セコロガニンに由来するインドールアルカロイドのキラル合成

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著者

    • 谷口, 伸明 タニグチ, ノブアキ

書誌事項

タイトル

セコロガニンに由来するインドールアルカロイドのキラル合成

著者名

谷口, 伸明

著者別名

タニグチ, ノブアキ

学位授与大学

東北大学

取得学位

博士 (薬学)

学位授与番号

乙第6037号

学位授与年月日

1993-03-09

注記・抄録

博士論文

論文

目次

  1. 目次 / (0002.jp2)
  2. 総論 / p1 (0003.jp2)
  3. 第一章 生合成経路を範としたQuinine Alkaloid,(+)-Hydrocinchonine及び(-)-Hydrocinchonidineの合成 / p13 (0009.jp2)
  4. 第二章 Radical環化反応を鍵反応としたIndole AlkaloidのChiral合成 / p18 (0012.jp2)
  5. 第一節 Radical環化反応による1,2-不斉誘起を利用したtrans置換Lactoneの立体選択的合成 / p18 (0012.jp2)
  6. 第二節(-)-Dihydrocorynantheolの全合成 / p24 (0015.jp2)
  7. 第三節(+)-Dihydroantirhineの合成 / p27 (0016.jp2)
  8. 第四節(+)-Hydrocinchonine及び(-)-Hydrocinchonidine合成中間体のChiral合成 / p29 (0017.jp2)
  9. 第三章 Malonic Acid Phenylmenthyl Half Ester誘導体を利用した第四不斉中心を持つChiral Synthonの開発とその利用 / p31 (0018.jp2)
  10. 第一節 混合酸無水物を経由する分子内Michael反応の開発とIndole Alkaloid合成への応用 / p31 (0018.jp2)
  11. 第二節 Diastereo面選択的フッ素化による含フッ素第四不斉中心の構築法の開発 / p36 (0021.jp2)
  12. 第三節 Diastereo面選択的アルキル化による含フッ素第四不斉中心の構築法の開発 / p40 (0023.jp2)
  13. 第四節 反応機構の考察 / p42 (0024.jp2)
  14. 結論 / p45 (0025.jp2)
  15. 謝辞 / p46 (0026.jp2)
  16. 第四章 実験の部 / p47 (0026.jp2)
  17. 第一節 第一章の実験 / p48 (0027.jp2)
  18. 第二節 第二章第一節の実験 / p54 (0030.jp2)
  19. 第三節 第二章第二節の実験 / p62 (0034.jp2)
  20. 第四節 第二章第三節の実験 / p67 (0036.jp2)
  21. 第五節 第二章第四節の実験 / p71 (0038.jp2)
  22. 第六節 第三章第一節の実験 / p75 (0040.jp2)
  23. 第七節 第三章第二節及び第三節の実験 / p80 (0043.jp2)
  24. 引用文献 / p92 (0049.jp2)
3アクセス

各種コード

  • NII論文ID(NAID)
    500000095569
  • NII著者ID(NRID)
    • 8000000095795
  • DOI(NDL)
  • 本文言語コード
    • jpn
  • NDL書誌ID
    • 000000259883
  • データ提供元
    • 機関リポジトリ
    • NDL-OPAC
    • NDLデジタルコレクション
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