0064.jp2)
  56. E 跳躍機械の脚部の座屈応力の導出 / p119 (0064.jp2)
  57. F オイラー公式の適用限界 / p120 (0065.jp2)
6アクセス

各種コード

  • NII論文ID(NAID)
    500000095364
  • NII著者ID(NRID)
    • 8000000095590
  • DOI(NDL)
  • 本文言語コード
    • jpn
  • NDL書誌ID
    • 000000259678
  • データ提供元
    • 機関リポジトリ
    • NDL-OPAC
    • NDLデジタルコレクション
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